みなさんこんばんは。
最近まったく投稿していないのに、ブログのアクセス数が増えていまして。まったく謎ですが、本当にありがたいことでございます。
皆さん、セブチのコンサートレポか、バンタンのドームツアーチケッティングのことなどの記事を期待されているのかもしれません。大変申し訳ないのですが、どちらも参加できませんでした。
仕事がアホみたいに忙しかったというのもありますが、すいません、私、
ドラマの「SUITS/スーツ」にハマり、
プライベートをすべてSUITS鑑賞に捧げていました。
もーね、アホかと。自分が。
でもね、SUITSなかなかオモロイんですわ。
その話の面白さ故に、日韓でもリメイクドラマ放送されるとか。
なぜSUITSを見出したかというと、イギリス王妃メーガン・マークルが女優として出演していたから。どんなもんかな〜と見だしたら(ミーハーか)
、まぁストーリーが面白い面白い。
ただね、シーズンを重ねて見ていくうちに、メーガン・マークル演じるヒロイン、レイチェルって何なん?っていうか、ヒロインの描かれ方に疑問が沸き起こりまして。レイチェルさんは、主人公の彼氏に振り回され、しかしそんな状況に耐え、ひたすら彼氏を愛で支えていく日本女子もびっくりの大和撫子として描かれているのですが、私は結構違和感。男性からしたら、「レイチェルって素晴らしい女性」ってなるのかもしれないけと、私からしたら、
「レイチェル支えすぎやし、耐えすぎ。そんな男ほっとこ?」と思わず画面に話しかけてしまうほど。
で、途中から「SUITS見るの、もういいかなー…」となりまして。ますますなんやねん、自分。
あ、すみません、Kポ関係なかった。
バンタンさんについては、そろそろ認めざるを得ないのですが、実は熱量が落ちていました…
いや、大好きは大好きなのよ。
きょうもButterfly、五回聞いてたし。
ただ、がっつりはまったのは、私の場合、花様年華までだったな…と。
レゲエ風味というか、海外を意識したバンタンさんの曲も世界観も、実は最近、なんかしっくり来なかったです。
私がオバサンで、新しい音楽についていけてないのかも。
バンタンさんとは、きっといつかまた周期が合うときが来ることを願いながら、そっと遠くから見守っていようかなと。もちろんこれからもカムバックや、今後発表される秋元康作詞の日本語曲にも注目していこうかなと。やすしとのコラボ、実はひそかに楽しみにしてる。そう思っとる次第です。
もちろん、テテは私の中で永遠のキラキラアイドルです。
セブチも冷めてない…はず…だが…だが…自信なくなってきた…モモランドとかブラピンのほうがよく聞いてるような…オタ友がいないからかも…オタ友作りたい…
JBJもすっかりご無沙汰ですが、いまも
定期的にTrue Color聞いてる懐古系強火ジョイフルでございます。名作だべ?このアルバム。
最後にね、CUBEに言いたい。アホかと。
ヒョナとイドン、クビにしてどーすんねん。人権無視かいな。裁判になったら負けるで。
それともわざと厳しい処分を下して、ファンの怒りの矛先を、ヒョナ丼から事務所側に向けさせ、ファンからの復帰要請を待って二人を復帰させ、円満解決を図るというシナリオなのかしら。もしそうだったら、私はソウルの方向を向いて、
「ほんますいませんでした〜!」
って謝ります。