花愛してるそんな言葉じゃ欠けらも表せはしないもっと もっと君が喜ぶ言葉言いたくて探しながら唄を書いたんだ君の笑顔 幸せな顔それだけで僕の中で花が咲く見たことなんてナイけ ど見たことのある、そんな花。君と似てるねそう、優しげなトコ
強がり寂しいなんて気持ち消えたらいいなのにアナタを想う度募る寂しさ締め付けられる心消すことは出来ず…ただアナタの『愛してる』が聞きたいじゃなきゃ不安で気が狂いそう口にしたら離れると思って言わなかった言葉きっと言わないまま終わりね自分から伝えた『サヨナラ』後悔でいっぱい強がりなアタシは振り返らず繋がった小指の紅が解けていくことにも気付かずに…