Ma couleur est ... -3ページ目

Ma couleur est ...

Luvblueの日々の出来事です。

中途半端に雨が降ったせいで、

蒸し暑くて眠れません...

どうもこんばんは暑い・・・


雨降ると気温は下がるけど、湿度は上がるから、

結局体感温度は上がるというね・・・



子守唄にK-POPでも聞いていようかと、

適当に再生したら懐かしい曲が流れてきた。


それは、

ユノケルの音源!!!


私、このイベントのことチラッとしかBlogに書かなかったけど、

とりあえずあのイベントの映像は見たし、

Fanの方のレポとか読んでました喜ぶ


っで、

披露した曲の中で、[Beat it]ってあったでしょ?

あの歌、ユノが好きだって言ってましたが、

私も好きなの!!!


だから、この音源だけはDLしていたのです。



けどね、

これを聞くと全然関係のない人が頭に浮かぶの...


太っちょで、メガネしていて、禿げてて・・・



そう・・・


芋*坂*長......



この曲でネタ作ってて、それを何回か見たことあった私の脳内には、

そっちの印象が強すぎて、

曲を聞くたびに彼のネタを思い出すガクリ


残念極まりないこの脳内…


好きな曲は、少しだけ残念な曲へと変わってしまったのです...





あぁ...

今週末はSM TOWN???

レディー希希が見られるのであれば、行きたいと思う今日この頃です( *´艸`)

AKBではなくて、SJ10も見たいけどねははははははは

もやしとか、嫌がらせとしか思えない。笑



PM concert前の4連勤で、

お昼からパートに行っていた私。

うちの店、空調が故障しているので、

スーパーなのに、食品売っているのに、

激しく暑い!!!! 暑い

外の気温と変化ないのではないかと思うほどに暑い!!!! 汗

しかも、

私がいたレジの真上に空調がちょうどあり、

そこから温風が…・ちーん


お客さんからもクレームが来るほどの暑さ。

場所によってはちゃんと涼しいのに・・・

昨日に限っては明らかに温風が出ていた・・・



そんなこんなで疲れた昨日のお仕事。

いつものように閉店作業をしていた時に事件は起こりました!!


昨日の閉店時のメンバーは、

私、パートの方、アルバイト君、アルバイトちゃん。

正社員さんが言うには、

ベテランメンバーらしいです。笑

確かに、全員カウンターのお仕事できますけど(=Д=;;)



カウンターでおしゃべりしながら、

閉店作業をしていたのです。


最後にホッチキスで書類をまとめるのですが、

それを後輩のアルバイト君がしていました。


片手に書類を持ち、

もう片方にホッチキスを持って、"パチンッ"!!!

・・・・・。




「入ってねぇ~しぺっ



他の方はスルーした彼の言葉。

私は聞き流せずに爆笑してしまいました笑う



だって、彼がこんな事言うなんて思わなかったんだもの!!


このアルバイト君、

普段は無表情で寡黙な子なんです。

女の子ばかりしかいないせいもあるかも知れませんが、

本当に無表情で、

話しかけない限りは会話することはほとんどない子なんです!


それがですよ!

いきなり小さな声で、

「入ってねぇ~し。」と言ったからとても驚いたし、面白かったのです!!!


彼もこの仕事先に慣れてきたって証拠かしら??

面白い子です、彼。笑




久しぶりに彼女の夢を見たZZZ

同じマンションに住んでいた幼馴染みの彼女。


高校1年の前期までは、

仲良く過ごしていたけど、

ドンドン話す機会が減り、会うことも減り、疎遠になった。


もともと性格とか正反対だったけど、

だからこそ一緒にいて楽しかった。私はね。


高校を卒業して、

彼女は夜の道へと進み、ちょっと離れた町へと引っ越した。

チラッと噂を耳にしたのは数年だけで、

あとは何をしているのか知らない。


彼女は私にとって、未知の世界で、

彼女の行動とか全てが新鮮だった。

どうかな??

って思うこともたくさんあったけどねしょぼん・・



ツラくて悲しい思い出。

きっと一生忘れることなく、私の中に居座り続けるだろう思い出。


楽しい、面白い思い出もたくさんあるのに、

思い出すのは、夢に見るのはいつも暗い思い出。

そして、

泣いているの気がついて目が覚める。



嫌なことの方が印象強いからね。



彼女の家族は去年お引っ越しして、

少し離れたところに住んでいるらしい。


元気かな?

元気だよね?





あなたは無茶をする人だから。

その場のノリで進んで行く人だから。

楽しいことが大好きな人だから。


ときどき心配になる。


悪いこともいっぱいするでしょ?

"不良"と呼ばれていたでしょ?


だから、心配になる。



自分のことをもっと、

もっと大切にして欲しいと思ってた。


それがウザかったのだろうけど・・・



あなたが本当は良い子だって、

優しい子だって、

知ってほしかった。

あなたのこと悪く言っていた人に、知ってほしかった。



私は知っているよ。




いつか笑って話せる日が来ると良いな。

あの頃のように、

バカなこと言いながら過ごせると良いな。