Luv doggiesのブログ

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スウェーデン式ドッグマッサージ Luv doggies による日記

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友人のわんこがこのゴールデンウィーク、軽井沢滞在中に家出してしまいました・・・。
名前ははなちゃん (13歳)


5月5日こどものひ、午後3:30頃、おうちの方と別荘でバーベキューをしている時に、ふらっと出て行ってしまったそうです。その少し前にも、ふらっと辺りのにおいをかぎに出かけ、お姉ちゃんに「はなーーー」と呼ばれて戻ってきたので、そうやって近場を探検しているんだと思っていたら、30分たっても1時間たっても戻ってこない・・・・。

家族で連日大捜索していますが、まだ会えていません。
老犬ということもあり、一刻も早く見つけ出したいと必死の捜索を行っています。極度の人見知り犬なので、掴まえることは難しいかもしれませんが、「見かけた」という情報だけでも、是非ご一報頂けますよう切にお願い申し上げます。
どなたか北軽井沢地域で、このようなわんちゃんを見かけた方、こちらから是非ご連絡ください。

名前: はな
犬種:雑種(柴ミックス)
年齢:13歳
性別:メス(ワクチン等接種済み)
毛色:薄茶色 (顔中心とお腹は白。足先も少し白いです。)
大きさ:中型犬。失踪当時15kg程度。
首輪:赤(エンジ)地に白い水玉の首輪をしていました。名札はつけていませんでした。
性格:ビビリで、人に自分から寄って行くことがあまりなく、場合によっては吠えることもあるかもしれ ません。 また、頭を触られるのを嫌がるので、手を頭の上に置こうとすると、場合によっては噛むこともあるかもしれません。(肩部分をそっと触るなどは大丈夫です。)
いなくなった場所:日本興業北軽井沢別荘地(クレソンタウンに隣接の、群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原。近くにグリーンプラザ、おもちゃ大国があります。)

 既に別荘のある地域の管轄である群馬県(北軽井沢なので)および隣接する長野県の警察と保健所に届けてあり、別荘の管理事務所の方々がパトロールもしてくれたり、近隣のリゾート施設にもチラシを置いていただいています。ツイッターでも情報発信してみました。
また、今日はママが近隣にチラシを貼ってまわります。

 やっと家族の一員として目覚めだしたはなちゃん、いっこくも早く帰ってきて、ママに甘えようね!!!



またまた久しぶりの更新です。
帰国後いろいろとやらせて頂いて、日々新しい知識が増えて行き楽しく過ごす今日この頃。
ITの仕事への復帰の話もちらほら上がっていますが、それはひとまずおいといて。。。


ご縁があり、先月(11月つ)、山梨県は山中湖からほど近いドッグリゾートWoofにて開催された、いぬのTTouchの補助通訳をさせて頂きました。


会場からは富士山がくっきりどどーーんと見えます。

結構誤解されている方も多いようなのですが、TTouchはマッサージではありません。
なので、いろいろと見ていると、安居院式メディカルドッグマッサージ(旧スウェーデン式ドッグマッサージ)との共生が十分可能と思いました。

あ、通訳としてだけであればこのコメントはすべきでは無いと思いますが、犬のTTouchの直前に開催された、うさぎのTTouchのほうは、受講者として参加させて頂いたのです。


久々に2日間うさぎに触れて、賢ちゃん(もうかなり前に亡くなった愛兎)を思い出しました。
賢ちゃんを亡くしてから、賢ちゃんがとても賢く私にとっては特別なうさぎだったため、新たに兎を迎えるようなことは微塵も思っていませんでしたが、なんだかちょっと、また兎と暮らすのもいいなぁぁ・・・なんて思いもよぎりました。

(↑賢ちゃん・メス・9歳半で他界)

