ワタクシハダイガクデ物理学ヲセンコウシテイマス
うおっwキモスww
まぁ物理やってるわけです。
んで今日友人と宇宙について素粒子について小一時間語り明かした。
宇宙とは0から生まれた空間か、何か元となるものがあったのかどうか。
前者に関しては哲学、宗教学の話が切れないので言及しません。
強いて言うなら「神がこの世を作った」ということ。
後者は何かしらの変化によって宇宙が生まれたと言うこと。
ただ後者の場合に関しては、素粒子(原子の中にある陽子のさらに中にあるであろうとされている物質)の話が派生してくる。
これはあくまで「仮定」なんです。しかし一般的には正論として物議を醸し出してるかんじ。
研究しても技術的、時間的なラグが大きすぎてなかなか答えは出ていないのが実情です。
そしてこの議論をしている時に言った友人の一言があまりにも衝撃的過ぎた。
「たぶん死んでからわかるんじゃない?」
cool......
こいつはすでに一流の研究者な気がする。
俺はこいつには遠く届かない。