抱きしめられた温もりが


心地よくて


暖かくて


アナタの体温を感じられた


それだけで幸せで


なのにもう傍には居ない



私の隣で笑っていたはずのアナタは


アノ子を守りたいと言った


アノ子に向けられた笑顔が


切なくて 苦しいよ…


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久しぶりに書いた詩。気持ちのままに書いたからかなりグダグダだよね(・△・;)

でも思いのまま表現出来る今がこういうのを書く上では一番輝いてるような気がする。


まだまだ忘れることは難しいけど…頑張るよアタシ。

新しい恋愛見付けるまで自分を磨くから、今はそっとしておいて欲しいな…

相手に元恋人みたいなことはもうしたくないし、アタシもこれ以上悪い思い出にしたくない


でもね…本当にアタシのこと好きだったのかわかんないや。


プレゼントに頼んでくれたカレンダーはその証なのかもしれないけど…信じられないよ、ゴメンね



これからは詩以外にも日記書いてこうかななんて思った。
日記も詩も書く時は今日みたいに書いておこうかなぁ…と(笑)


今日は友達と遊んできた。幼稚園からの付き合いだけど、仲良くなったのは中3だったり。

犬猿の中だったのデス。


今は一緒に遊びに行く事多いし、楽しいですけれども。


リアルタイム日記が今の時点でもう一つあったりするのですが…


大変だね、結構(笑)
擦れ違い続き

苦しくて 泣きたくて

でも声押し殺した

悟られたくないから


アナタの前では
笑顔のアタシだけでいいんだ

そして感情を忘れた


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最近こんなの多いね(爆)
やっぱり気分に左右されやすい私の詩。

好きなことを好きなだけ徒然書いてるからいいんだけどね(笑)

次はどんなのになるのかなぁ…自分が分からないのに聞いても意味ないよね(ぁ)


あ、受験は無事合格しました☆