抱きしめられた温もりが
心地よくて
暖かくて
アナタの体温を感じられた
それだけで幸せで
なのにもう傍には居ない
私の隣で笑っていたはずのアナタは
アノ子を守りたいと言った
アノ子に向けられた笑顔が
切なくて 苦しいよ…
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久しぶりに書いた詩。気持ちのままに書いたからかなりグダグダだよね(・△・;)
でも思いのまま表現出来る今がこういうのを書く上では一番輝いてるような気がする。
まだまだ忘れることは難しいけど…頑張るよアタシ。
新しい恋愛見付けるまで自分を磨くから、今はそっとしておいて欲しいな…
相手に元恋人みたいなことはもうしたくないし、アタシもこれ以上悪い思い出にしたくない
でもね…本当にアタシのこと好きだったのかわかんないや。
プレゼントに頼んでくれたカレンダーはその証なのかもしれないけど…信じられないよ、ゴメンね