My MPV Life
 
Amebaでブログを始めよう!

やっとログイン

放置と言うよりパスワードと管理メールが判らなくなり

ログイン出来ないでいた

PCの整理をしていたらパスワードのメモを発見

試しにログイン…

ダメっだた…

管理メールアドらしきアドレス試しにパスワード再発行

メールが来て無事パスワード変更





最近始めたブログと融合しようか、このまま放置か悩み中

最近では車には全く興味がわかない


やっぱり放置しよう。


春なのに

ぜんぜん更新していないのに励ましのメールを頂ました、
ありがたく思っていますが、ぜんぜん更新が出来ない…
まったく、貧乏暇なしで、たいした事はしてないのに、どうしてこんなに時間が無いのか…

愚痴はやめて、
やっと春らしくなってきました、そろそろ車のメンテの季節ですので、
エンカルや海風に傷んだ箇所をピックアップし、まだ進んでいない続きを更新しながら
そろそろ書き始めたいと思っています。

リップスポイラー修理 lesson1

やってしまいました、夜に駐車場で…
星が綺麗で、上を見ながら車を止めようとしていたら、
いきなり衝撃が!
切り株に乗り上げてしまっていた。

割れたフロントリップ

今回から、ppバンパー溶接・パテ盛・塗装・閉め

と区切って書いて行きます、

では、lesson2で。

Firefoxで写真のUPが出来ない…

始めてのアメーバ・ブログですが、気になる事があります。


今、違う記事の編集をしていて、写真をUPしようとすると処理出来ないと表示されてしまい、

色々画像をいじくり挑戦したのですが、全く受け付けてもらえず…

ブラウザの設定がおかしいのかと考え、Firefoxの「IEタブ」でエンジンの切り替えてみると

あっさりUPできました。

Firefoxの時は、スタイルシートが読み込まれていないようでした、

IEに切り替えた時に、綺麗にレイアウト表示されたので

その辺の設定関係なのかな?


一応ヘルプやググッたのですが、見落としたかも知れませんが

この症状が見当たりませんでした、

Firefoxを使用している方々は同じ症状ありますか?コメント頂けると嬉しいです。

オートドアミラー lesson1

MPVのドアミラーの格納は手動スイッチのみなので
使い勝手を向上させようとA/B接点リレーを使い
オートドアミラー格納を考え、製作した所
見事に失敗、まずは、失敗した所まで。


手持ちの部品で「エーモン」の「A/B接点リレー」があまっていた、
「これでドアミラーの格納スイッチを操作したら、オートドアミラーになるかも」
と安易に考え、いざ実行。

A/B接点リレーは簡単に書くと、通常はB接点に電流が流れていて、
スイッチを入れるとA接点に電流が流れる(逆だったかな?)動作をするリレーです、

MPVのキーを挿すと12V出力される線をスイッチにして、
キーを挿してオープン、キーを抜けばクローズに出力される様に配線しました、

http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinp

メモを無くしたので簡単になりますが(後で確認して写真を差し替えます)

ドアミラーリモコンを外し裏返した様子です。

右側の二本がオープン・クローズの出力線です、どちらか一方に12Vが出力されます、

下側右から二番目がアース、三番目がアクセサリー電源です。


-配線の仕方-

 1、まず、キー信号をシリンダー側からひっぱっり、これをスイッチになる線に接続。

 2、ドアミラーオープン側を切断し、リモコン側をリレーの電源に送ります。

 3、キー信号が送られ、リレーが作動し出力される方の配線を、先ほど切断したドアミラーモータ側に接続します。

 4、キー信号が切れ、リレーの通常通電側を、クローズ側に接続します。

 5、アースを接続。


これで、キーを挿すとドアミラーがオープン、抜くとクローズ

「これで駐車場での手間が省ける~」と浮かれ気味にリレー本体を差し込んだ!!

シ~ン、、、、、何も起こらない、

それどころか、リモコン自体使用不能に…


「何が不味かったんだ」と色々探る、

ヒューズが飛んだかとヒューズボックスを覗くと
なんとMPVはドアミラーニューズが無かった(見落としかも)


もう一度配線チェックどこも切れていない、散々チェックしたが配線は大丈夫…
最終的に、ドアミラーコントロールの基盤を見た所、基盤配線が飛んでいた。

最初見た時は、グリースがてんこ盛りで気が付かなかった、

テスターで探り、やっと気づきました。

ドアミラーコントロール基盤

裏側にコードをつなげ応急処置しました、


ドアミラー基盤修理

リレーを外しノーマルに戻し、
コントロールをつなげ無事ドアミラーが動いた、
多分、クローズ配線に電気が流れた時に逆電流になり
配線が飛んだと思われる、
次回クローズ配線側にダイオード等逆流防止策をして、

再度挑戦します。