Poco a poco 天使ママ、また逢えるまで -28ページ目

Poco a poco 天使ママ、また逢えるまで

アラサーのフルタイム勤務のベビ待ち主婦です。
保健師として働いてます。
SEで鬼のように忙しい旦那様と仲良く毎日のほほんして過ごしてます。
主にベビ待ちを中心に覚書、私の気持ちの整理や吐き出し口として書いていきます。

さて、晴れて断乳に成功し、

こんなに待ち焦がれた生理も初めてだなというリセットで3日目、血ザーザーで内診。

からの、D14でエコーチェックして移植日決定。

今回は胚盤胞が凍結してあるので、予測排卵日から数えて5日目に移植。
が、今日だよあんぐりうさぎ

仕事して家事して上の子みてたら、まぁあっという間にカナヘイ!?

その間、2歳の誕生日、風邪、
からの自分が貰わないように、
移植日までの仕事調整、上の子の保育調整と気が張りっぱなし笑い泣き

なんとか今日にこぎつげたかんじ。

正直、仕事パンパン無気力ピスケ

でも今月やると決めた。

前日の培養室の確認とか当日の確認とかもう、久しぶり過ぎてあやふやよ

なんだか嬉しかったのは、移植日の持ち物がお産の時の持ち物と一緒で

長めのワンピースパジャマ
産褥パンツ(まぁ処置がしやすいやつということで)
採卵の時のパンツはビロンビロンだったからね一回洗っただけでショックなうさぎ

そして今は個室で順番待ち。
綺麗に解凍できたと培養室のお姉さんから報告ありました。
ドキドキ、おかえりカナヘイハート