ダメなものはダメ諸問題を対応する。 一事が万事であり ダメなものは、ダメ。 今までの功労者、かもしれない。 誰かのお気に入りかもしれない。 でも、そんなものは、関係がない。 大げさに言ってしまえば、 泣いて馬謖を斬る、感じ。 それが「守る」ことにもなる。