光は、線香花火に近くて、
すぐ消えるわけではなく、
そもそも持続性がなくて、
だから、新しい光のために
何かしら着火していきたい。
そう思っていたけど、もう一つ。
そもそも、消えたわけでなくて、
くすむこともあり、その理由は
光り続けてるかもしれないけど、
対比の中での光は、比較されて
光っていないように見えるだけ。
だったら、どうすればいいのか。
周囲の光を消すのか、それとも、
より光るようにするのか、そして、
その光は、燃焼物があればいいか、
それとも
発光している恒星のようなものならば、
磨くという手段は効果的なのだろうか。
みたいな、そんなことを感じた瞬間。
いろんなことを、ごちゃごちゃにして
考えていたのかもしれない、と反省。