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We love M.Joseph.J ♥マイケル•ジャクソン語りたい

コロナでマイケルに再会♥マイケルの人間性を妄想込みでおとどけします。実話シリーズ漫画本発売中。

マイケル・ジャクソン専属デザイナー
マイケル・ブッシュ氏
TheKingofStyleの漫画化
マイケルとデニスと
マイケルB

「マイケルブランドと

ダスト」

6章③「裸石とダスト」
 
 
今回もマイケル
やらかしております。
5回に分けてお届けしています。
前回のお話はこちら
 
↓タップすると拡大できます




 

 

 

 

 

 

 

マイケルが金のチェーンや

ぎらぎらした宝石の指輪を

つけているところを

みたことがない。

 


マイケルくらい稼ぎがあれば

宝石なんていくらでも

手に入れることができるのに

 

 

そもそも宝石を持つ

理由ってなんだろう。

 

 

 

ググってみると

 

心理的要因

自己肯定感と承認欲求:ジュエリーを

身につけることで、「自分には価値がある」

「価値が認められる」と感じ、

自己肯定感を高めたいという心理が働く。

 

マイケルは、「認めてもらう」

じゃなくて

「認めさせる」人だから

ギラギラさせる

必要がなかったのかも。

 

 

でも衣装はいつも

キラキラしてる。

 

 

 

このキラキラは、

スワロスキー社のラインストーン

 


マイケルは、これが

大好き。

 

 

 

衣装に着ける前のラインストーンは

裸石と呼ばれる

 

 

 

ダイヤではないけど

それはいろいろな角度から

光を放つ

 

 

その裸石をわざわざ

ブッシュさんに持ってこさせて

 


テーブルに広げて

太陽の光にあてて

ツンツンして

キラキラした輝きに

 

 

 

 

マイケルが

のけぞってるって?

 

 

なんてかわいらしいんだろう

 

 

 
 

まるで小さな子供のように


 純粋にきれいなものを

うっとりしている

 

 

宝石つけていただけでは

きっと

こんな気持には

なれないのだろう

 

 

ラインストーンは

 

 マイケルにとって

イマジネーションを掻き立ててくれる

ダスト

 

魔法の粉なんだ。

 


自己満足のために

宝石をつけることをせず

 

ファンをあっと驚かして

喜んでもらうため


マイケルは

衣装にこだわっている

 

 

だからラインストーンは

日常的に必要なのだ。

 

 

 

普段見慣れているはずの

ラインストーンを

ツンツンして

 

 

そのたびに

わくわくしている

マイケルが

 

とっても愛しいですよね。

 

 

 

 

次回は

「スタッズと思いやり」
です