今日はカルフールへ行きました。

自転車で行きました。

カルフールでたくさんの野菜、豚肉、飲み物、ケーキを買ました。

たくさんのものを買えましたが、とても重いです。

かにはとても高いので、買えません。

200-600元/0.5Kg。

たぶんおいしいでしょう。

今日、新しい単語「門外漢(もんがいかん)」を勉強しました。

門外漢は中国語の門外漢と同じ意味ですね。

門外漢の見方。

日本語で、僕は門外漢ですね。

あはははは。

さっき、日本語の映画「踊る大捜査線」を見えました。

その中で、青島さんはとても面白い。

青島 ーー 織田裕二

以上です、じゃあ、おやすみなさい。




1、・・・は・・・です

  これふくです

  これちずです

  これでんわです

2、・・・は・・・ですか

  これあなたのにもつですか

  @これナイフですか

   はい、それはナイフです。

  @それタオルですか

   はい、それはタオルです。

3、・・・はなんですか

  これはなんですか。

  @これはなんですか

   それは絵です。

  @それはなんですか

   これはかぐです。

  @ほんはどれですか

   ほんはあれです。

  @あなたはどなたですか

   わたしは李です。

4、格助词「の」

  わたしの荷物です。

  @にほんごか顧さん

  @れきしほん

5、提示助词「も」

  これもふくです

  @これはレモンです。それレモンです。

  @これ李さんのかぎです。

6、事物指示代词「これ」「それ」「あれ」「どれ」

  @それはあなたのふくですか。

   はい、これはわたしのふくです。

  @李さんのふくはどれですか。

   李さんのふくはあれです。

7、接尾词「さん」

外国(がいこく)、技師(ぎし)、具合(ぐあい)@情形、元気(げんき)、ご飯(ごはん)、一月(いちがつ)、鍵(かぎ)、家具(かぐ)、髭(ひげ)@胡子、りんご、座席(ざせき)、事故(じこ)、地図(ちず)、ゼミ、俗語(ぞくご)、大学(だいがく)、縮む(ちぢむ)、続く(つづく)@继续、電話(でんわ)、ドア、場合(ばあい)、ビザ、豚(ぶた)、便利(べんり)、僕(ぼく)、パンダ、ピンク、プラス@加号、ペン、ポスト@post


前文


わたしは呂です。あなたは李さんです。

あのひとは顧さんです。

わたしはにほんごかのいちねんです。

李さんはにほんごかのにねんです。

顧さんはにほんごかのさんねんです。

これはふくです。それもふくです。あれはほんです。


会話


李 すみません。あなたは魯さんですか。

魯 はい、わたしは日本語か一年の魯です。あなたはどなたですか。

李 わたしはにほんごかにねんの李です。

魯 はじめまして。

李 はじめまして。

魯 よろしくおねがいします。

李 よろしくおねがいします。

魯 あのひとはどなたですか。

李 あのひとはにほんごかさんねんの顧さんです。顧さん、こちらは魯さんです。

顧 はじめまして。

魯 はじめまして。

顧 よろしくおねがいします。

魯 こちらこそよろしくおねがいします。

李 これはあなたのにもつですか。

魯 はい、それはわたしのにもつです。

李 これはなんですか。

魯 それはふくです。

李 それはなんですか。

魯 これはふくです。

李 ほんはどれですか。

魯 ほんはあれです。

李 では、あんないします。

魯 おねがいします。


単語


はじめまして、前文(ぜんぶん)、あなた、あのひと、日本語科(にほんごか)、一年(いちねん)、二年(にねん)、三年(さんねん)、これ、服(ふく)、それ、あれ、会話(かいわ)、すみません、はい、どなた@哪一个、よろしくおねがいします、こちら、こちらこそ@哪儿的话、荷物(にもつ)、何(なん)、どれ、では@那么、案内(あんない)します@陪同。

今日、新しい単語「ウィスキー」を勉強しましたが、ウィスキーを紹介いたします。

ウィスキーはどういうお酒か?

「ウイスキーとは何か」をお話するには、まずお酒の分類について説明する必要があるでしょう。お酒は原料や製法などによって、醸造酒・蒸留酒・混成酒の3つに大別されます。
さまざまな原料を酵母により発酵させるのが醸造酒、醸造酒を蒸留しアルコール度数を高めたものが蒸留酒、そして醸造酒や蒸留酒に薬味・香味を加えて造られるのが混成酒です。
ウイスキーは、蒸留酒の一種。発芽させた穀類を原料にして発酵し、さらに蒸留したものを木樽で熟成させることによって、あの深い味わいが生まれます。

ウィスキーの種類

ウイスキーは原料・製法の違いによって、モルトウイスキー・グレーンウイスキー・ブレンデッドウイスキーに分類されます。
モルトウイスキーは原料に大麦麦芽(モルト)だけを使い、単式蒸留器(ポットスチル)で蒸留したもの。個性の強い味と、豊かな香りが特徴のウイスキーです。グレーンウイスキーは、トウモロコシ・小麦など未発芽の穀類を蒸煮し、そこへ麦芽を加えて糖化した後で酵母を加えて発酵、連続蒸留器で蒸留したもの。
モルトウイスキーに比べ、香味の軽い仕上がりです。ブレンデッドウイスキーは、複数のモルトウイスキーとグレーンウイスキーをブレンドしたもの。通常は10数種類の原酒を使いますが、中には50種以上がブレンドされたものもあります。
原酒の個性にブレンダーの感性が加わるので、複雑で深い味わいが特徴。19世紀半ばに開発されて以来、幅広い層に支持されています。全世界で消費されるウイスキーの9割は、このブレンデッドウイスキーなのです。
しかし最近は「個性を楽しみたい」という理由から、モルトウイスキーへ人気が集まってきました。特に蒸留所の個性が楽しめるシングルモルトウイスキー、樽ごとの個性を楽しむシングルカスクモルトウイスキーなどが支持されています。

