こんばんわ(・ω・)/


お元気ですか?こちら松本は冷え込んだり春めいたり忙しい気候です。

雪が舞ってみたり雨が降ったりもうてんやわんやです。


今年の春はあったかいそうです。


言ったやつ誰だ!責任取れよ。

ただ、暖かい春は好きです。


さて本日も行きますかねぇ!


これもいつ行ったかなぁ…って感じだけど…

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「翁堂駅前店」


以前にも一度ブログで紹介したかと思いますが…


パスタなどの洋食喫茶として高校のころよりたま~に行ってます。

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値段的にはまぁまぁですが、ここの魅力は本格パスタとボリュームパフォーマンス。

なんとなく青春っぽさも漂うこのお店。(自分だけか?)

雰囲気も大好きであります。


こういうお店はどんどん活性化して欲しいですね(*゜▽゜ノノ゛☆

って俺に言われるまでも無く繁盛してますけどね…


実は私。

大手の方の翁堂には未だに行った事ありません。

無念。


さてさて…

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バナナジュース 400円(?)


値段忘れちゃいました…確かこのくらい。

雰囲気的に松本の街行く人を見下ろしながらゆっくりと時間の流れを楽しめるいいお店ですよ。

バナナジュースのフレッシュというかもうバナナの旨みそのままのこのジュースをお供に。

なんか落ち着きます翁堂。


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明太子スパゲッティ 800円 + 大盛り 200円


食らえ!どうだ!まいったか!的な大盛り。

取り皿を出してくれるという事は基本的には2、3人で取り分けな!って感じなのだろう。

写真じゃ伝わりにくいですがでかいです。3人分くらいあるのかなぁ?


翁堂の明太子地味に好きです。好き嫌い分かれるかもしれませんが…

明太子が熱によってすこしパラパラした食感となり、麺にからみます。

多少の脂と、レモン、それにベーコンが加わってなんともいえない懐かしい味わい。


翁堂で言うとバジリコスパゲッティも好きなんだなぁ僕は。


大盛りに一人で挑戦するときは「こちらになります」と運ばれてきて実際びっくりしても…

「そうそうそうこれこれ。やっぱコレくらいの量がないと大盛りじゃぁないよね。でもまぁアレだな。こんなにはいらないね普通に考えて。」などと余裕をかましてやってください。



松本市における老舗中の老舗でしょう。

僕はチェーン店とかよりはこういった地元の味のあるお店が大好きであります。

バシバシ情報を寄せてください。まだまだ色々なもの食べてみたいであります。


ちなみに明日はPS2ガンダム無双の発売日らしいです。

ちなみに来月は都市計閣のライブもあるらしいです。

こんばんわ(・ω・)/


連夜失礼いたします。

貴重なお時間頂きましてありがとうございます。


今日もおいしい松本市の話題をお伝えします。

…という真面目なブログでは無いので誹謗中傷もお待ちしております。

色々な店の情報をいただければ幅が広がるので嬉しい限りです(*゜▽゜ノノ゛☆


体の幅がね。


さてさて昨日のデリーに続き今日もネタを引っ張り出します。


本日ご紹介するのは…

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「ASIAN 隆康~りゅうこう~」


実は地味に以前もブログで紹介したと思いますが…

島内にあるアジア料理…というか多分かなり中華料理的なお店です。


隠れ家的と言うかなんと言いますか雰囲気があります。

でも毎回行くたびにかなりの混雑を見せております。

夜も昼も。知ってる人は知っている僕的にはお勧めです。


気取らないながらもASIANチックな店内はお酒もいいんではないかしら?

お座敷の席もあったりかなり多様な客のニーズに応えてくれそうです。



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メニューです。

超豊富です。


単品からセットの数々。餃子だけでも揚げ餃子、水餃子、焼き餃子。

とにもかくにもどれかしら食べたいものには絶対当たります。


ぷいぷい。


値段設定はおよそセット、定食物で1000円しないくらいかな?

それなりの値段でございます。


ぷいぷい。


ってわけでこの日注文したもの。


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万力餃子 330円


ままま、万力って君ぃ!

逆にそんなに力いらないんじゃないかとのダイナミックなネーミング。

壁にも万力餃子と大きく書かれた紙が貼っている位なのでこれが店のプッシュだと判断。


ちなみに1人前は5個。ちょっと高いね。


なんでもこの餃子は青森産のにんにくを使っているらしい。

青森のにんにくを何故プッシュするのか。

かの有名なにんにく卵黄に使われている「福地ホワイト六片」も青森産だった気が…

雪待にんにく卵黄(?)ってのがあるくらいだから寒暖の差が旨みを引き立てるのであろうか…


にんにくに詳しい方ご教授ください。


でも確かにこの餃子の存在感は違いました。


もう明らかににんにくの香り。

もう体臭なんじゃないかと疑ってしまうほどのかぐわしき匂い。


一口食べてみると…

見事なまでに皮がパリッと焼きあがっている。感動。

皮を破って押し進むその先には具が待っていた…

次の瞬間…


スパーンッ!!


