命の価値逝くもよし命ひろうもよし過ぎし日過ごす日いとおしく今日は墓参りに行ってきました、母の命日が近いのと世話になった住職が先日亡くなったので、線香をあげに上の言葉は住職が病気になった時に自分の眠る場所に刻んだ言葉思えば一昨年の今頃俺も大病をし、たまたま命をひろったこともあり、この言葉はしっくりくる。所詮何が起こるかなんてわからない、人間なんていつどうなるかわからないしね。1日1日を出来るだけ大切にしていくこと、我々にできることはただそれだけ、なんてことを再確認した1日でした。