里帰りして実家に預ける人
親に来てもらって上の子面倒見てもらう人
旦那さんに頑張ってもらう人
まぁ色々いるでしょうが、我が家の場合
(長女 2歳7ヶ月 卵 乳 小麦完全除去中)
まず、出産する産院は、2人目治療に入る前に探しました。
悪阻がひどいたちなので、妊娠してから探すのは無理だとわかっていたので

基準は2つ。
①きょうだい入院可
②アレルギー食の提供可
サブ条件として、自宅からも実家からも通院可能な立地
運良く、ありました

実家寄りのまあまあ古い産院。
医療法人のグループ傘下で、緊急帝王切開も可能。
で、判定日のすぐあと電話で確認。
他の条件はともかく、必須要件はクリアできるとのこと。
そして、産むだけなので(申し訳ない話だが)初診は何週ごろ、転院は何週ごろと確認して

21週ごろに初診、転院は33〜34週ごろ
中期と後期の妊婦教室には参加することを指示される
なのでそれ以外は基本不妊治療してた病院でお世話になり…
そして今、33週になります

次回の健診から転院なので、通常の健診の後、助産師さんと厨房の栄養士さんと、計画分娩の計画と打ち合わせをすることになりました。

長女の分を子供食で提供ではなく、産婦の食事をアレルギー対応にして、取り分けスタイルになる予定。
そして夕飯は多分、実家で食べさせて風呂も入らせてから寝るだけ母と一緒になるだろうから、本気で取り分けるのは朝だけか…
でも週末はご飯一緒だろうしな。
まぁそんなこんなで、自然陣痛で急にアレルギー対応食に変更するのは厨房が大変なので食材や調理法を準備検討するのに、産院側から計画の提案となりました。
いやもぅ、配慮してもらえるだけありがたいです。
今度の打ち合わせには、データ古いけど今一番最新の長女の採血データをコピーして渡す予定です
