スピリチュアルに目覺めよ

スピリチュアルに目覺めよ

今、和多志たちが出來ることは母なる地球を救うこと。そしてそのためには何が出來るか考え、行動をすることです。

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氣持ちよい1日、子どもと一緖に近くの牧場へ音譜

 

豚、牛、にわとりも澤山いるなか子どもたちが樂しそうにしている。

 

だが、まてびっくりそのどうぶつたちを人閒はカワイイお願いと言いながら日常で食べているではないかビックリマークあせる

 

肉食をやめてから4ヶ月、牧場の牛が珍しく和多志の所に會いに來てくれた。

 

いつから人間はどうぶつをこんなにも食べるようになってしまったのだろうかはてなマーク牛が和多志の手を舐めている間に考えた。

 

一人の人が肉食をやめると8000頭から1萬頭のどうぶつを救えるんだってひらめき電球

 

和多志たちも同じどうぶつ、どうぶつ天意護(あいご)とかいうなら、どんなどうぶつであっても殺したり食べたりしたらいけないと心から思う今日この頃アップ

 

もう少しだけ神運字の觀点から。

動物を神運字で書くと動く物、すなわち動くオモチャとして人間は洗脳されてしまうのでショボーン

 

動物は絶対に「どうぶつ」とひらがなでこれから書いてください合格

 

そして馬や鹿はバカではありませんパンチ! いつからバカを馬鹿と書くようになったのでしょうか?

 

本來のバカは莫迦と書きます上差しもともと「莫迦」は、サンスクリット語で「無知」や「迷妄」を意味する「baka」「moha」の音写から作られた言葉ですので、馬鹿は使わないでください。