うとてとこ。
あのね、
『うとてとこ/谷川俊太郎』
大好きです。
こんな風に 遊びがありながらも
キレイにまとまった詩は
奥をさぐりながら読むと面白い

学校で詩を学ぶ機会も
多々ありますが、
野口芳宏先生の授業実践として
http://www2.ocn.ne.jp/~boss/utoteto.htm
↑↑↑有名だそうです。
この前、これと同じ授業内容を
見る機会がありました

(ネタバレあり)
うとてとこ。
意味わかりますか

う。なぁに

漢字で書けば
すぐ わかります

鵜と鵜と鵜と鵜
鵜が四羽
ウトウトウトウト
居眠りだ
つまり、
う。は
う

次は て

手と手と手と手
手が四本
テトテトテトテト
ラッパ吹く
ここの『ラッパ吹く』の
ところに何が入るか
を自分だったら、こうします

って意見を聞いていくんだけど、
てをつなぐ。
うごいてる。
握手する。
手を合わす。etc...
色々な意見が出てくる中、
リィ的に『お
』と思った発言が

ひとふたり

これで 作ってみると

てとてとてとて
てがよんほん
てとてとてとてと
*ひとふたり
手が四本
つまり人は二人

だと、想像できたから
この答え

これ、アリでは
(笑)面白いなぁーと思いました

なかなか、ラッパは
閃かないもんね(笑)
で、ここまでくると
最後が『こ』

結果、う。て。こ。のコトを
書いている詩とわかるのだけど、
『こ』の部分を
漢字で書くと

子と子と子と子
子が四人
コトコトコトコト
戸を叩く
この最後の
コトコトコトコトが
また 面白かった(笑)
だって、ほとんどの
素直な子たちが、
『お鍋の音』って
ゆうんだもん(笑)
なんだか ほのぼのしたから、
ここに書いておきます。
さて

みなさんは
どんなオリジナルな
うとてとこ。になりましたか

面白いのができた人は
頭が柔軟な証拠かも

けっこう 書きたいコト
たまってるので、更新
頑張りたいです

来月からはIt's LYEEの
おえかき教室をStart

来てくれる子たちの
お顔を思い出しながら
カリキュラムを考えて
ワクワクしています

あとは実は、、、
家業を継ぐコトにもなり、
忙しくなりそうですが、
2011年、突っ走りたいと
思いまーす


あけまして おめでとうございます。
本年もよろしくお願いしまーす

あのね

トップ
のうさぎちゃんは頂き物

好きな色で作っていただき、
サプライズで頂いて 年始から
気持ちがポカポカに

さてー、年も明けて
2011年がStart

毎年、近くの神社に
初詣にゆくのですが、
今年はたまには違う
神様に会いたくなり

杉並区の大宮八幡宮に
行ってきました

近くの材木屋さん

通る人、足を止めて
記念撮影していました


ワクワクしながら到着っ

最近、少し話題になった
『小さな おぢさん』が見える様に
なるかも

なーんて噂もある
神社みたいです(笑)
多分、小さなおぢさんを
見たコトある有名人が
訪れるから、そのせいかな

澄んだPowerを感じました。
そして、屋台で遊んだり、
食べたり

ラーメンバーガー

(要はパンのとこが硬めに焼かれた
麺でできているわけで
)これが、かなり

リィ好みの味でした

福こづち のついた
クマデを購入しましたよ

2011年はなんだか
良い年になりますよ
と言われまくってるので
ワクワクしています

また、イロイロと
挑戦していきたいです

本年もよろしく
お願いいたします

リィリィ
KAGEROU 読了っ☆.。・゚。
あのね
バッチリ予約して
楽しみにしていて

いざ、無事に届いたら
読む時間なくて(涙)でも、早く知りたくて

睡眠時間を凝縮させて
夜中に読了っ
『KAGEROU』.。・゚。
一気に読み終えました。・゚
読みやすかったのと、主人公のこれからが
読めば読む程、知りたくなりました

その過去にも興味を持ちました

とても、気になるなぁ。。。
映画化となったら、また違った見え方プラスされるかな

さて、突然ですが(笑)
【問題】読んだ人にはわかる穴埋め

◯を変換できる語句で埋めなさい

(リィリィの感想文より)
あのページに書かれている◯◯に
リンクを感じて、ペラペラと◯ったら、
◯つの◯◯が正解を教えてくれました♪
命のテーマ、受け止めました!
◯◯のページの◯な◯◯◯◯の名札の意味
もしっかり解りました♪
読む楽しさ+本と更に戯れられた♪そんな感動も

子供の頃、初めて自分購入した『はてしない物語』で、
二色刷りの世界にドキドキした感覚に似ていたかも

中でも、文中のあるセリフ、すごく印象的だった

『◯◯◯◯ってことは◯◯◯◯ってコトなんじゃ...
』なトコ
ココに書くとネタバレになるので控えておきますが

イロイロ考えさせられました。
ひき戻れない人生もあるのかな。とか、
何かを失うと何かが手に入る人生って、天秤みたいなもの
なんだよなぁーー。。。とか

そして、ふと思ったコトが

大きな(最終的な)夢を叶えるのは早くなくてイイ
んじゃないかなぁーって

主人公が何故
そこまで思いつめたか
だいたいは解るけど、もっと深く知れたとしたら、
人生の中のどこかで、チャンスを伺えばイイ

そんな風になだめたかも

ある意味、サボリ精神といえちゃうかもしれないけど、
あ、、、
でも、そうじゃなかったらラストの展開はない未来だったし、この本の場合、
なにENDっていうんだろ
HappyEnd
BadEnd
どちらでもないような。改めて、自分の目標を考えたりもした

少しずつ前進しながら社会に何かを発信していけたらいいなぁ

(↑↑↑母っち作品
)
母っちの才能を知っている
でも、自分がまだ ちっこい人だから、
デッカイこと、大胆にはできないし・゜・(≧д≦)σ∥
だけど、自分目標はキッカケを母と一緒に創りたい
それが、リィのデカイ夢
だから、母っちの名前から
『イツ』を取り、+自分ネームで*It's LYEEにしたんだもん
イロイロ苦労たくさんの母っちの
その才能をリィがプロデュースして開花してもらいたい
2人で叶えるには時間が足りないかもしれないけど、
それに向かってく気持ちそれが人+自分を輝かせる
ただ、大きなものを一度に叶えたら、
その後、どれだけ長く無理するだろう
みたいな。。。(弱虫
)
だから、リィは普段は小さな歩幅で
たまには大きく階段を上れればイイ
と思ってる
ダッシュ
できる時はその波にのって、
一段やり切ったら徒歩
次はマラソン
またダッシュー

その時、その時のサイクルで
そんな感じで母っちと何かを叶えたいな
次に自分だけの夢がくるとしたら
NHKハート展にアーティストとして、
参加したいな。いつか
いつか
リィも物作りをしている(いきたい)
ワケですが、
今は勉強期間だと思っています
ボランティアな中でイロイロと模索中です
満足というにはまだまだな自分だけど、
KAGEROUに誓います
これからも自分な人生なまま、
欲を出さず、自然に導かれた道を命ある限り
歩いていきたいです

中学卒業の時にトモダチのアルバムに
『99まで生きる
』って書いて回ったのもあるからね(笑)
以上、夜中更新ーっ
でわ、ねまーす