と香りが突き抜けます。


なんというかにんにくの香りなんだけど尖がった香り。

艶のある鋭いにんにくの香りです。


これはすごいぞ。向こう一週間は誰とも口を利くものか。


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鶏唐揚定食 950円


伝わりづらいでしょうが…でかいです。

これかなりでかいです。


セット内容は唐揚げon the 大量キャベツ(トッピングwithマヨネーズ、岩塩)、スープ、白菜漬物、

ご飯大盛り、そして嬉しい杏仁豆腐。


鶏がどかんと2枚分くらい。

…。

しかもこれまたかなりうまい。

何も付けなくても下味がしっかりしていてここでもにんにくのいい香り。

マヨネーズや岩塩を付けるともうご飯が止まらない!

…いや現実的には止まりますけどもあくまで表現としてね。


特に岩塩がすんごくおいしかった。

山賊館の山賊焼きのような感動を覚える。

ご飯も多いんだなぁこれがまた。


でもキャベツが胃の休憩としては最高のオアシス。


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Aセット ラーメン+半炒飯 800円


侮る無かれこのラーメン。

そんじゃそこらのラーメン屋よりもよっぽどうまい。

え?そんじゃそこらってどこかって?


自分で探してください。


麺の固さ、こってりさっぱり、細麺太麺までカスタマイズ自由自在。

写真はこってり&細麺九州スタイル。


こってりもこってりだし味ももうこってりどころかごってりしております。

背脂も浮かびましておいしかった!…けど半炒飯付いてるとかなり多いですよね…

でもラーメンが濃いから炒飯がおいしいんですよね。相乗効果。


相乗効果で良くなろう~テレテテレテテテレテテてて…無敵。


炒飯は逆に米粒がしっかり立っていてサッパリいただけてセット内容としては満点でした。



でも多いんです。おいしいんですが…


ってなわけでこの日は店員さんにタッパーを頂いてお家に持って帰りましたとさ(・ω・)/


「わ~いお父さんがお土産持ってきたぁ!お寿司かなぁ?」

なんて子供がいる家庭で万力餃子入りタッパーを広げようもんなら大惨事間違いなし。

俺はにんにくの香り好きですが、強烈なにんにくの香りに予期せぬところで遭遇すると…


おじいちゃんお口くちゃい


って懐かしの名言を吐かれてしまいます。

車にもポピーが必要になってきますし。



あ~メランコリックだぜ。


ってなわけで味的にも量的にもかなりパンチの効いたお勧めの店でしたん(*゜▽゜ノノ゛☆




お久しぶりDEATH(・ω・)/


ネタが溜まってますのでここらで一気に放出いたします。

ライブも決まって徐々に3月に向けて徐々にエネルギーを蓄えていかねばなりません。


このブログで視覚的に栄養を蓄えてください。

実際の食事は各自補給するようお願いいたします。


ってなわけで行きます…


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「デリー」


…ってまままままたカレーかよ!?


学校の給食がカレーで、やった~(*゜▽゜ノノ゛☆

…でも家帰ってもカレーだと嬉しさ半減。

そんな経験はありますか?


カレーは完全食品です。

何度食べてもパーフェクトFOODなのですね。


なんだかんだであとシュプラとモーリ行けば大抵の俺的に有名なカレー屋さんを制覇したことになります。

意外と食べてますね何だかんだ言って。明らかに偏っているのかも…

でも完全食品なので偏る事はありません。


さてさて。


ご存知の方も多いでしょう。松本の中町にあります蔵作りのシックなお店。

実は私初でした。行ったのは結構前ですが…


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メニューはずばり8種類。

辛さの表記もされて他の松本のカレーのお店と比べてリーズナボー。


まぁボリューム的なものを加味すると松本市周辺のカレーは比較的同じくらいの価格ですね。

飛びぬけて高いのが、塩尻のケンドーンと浅間のターメリック。

まぁあの辺は少し違う感覚で見てみるといいかも。

量を考えるとやはりメーヤウがベストですかね。


さてさて今回食べましたは…


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インドチキンカレー 750円


だってお勧めって書いてあるんだもん。

サラダ付きのシンプルな一品。ボリュームは今までと比べると少な目かな?

さてさてお味。


ふむ。おいしゅうございます(*゜▽゜ノノ゛☆


エスニックテイストではなくマイルドなカレー。

日本人が好んで食べるカレーの優しさ残る一品。

辛さ表記がレベル2でしたが、もうかな~り優しい味わいです。

辛いのが苦手な方でも全然大丈夫。ちょっとぴりっとくるくらいですね。


懐かしさと外食の雰囲気の交差点のような素朴+本格テイストな一品さ。


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ハンバーグカレー 750円

このハンバーグカレーは辛さ表記レベル1。要するに甘めです。

でもカレーとしての深さは残っていて下品な甘さではない。


そんでもってこれまたハンバーグ。

柔らかジューシーの流行のハンバーグではありません。

噛み応えもしっかりしていてすんごく「ハンバーグ噛んでます」的ハンバーグ。

でも硬すぎず程良くほぐれ、甘めのスパイスが絡んで至福の時間に突入です。



全体的にまとめると、前述の通り「素朴+本格=デリー」これに限るんではないでしょうか?

値段的ボリューム的な観点からするとがっつりというよりは比較的普通に食べたいときはデリるのがお勧め。



ってなわけで都市計閣ライブまであと27日です。

グルメで綴る都市計閣カウントダウン開始です!!!