*:*‡美心伝心‡*:* -27ページ目

街が目を覚ます前、
自分の中の純粋な夢を覚醒させる。


自分はなんのために
今日もこうやって目覚めたのだろう。
昨日はどこまで進んだのだろう。
今日はどっちに向かっていこう。
自分の可能性は
どこまで伸びているんだろう。
どっちに伸びていくんだろう。


私の夢は、
魂が喜ぶ空間を創り出して、
たくさんの人に提供していくこと。


だから、
自分にとって真実でないこと、
自分にとって必要でないこと、
自分に虚栄心を持たせるもの、
自分を無意味に振り回すもの、
そんなものは今日もいらない。

生活をすぐに変えることは
できないとしても、
魂を解放することはできる。


すべては魂の解放のために。
魂が自由でいられるために。


そんな生き方そのものが
幸せなのです。

変わらないもの

本当に大事なものは
周りのどんな物からも
影響を受けない。

本当にその人が望んでいて
自分だけのものは
現実に惑わされることはない。

但し
自分の真実は
自分自身でも
驚くべき事かもしれない。