Poco a poco 天使ママ、また逢えるまで -38ページ目

Poco a poco 天使ママ、また逢えるまで

アラサーのフルタイム勤務のベビ待ち主婦です。
保健師として働いてます。
SEで鬼のように忙しい旦那様と仲良く毎日のほほんして過ごしてます。
主にベビ待ちを中心に覚書、私の気持ちの整理や吐き出し口として書いていきます。

退院して10日、娘のお顔はだいぶ綺麗になってきましたо(ж>▽<)y ☆

まだかきむしるのでミトン代わりの靴下は外せないし、半日くらいはチュビつけてるのですが( ̄∇ ̄+)


さて、先週末、義両親が来たときのこと。

まだまだお顔が赤くて、滲出液も出たり止まったりで当然チュビは終日つけっぱなし。

痒くて掻く手を抑えたり、可愛いお顔にマスクしたり馬乗りになってクスリを塗ったり

嫌なことばかりをしている、泣かせてばかりのママ。

そんなことを娘にするのは誰より辛いけど、はやく治すためと心を鬼にして、

自分も歯をくいしばって

ごめんね、ごめんねと言いながら

自分の睡眠時間も削ってヘロヘロになって


そんなママを横に

可愛い孫がそんな状態だからと


かわいそうにねぇ、こんなのつけられて


と宣ったヾ(。`Д´。)ノ


私、普段からわりに温厚な方なんですがね


これには、カチーンきました゛(`ヘ´#)


じゃあ代わってやれよ

もしくは今すぐ治してやれよ

それができないなら、
1番辛い母を前にして


かわいそう

なんて言うな。そんなの百も承知だ。


どうせなら

頑張ってるね(ノ^^)八(^^ )ノ

と言ってやってほしい。

もちろん、娘に対してもだけど、

それは母に対しても救いの言葉になるから。


街中で、もし

かわいそうって言いたくなる子を見かけたら

頑張ってるね

とお母さんも含めて声をかけてあげてください。


かわいそう、で救われることはないから。