実力不足の中、それでも勝つ事へのこだわりを見せたあの試合は、試合を観る、というよりも、西野監督の決断。それを信じ職務を全うした選手たちとの信頼関係に注目するべき
あの試合の仕方は、ただただ実力がなかった故の結果
その為、決勝トーナメントでは、やはりサッカーの神様は日本には微笑まず
それはサッカーのある種聖域のような物を犯した日本への戒めに見えたし、結局実力が伴わなければ前には進めないし、小手先の勝利は存在し得ないのだと、気付かされた気がする
今回の選手団はきっとマインドセットも変えたのだろうし、次回以降はある種フラットで臆すことないそのままのマインドで実直にサッカースキルの向上をしてほしい
ありがとう日本🎌🌟⚽