TTouchで得たスバラシイ情報がひとつ。
犬やうさぎの容体に関する緊急時、お医者さんも間に合わない!なにかできないの!?というとき
お耳を根元から外側へ全体的にさすってあげると、安定したりすることがあるようです。
実際に先生方が目の当たりにしたのは、
老うさぎのことですが、容体急変し、呼吸も絶えだえ、苦しそうで体勢もまっすぐにしていられないほどだったときにこの動きをしたそうです。
すると、ぐずぐずだった体勢から真っ直ぐに起き上がることができ、そして大きく一呼吸して、その子はゆっくりと亡くなったそうです。

大切な家族の緊急時、これが必ずその子を救ってくれるとは言いませんが、なにもできないでオロオロするならば、やってみる価値はあるなぁと思いました。

頭の片隅にでも置いておいて頂けたらと思うと同時に、私ももっと早くこれを知っていればなぁと思いました。



今日はこのへんで。

だいぶご無沙汰してしまったブログですが・・・
いろいろと周辺環境に変化がありご無沙汰してしまいました。


VOICEさま主催で昨日からエリザベス・ワイターの各種講座が始まりました。
昨日のイブニングセミナーでは3頭のかわいいわんこさんたちが登場。

今日はアニマル・コミュニケーションで、私はちょっと準備があったので、これからお手伝い参加です。

今日も素敵なアニマルゲストさんたちに会えるのが楽しみです。
アニマルコミュニケーションの講座はいつも、参加された方ご自身が「私にもできた!」とびっくりされている光景をよく目にします。
アニマルコミュニケーションはけしてオカルト的な能力ではありませんから、得意・不得意はあっても、誰にでも開かれた動物とのコミュニケーションの方法の一つです。

今日もどんなびっくりが飛び出るか楽しみです。



わたくし、あまり猫ちゃん経験が無いのですが・・・・4日ほど前から、近所のお宅の車の下から、夜通りがかると「みゃああああぉ」と呼びかけられます。

近寄って見ると、ぴょこぴょこ歩いてくるのですが、なんだか様子が変。

みてみるとこの子、片方の前足先っちょが無い・・・。
事故かな。。。

傷を見る限り、最近ではないような気もしますが、なにせ近所ではみたことの無い猫で。。。突如近所にあらわる謎の猫ちゃんなのです。

よく見ると綺麗なお顔なのです。
photo:01



あまりみゃぁみゃぁ鳴くので、私以外にももう一人気にしている方がいて、いまはその方と毎日捕獲大作戦(副題:その前にとりあえず慣れてもらおう)をくりひろげています。

痛いのかなぁと思ったのですが、傷口はなんとか塞がっているようだし、かなり元気に走り回れるし。
ご飯をあげると「んご、んごご、みゃぁ」と何か言いながら食べます。

食べたあとはごろぉ~ん(ただし車の下)
photo:02



お耳の先っぽがカットされているので、地域猫として最低避妊/去勢手術はされていると思われます。
しかし・・・・どこの地域だ?

駐車場の主さまに遭遇もしましたが、「捕獲して病院連れていく予定ですのでーー」と言うとご理解頂けました。

捕獲器をかしてくれる動物病院などもあるようなので、借りてこようかな・・・。
食べてるところを無理やりエイッ(長袖&軍手で重装備)とやっても、失敗したら二度と近付いてくれない気がするので毎日無い頭を振り絞っています。
昨日は夢で捕獲しましたビックリマーク(イメトレ?)

首輪とハーネスを用意し、捕獲できたら念のためつけようと思っていますが・・・。

初日にバジくんのササミおやつを貰ってもって行ったら、バジ君が「ぼ・・・ぼくのオヤツをぼくにくれないで何処へ?」と見つめられてしまったので即座に猫エサ購入し毎日臨戦体制です。

うちで迎えたいのはやまやまですが、おそらくバジくんもチビもストレスになると思われ、一緒に餌をあげている方も借家で動物が飼えないとのこと。そのうち里親さん募集するかもしれません。

痩せていますが毛艶は良く、元気も良くて、美しい猫ちゃんです。
まだ若いと思われます。
病院行って、傷の手当てしてもらって、ワクチン等必要なもの聞いて全部やって、と夢は尽きないのですが、


「とにかく病院一緒に行こうよーーーー!」と叫ぶ毎日。。。。。