久々の更新ですの。
皆さんいかがお過ごしだったでしょう。3月12日?に関東で大きな地震がありましたね。私は、東京メトロ副都心線急行電車の飯能行きを待ってる途中でした。時間は、確かに3時ぐらいだったでしょう。(地下だから、地震が強く感じるのだろう)と思っていました。私の上で只うるさく鳴り響くブザーを危機ながらゲームをしていました。(今考えると、カス野郎ですね。)そして、「駅委員にしたがって行動してください。」という放送にも、焦りもせず、只ゲームをしていました。ですがその後、また放送で「地上に出てください。」と流れた時には、焦りました。地上に出るも、帰りが遅くなるだけだろうと、思っていた。親に電話しようとしても、つながらない、電話に出てくれな
い、など何でだろうと、思っていましたが、また、電車に乗れると思っていた。時間をどっかで潰そうとしていた私は、献血のところでのんびり電車動くのを待つという作戦をたてたが、献血ルームに行くと、すいません。っと言われ、作戦失敗。その後もとの場所に戻り、副都心線が動いた瞬間に電車に乗れるようにハチ公前の、大きな階段で座っていた
いずれ乗れる副都心線の近くで。しかし、甘い考えだった。副都心線のところをシャッターをされてしまったのだ。焦る私。電話をかけまくる私。繋がらない電話。すべてが最悪だった。寒く、暇で仕方がなかったが、何よりも、辛かったのは、孤独だったこと。発狂するのをこらえ、公衆電話なら繋がるのではと思い、行ってみたもののすごい量の人盛りで、並んでいたのが5時だったのが、私が終わる頃には、7時になっていたのだ。mixi で、呟いていた私のもとに、友達から救いの道がきたのも、大体そのときだ。その救いの道とは、うちに泊まる??という優しすぎるコメントだった。[その後、2人コメントがきた。]だが、わがままが働き出来れば家に帰りたいという欲が働いてしまったのだ。やっと後少しで公衆電話にたどり着けるというときに、偶然友達U(女)と遭遇。寂しさ、孤独からいっきに解放された。電話が繋がり、親に迎えに来てというお願いをした後、友達Aから電話がきた。うちに泊まりに来いよと言う電話だった。私は、もう帰れるから大丈夫だったのだが、友達Uが帰れないと言い、泊めてといった。だが、友達Aの家は、女の子一人で泊めということを、させられないと言い私が一緒だったらよいと言われた。が私は先程いったように、親に迎えに来てといってしまったので悩んだ。とにかく、親に電話しようと思い、かけてみた。そしたらなんと、すぐに電話に出たではないか。親にその口を伝え、結局泊まらせて貰うことにした。
だるくなったので、また今度、続き書きます。
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皆さんいかがお過ごしだったでしょう。3月12日?に関東で大きな地震がありましたね。私は、東京メトロ副都心線急行電車の飯能行きを待ってる途中でした。時間は、確かに3時ぐらいだったでしょう。(地下だから、地震が強く感じるのだろう)と思っていました。私の上で只うるさく鳴り響くブザーを危機ながらゲームをしていました。(今考えると、カス野郎ですね。)そして、「駅委員にしたがって行動してください。」という放送にも、焦りもせず、只ゲームをしていました。ですがその後、また放送で「地上に出てください。」と流れた時には、焦りました。地上に出るも、帰りが遅くなるだけだろうと、思っていた。親に電話しようとしても、つながらない、電話に出てくれな
い、など何でだろうと、思っていましたが、また、電車に乗れると思っていた。時間をどっかで潰そうとしていた私は、献血のところでのんびり電車動くのを待つという作戦をたてたが、献血ルームに行くと、すいません。っと言われ、作戦失敗。その後もとの場所に戻り、副都心線が動いた瞬間に電車に乗れるようにハチ公前の、大きな階段で座っていた
いずれ乗れる副都心線の近くで。しかし、甘い考えだった。副都心線のところをシャッターをされてしまったのだ。焦る私。電話をかけまくる私。繋がらない電話。すべてが最悪だった。寒く、暇で仕方がなかったが、何よりも、辛かったのは、孤独だったこと。発狂するのをこらえ、公衆電話なら繋がるのではと思い、行ってみたもののすごい量の人盛りで、並んでいたのが5時だったのが、私が終わる頃には、7時になっていたのだ。mixi で、呟いていた私のもとに、友達から救いの道がきたのも、大体そのときだ。その救いの道とは、うちに泊まる??という優しすぎるコメントだった。[その後、2人コメントがきた。]だが、わがままが働き出来れば家に帰りたいという欲が働いてしまったのだ。やっと後少しで公衆電話にたどり着けるというときに、偶然友達U(女)と遭遇。寂しさ、孤独からいっきに解放された。電話が繋がり、親に迎えに来てというお願いをした後、友達Aから電話がきた。うちに泊まりに来いよと言う電話だった。私は、もう帰れるから大丈夫だったのだが、友達Uが帰れないと言い、泊めてといった。だが、友達Aの家は、女の子一人で泊めということを、させられないと言い私が一緒だったらよいと言われた。が私は先程いったように、親に迎えに来てといってしまったので悩んだ。とにかく、親に電話しようと思い、かけてみた。そしたらなんと、すぐに電話に出たではないか。親にその口を伝え、結局泊まらせて貰うことにした。
だるくなったので、また今度、続き書きます。
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