We love M.Joseph.J ♥マイケル•ジャクソン語りたい -6ページ目

We love M.Joseph.J ♥マイケル•ジャクソン語りたい

コロナでマイケルに再会♥マイケルの人間性を妄想込みでおとどけします。実話シリーズ漫画本発売中。

ベルサイユのばらオンリーイベント

「気高き薔薇の如く」に行ってきた。


ウン十年ぶりにコミケにドキドキ。

お目当ての作家さんに

あえてうれしかった。



とくにこの方 バラねこさん❤️
ちょっと強気で無茶ぶりで
時々見せるかわいさを持つオスカルを
描く作家さん❤️この方のファン

うちのマイケル実話シリーズを
お求めいただき光栄です。

アメブロもやっている。

バラねこさんに
お土産を持って行けてウレシイ❤️
うちのマイケル保育園の
新しいお友だち
おしゅかるちゃま😂

今年ベルばらの映画がリメイクされて
ブレイクしてるのは
ファンとしてウレシイかぎりだ。



自分で初めて買った漫画は

ベルサイユのばらだった。


オスカルが大好きで

昭和のアニメになった時、


アンドレが大好きな友達をからかって

「アンドレとオスカルのけなしあい」

というコメディ漫画を

中学生のとき年間120ページくらい

描いていた。


その時から

自分のキャラクターは

どこかオスカルに似ていた。


ルクスはその頃からあたためていた

キャラクターだった。


このブッシュさん本に

よくでてくる医師


マイケルの主治医設定の
ルクス・ルイーズ・アマドール

これオスカルのパクリじゃんと
言われてもしょうがないんだけど


マイケルのそばにいるには
普通の女子は耐えられないとおもう😂

そして発想の自由なマイケルを
ねじ伏せて
徹底的に意見を言えるのは



男気のある女子なのではという設定が
必要かと思った。

ルクスは、自分の中にある女性を
否定的にとらえていて
どうしても女の子らしくできない
ことをコンプレックスに持っている。

いまジェンダーの多様性は
メジャーになってきて
いろんな性があることが
理解されつつある。

男子でも女子でもない
中間な性という設定。

これならマイケルのそばにいても
なんとか
持ちこたえられるのではないか😂
と思った。



マイケルを健康的な体に
導きたい。


これは私の願望。

パラレルワールドで
健康をとりもどして
快適な生活を送ってもらう。

それが私の夢。


それには、
医学だけに偏ってる医師では
だめだ。


栄養・睡眠・生活リズム・薬と
運動が必要。



健康的な身体にするために
バランスよく治療と指導をする
そんな医師は、

残念ながら
この世にほとんどいない。

東洋医学は、
身体の基礎を改善して
病気に打ち勝つ為、
身体を整える。

しかし世の中は
西洋医学が中心であり

症状を薬でねじ伏せて
身体にある意味、
毒である薬をつかい
病気に打ち勝とうとするのが
西洋医学である。

そんな西洋医学が世界中
崇拝されているため

みんな自分の生活を改善する前に
薬に頼り切っている。


マイケルもまた
薬で不調を乗り越えようとしていた。


でも薬は病気をなおせない。


例えば
風邪薬はかぜをなおすのではなく

症状を緩和して
自己免疫が回復するのを
待っているだけ。


生き物には自分で治す力がある。


自分で治す努力をしないと
病気はよくならない。

もっと患者は
自分の身体に注目すべきだ。


ケアマネジャーは
医師よりずっと低ーい地位にいる
職種だけど


患者さんの生活や薬の飲み方、
食事、生活など医者のしらない情報を
たくさん知ってる。

なんの仕事をしてきて
何が好きで
何を食べて
どんな生活をしてきた人か

医師はほとんどしらずに
治療している。


本来、それを知らず
健康をとりもどすことは
できない。

だから専門職が
一人の患者さんを
みんなで支える必要があるのだ。

そのため、
ケアマネジャーは常に
ご利用さまと専門職と医療職との
間で中立公正な立場で
いなくてはならない。


マイケルに寄り添えるのは
そんなケアマネジャーのような
医師なんじゃないかと
思ったりする。

だから女子でも男子でもない
中間の立場の
ルクス先生が必要なのだとおもう。

久々にベルばらにふれて
原点はここにあるんだな
とおもった。




もっとももっと
マイケルとルクス先生との
からみを描きたいな。




これからブッシュさん本に
ちょくちょく
登場させていくぞ☺️
以上、ベルばらとLux先生でした。