こんにちは、坂野陽祐です。

前回までの総括でチャートを入れていきましょう!

 

最初にローソク足の陽線と陰線をわかりやすく色分けしていきましょう。

 

二つ目にボリンジャーバンドを入れていきましょう。

初期設定のまま2シグマとサンシグマを入れましょう。

 

三つ目に移動平均線を入れましょう。

短期線が14、長期線が100で設定しましょう。

 

四つ目はサブインディゲーターのストキャスを入れていきましょう。

設定は5.3.3です。

レベルを80と20で引きましょう。

 

五つ目はサブインディケーターのRSIを入れましょう。

期間は5です。

こちらもレベルを80と20を引いていきましょう。

 

これをチャートに入れ込めばあとはエントリーだけです!

ざっくりとした説明なので動画もご視聴ください!

 

【誰でも手取り100万円プロジェクト】基礎知識#7エントリー編 チャートを組んでみよう

https://youtu.be/LxVFejTj68k

 

こちらを見ていただけれあとはエントリーをするだけです!

次回はエントリーの動画を織り交ぜてエントリーポイントを理解していきましょう。

 

今回も見ていただきありがとうございました。

 

 

こんにちは坂野陽祐です。

今回は、予告通りインディケーターのRSIについて書いていきます。

 

RSIもオシレーター系のインディケーターになります。

ストキャスは点でとらえるに対してRSIは、ゾーンでエントリータイミングを見極めるものになってます。

 

こちらも『買われすぎ』『売られすぎ』を判断するためにレベルを引いていきましょう。

レベルを超えてゾーンに入ったらエントリーポイントです。

 

今回も動画を出しましたのでご視聴ください。

【誰でも手取り100万プロジェクト】基礎知識#6インディケーター編(RSI)

https://youtu.be/m3XvL-EhGPg

 

次回はトレードのポイントとチャートの総括を教えていきます。

 

今回も見ていただきありがとうございます!

こんにちは。坂野陽祐です。

 

今回は。インディケーターのストキャスティクスオシレーターを教えていきますね。

ストキャスティクスはサブのインディケーターです。

 

名前に書いてある通りオシレーター系です。

オシレーター系は『買われすぎ』『売られすぎ』で転換の位置を示唆してくれます。

 

2本の線でなりったっているストキャスはその線のクロスしている点でエントリータイミング見極めます。

 

レベルを設定できるのでそれを超えると『買われすぎ』『売られすぎ』がわかりやすくなります。

ストキャスがレベルを超えてクロスしたところがエントリーポイントです。

 

今回も動画にしていますのでご視聴ください。

【誰でも手取り100万円プロジェクト】基礎知識#5インディケーター編(ストキャスティクスオシレーター)

https://youtu.be/Y_6yxPyanUQ

 

一度ご視聴ください。

 

次のインディケーターはRSIです。

でjは次回の投稿をお楽しみに!

今回も見ていただきありがとうございます。

 

 

こんにちは、坂野陽祐です。

今回はインディケーターの移動平均線について説明していきます。

 

移動平均線はMoving Averageと表記されています。

 

まずインディケーターにはトレンド系とオシレーター系の2種類があります。

トレンド系は相場の動きを示唆して、オシレーター系は『買われすぎ』『売られすぎ』を示唆してくれます。

 

移動平均線はトレンド系にあたります。

今の相場を予測して、トレードできるか判断をするために必要です。

 

機関の設定によって短期、長期で見ることができるので万能であるためかなりおススメですね!

 

より詳しい内容を動画にしているので是非ともご視聴ください!!!

【LUXEL】チャンネル

【誰でも手取り100万プロジェクト】基礎知識 #4 インディケーター編 (移動平均線)

https://youtu.be/6TusRmcMPcU

 

こんにちは、坂野陽祐です!

 

今回はインディケーターのボリンジャーバンドをチャート上に入れていきましょう。

 

インディケーターというのはチャート上に入れる補助指標です。チャートをローソク足だけで相場観を予測するのは厳しいですのでまずはボリンジャーバンドを入れていきましょう。

 

ボリンジャーバンドは動きと状態をよむために使います。

トレンド、レンジを見極めることに使えますね。

 

ボリンジャーバンドの線の動きには名称があります。

開いているときはエクスパッション、縮まっているときはスクイーズといいます。

 

大体の認識をエクスッパッションをトレンドでスクイーズをレンジですね。

 

これを踏まえて動画を見ていきましょう!

YouTube【LUXEL】チャンネル

【誰でも手取り100万プロジェクト】基礎知識♯3インディケーター編(ボリンジャーバンド)

https://youtu.be/kgBoZbrI7O8

 

 

これでボリンジャーバンドはうまく使えていけます。

 

今回も見ていただきありがとうございます!