痩せたい!
でもお菓子は食べたい!
いいダイエット法はないかと探しているうちに、いつの間にかインスタ映えするホテルビュッフェのページを見てたり…
「お菓子食べても太らないダイエット法ないかなあ~~」
今回のキーワードは
『お菓子を食べながら痩せる』です!!
どうも!かのんです!
少しずつ寒くなり、おいしいものが増えてくる時期ですね。秋はぶどうや栗のスイーツ、冬には焼き芋やおもちなど、甘くておいしいカロリー高めのものが勢ぞろい!季節ならではのスイーツ、絶対に我慢できませんよね。
でも、露出が少なくなるからといって、食べては寝て、食べては寝てを繰り返して、ぶくぶく太っていいのでしょうか?
今から私がする話を知れば、
あなたは全く動かない冬でも
お菓子を食べても太らない体になることが
できます!
冬でもほっそりとした体で、
周りの細い友達と並んでも気後れしない!
タイトな服装だってへっちゃらです!
でも、もし今回の話を知らないと、、、
くっちゃね生活を続けたあなたは、
痩せるどころか今以上にぶくぶく太ります。
頑張っているけど、痩せられない。
「こんな大根足見せたくない」
「顔もパンパンになってきたかも?」
「みんなが私を見て笑ってるんじゃ…」
と、周りの目が気になり、
不安でさらに食べまくります。
鏡も絶対に見ません。
家にこもって
SNSで友達カップルのノロケを見ては、
毒を吐くだけの可哀想な女。
これが、以前の私です。
私と同じ過ちを繰り返さないために
あなたが知っておくことは
『15時までにお菓子を食べる』
ということです!!
その理由をお話しますね。
体の中には、
脂肪細胞をため込む働きをする、
『BMAL1(ビーマルワン)』
というたんぱく質があります。
このBMAL1は、
時間帯によって分泌量が変化します。
分泌量が一番少なくなる時間は
午後3時ごろ。
逆に、分泌量が一番多くなる時間は
午後10時~午前2時ごろ。
つまり、
午後3時ごろは脂肪が分解されやすく
午後10時~2時ごろは脂肪がため込まれやすくなる
ということです。
夜にお菓子を食べると太る
と言われるのはこのためですね。
お菓子を食べるなら
『午後3時ごろ』
あなたが守るべきことは
たったこれだけです!!!
これすらも守れなければ
あなたは太ったまま
醜い体型で人生が終わります。
守れば人生が大きく変わります。
それでは今日はこのへんで。
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かのん