仲間3人と
見知らぬ場所にある
エレベーターに乗り込む
 
最上階のボタンを押すと
スピーカーから
「そこは××ウイルス感染者が
収容されている町です。
危険です。」
 
迷わず「大丈夫。行く。」
とこたえる。
 
スピーカー「知りませんよ」
 
 
最上階
 
 
どこか薄暗く感じる。
ヘリコプターがいくつも
忙しく飛び回っている。
 
1人の男と出会う。
 
その男の顔の皮が
何枚もめくれていく。
 
 
終わり←
 
 
初夢ひどいww
 







えぇと、クリスマスですね。←





最近ご飯作ってなくて…





なんせ冬休みですから





毎日がゆるゆるな生活でですね。





昼過ぎに起きるのが当たり前





みたいになっちまいましたよ








はい、メリークリスマーース








うん、言いたかっただけです。








昨日の夜中ね、12時直前くらいに





学校のせんせに電話したんです。





謝りたいことがあって。





もう電話できるまで


生きた心地がしなくて。





嫌われるー嫌われるー





てなっちゃってね もう





心臓がものすごく疲れました。








んで電話して、


冗談まじりに若干説教されて


電話越しに土下座して


謝りまくりました。







でも「大丈夫やろ」て言ってくれて


安心でがたがた震えがきて←


そのあとは普通に談笑してました。











…はい、では 最後に


せんせの昨日の名言で


全世界の子供たちの夢を壊して


風呂に入ることにします。











「でもサンタさんとか


しょーみ不法侵入やろ、あれ。


枕元まで来るねんで?何も言わんと。


俺そんなん無理やわああ


失礼します。くらい言うてもらわな…


しかも入らせるとしても


せめて玄関やな。


てゆーか言うたらあんなん


変態やで、変態。











おやすみなさい恋の矢