I shave the life and live.

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おもったことそのまま

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中学からの同級生に
結婚してくれ って言われた。
家に来れば、犬も猫も好きなだけ飼えるし蛇もトカゲも飼えるし 車だって見てやれる 趣味も同じだし 仕事も一緒にできるし 不自由させない

あんたのこと 嫌いじゃないよ。
世話にもなってる。
でも私は 私にとって
結婚が全てじゃないし 仕事も自分で選ぶし
人の選んだ家には住みたくない。
私の良し悪しも全部知ってるし
性格だって 誰より分かってる
私の趣味も好きなことにも理解があって

確かに彼氏と喧嘩するたび もう別れたいって言うけど

それでもやっぱり別れないのは
今の彼氏のこと 大好きなんだよ。
あんたの経験値が80として
彼氏の経験値は30くらいだけど

それでもやっぱり
私は彼氏のこと大好きなんだ。ごめんよ。



素直になれないのは
今も昔も変わってないな
それが私のいい所であって
悪い所でもあるんだね きっと。

気付いたらもう29になってて
ほんとに色んなことあり過ぎてさ



私は
最低な女だよ。ほんと。
それなのに
彼氏にはほんと 支えてもらってばっかりで


マニパニ最高♡
ダークネス最高♡



分かったんだ 私。
きっと ろきちゃんはハードだったからよかったんだ!
だけど、基本的なマナーとルールがアウトだったから
関係終わってよかったんだな きっと。
まぁ、でも 呼ばれたら
行っちゃうんだろうなぁ。

舌ピも口ピも復活させたら

どんどん元に戻っていくなあ♡


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あれから もう一週間経つのか

本当に 何も 分からない

シャンプーの匂いで
胸が締め付けられるのは
いつまで続くんだろう。





あんな事があってから 
身体を重ねたあの子の事は
大丈夫なのになぁ。
なんでだろうなぁ。



はーあ。
しんど。
会いたい のかなぁ

 

この二週間の出来事は

きっと 忘れない。

 

 

言葉の意味も、重みも。

 

 

全ては

この身体が覚えてる。色濃く。

あの痛みも、切なさも

声をあげて泣いたことも

苦しくて苦しくて しんどくて

だけど まだ 傷が浅いうちで よかったんだと思う。

あれ以上 溺れてしまっていたら

本当に 戻れなくなってた。

 

 

 

あれは 悪魔だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

君の髪や瞳だけで胸が痛いよ

同じ時を吸い込んで離したくないよ

 

君も知らぬ君とじゃれて戯れたいよ

君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ

 

 

 

 

 

確かに、きっと

私は 君を 好きになった。

 

 



あんな顔で 

ごめん

なんて言われたら


どう答えていいのか
わからない



今まで 1度もなかった 仕事に行く前の

そっと 触れるだけの キス


私の胸をひどく 締めつけた。



やだ


と言いながら
抱き寄せて 抱きしめて




帰りたくないやと
呟いた私の顔を見て
どうして あんなに 苦しそうな



目が赤くなっていたのは



睡眠不足だから  だよね




好きだよ と
囁いた私を 見つめる 
君の 瞳が
濡れていたような  気がした


そっと 君の頬に触れた時
奥が 瞳の奥が 揺れるのを







空が 白み始める


カラスが 鳴いている


諦める事も 割り切る事も





気付いてしまった気持ちも
報われない気持ちも
届かない気持ちも
本当の 自分の  心も




全部ぜんぶ 隠して
笑顔で  隠して はぐらかして ごまかして
傷だらけの胸と腕に抱いて





今はただ   君のそばにいよう。
ひたすらに 君の味方でいよう。
君が イエスと言うなら
イエス。
君がノーと言うなら
ノー。



言わなくても分かってるよなんて
ズルイよ。



ただ 寂しさを紛らわす為だけの存在でも
ただ 欲求を満たす為だけの存在でも



どんな形であれ
君の隣に居れるなら。


頭わる。
間違いない。
どうゆうこっちゃ。
泥沼やな。
どうでもいいけど。
いや、とりあえず 世界観ありえん。


狂気じみてる。
狂ってる。
絶対ありえない。
何なんだあれ。
まるで別人だった。
恐怖すら感じさせる。

顔を見るのが怖い
声を聞くのが怖い
触れられのが怖い


その瞳に うつるのが とてつもなく 恐ろしい



いらない なにも。
お願い
もう 許してと どんなに懇願しても
涙が浮かんでも
恐怖と痛みで表情が歪んでも身体が震えても
心がどんなに拒絶しても


絶対 逃げられない

離してはくれない




逃 げ ら れ な い




どんなに自分が無力なのか非力なのか



お願い
だれか とめて






なにか 夢をみてるんだろうか
あの瞳の奥は 何を見ているんだろう

きっと、なにも うつっていない。

その話は もう2回目だよ。
だけど 聞くよ。何度でも。


眠れてるよ。ちゃんと。


瞬間的
刹那的
希望
生きてる


見せてくれた画像達は
それを教える君は
とても 幸せそうに見えたけど
あとは なにが足りない?


私には無い
私が味わうことの無い
物を 君はたくさんもってるじゃない
有り余る程。
邪魔だと感じる程。



何をそんなに怯えるの
何がそんなに怖いの
何にそんなに縋るの
何にそこまで依存するの

好きってなに
どういうこと?
どうなるの?


あの冷めた目は



子供のような寝顔は



あの微笑みは




君の世界は
今すぐにでも粉々にする事ができる。
全てを壊して 
灰にする事は容易。
何も残らない 。




残酷な世界は
これから始まるのに




今日はほとんど寝てたなぁ
午前中少し動いたか





人間やっぱり





これは あと何回続くのか
あの痛みは 何回味わうのか