歴史を紐解く

ウイスキーの誕生時期については、現在のところ明確にされていません。史実によると、12世紀末のアイルランドには穀物を原料とした蒸留酒が存在し、スコットランドでは、1494年の大蔵省文書に麦芽から蒸留酒を造っていたという記録が残されています。
当時、これらの蒸留酒は「生命の水(アクアヴィテ)」と呼ばれ、その名の通り薬用としても広く用いられていました。主に王族たちが飲むロイヤル・スピリッツだったのですが、徐々に一般の人にも飲まれるようになったそうです。ちなみにアクアヴィテとは、ゲール語で「ウシュクベーハ」という意味の言葉。このウシュクベーハが、ウイスキーの語源となりました。
またウイスキーの貯蔵樽が一般的になったのは18世紀頃と言われ、それ以前は蒸留したてのウイスキーをそのまま飲んでいたようです。当初スコットランドで育ったウイスキーは、大麦麦芽のみを原料としたモルトウイスキー。品質は優れていたかもしれませんが、ヘビーな田舎の地酒でした。1830年には連続式蒸留器が開発され、トウモロコシ・小麦などの穀物を主原料としたグレーンウイスキーの製造が開始。
その後19世紀半ばには、ブレンデッドウイスキーが生まれています。

世界の5大ウイスキー

スコッチ・アイリッシュ・バーボン・カナデイアン・ジャパニーズは、「世界の5大ウイスキー」と呼ばれています。ピートの香りを付けた大麦麦芽を原料にして発酵、小ぶりのポットスチルで蒸留するため、しっかりとした味わいが特徴のスコッチウイスキー。
ピート香の付いていない大麦麦芽に未発芽の大麦・ライ麦・小麦などを混ぜて発酵し、大型のポットスチルで3回蒸留したのがアイリッシュウイスキー。スッキリした味わいが特徴です。これらの蒸留技術は、ヨーロッパからの移民によって北米へ伝えられました。
17世紀半ばに初めて穀物原料の蒸留酒が造られたという記録があり、この後生まれたのがバーボンとカナディアン。
バーボンはトウモロコシを主原料としケンタッキー州で発達したウイスキー。熟成に内側を焦がしたオーク樽が使われるため、独特の風味が味わえます。一方のカナディアンは、軽やかな口当たりが特徴です。
スコッチの製法を受け継ぎながら、日本人好みの味わいを実現したのがジャパニーズウイスキー。独自の個性が認められ、国際的な評価を得ています。

ウイスキーの写真

ウイスキー 1

ウイスキー 2

会(あ)う+遇见、家(いえ)、上(うえ)、絵(え)、甥(おい)+外甥、顔(かお)、聞(き)く、

杭(くい)+椽子、毛(け)、声(こえ)、酒(さけ)、試合(しあい)+比赛、少(しこ)し+少量、

世界(せかい)、そこ、高(たか)い、近(ちか)い、机(つくえ)、手(て)、年(とし)、中(なか)、

肉(にく)、布(ぬの)、猫(ねこ)、残(のこ)す+留下、箸(はし)、人(ひと)、船(ふね)、

下手(へた)、星(ほし)、前(まえ)、耳(みみ)、昔(むかし)+从前、目(め)、物(もの)、

山(やま)、雪(ゆき)、良(よ)い、楽(らく)、理解(りかい)、留守(るす)+外出、歴史(れきし)、

六(ろく)、わたし、悪(わる)い、寝室(しんしつ)、日本(にほん)、布団(ふとん)、本(ほん)、

万年筆(まんねんひつ)、アクセント+声调、インク+墨水、クラス+班级、タオル+毛巾、

テキスト+教科书、トイレ、ナイフ+小刀、ハンカチ+手帕、ホテル、レモン、

比較(ひかく)、資格(しかく)、紳士(しんし)、閑(ひま)、島(しま)、以内(いない)、以来(いらい)、

罠(わな)+圈套、藁(わら)+稻草、魚(さかな)、桜(さくら)、辛(から)い、かなり+相当、

陸(りく)、二階(にかい)、犬(いぬ)、姉(あね)、金(かね)、彼(かれ)、観念(かんねん)、

関連(かんれん)。

みんなさん、こんにちは。

呂超(りょちょう)です

これから

どうぞよろしくおねがいします

今日(きょう)、自分(じぶん)の日本語(にほんご)のブログを作(つか)りました。

とても楽(たの)しいです。えへへ。

しかし、わたしは日本語(にほんご)がほんとに苦手(にがて)です。

これから、一生懸命(いっしょうけんめい)日本語(にほんご)を勉強(べんきょう)しますー!