2014*12*19 大宮アルシェ  
Angeloインスト PSYCHE 発売記念

ラジオ公開収録からのインスト
前回のインストは、 ギター隊だったけど、
それはそれで嬉しいんだけど.....


やっぱり、私...
キリターだからっ!!!!!!

もう、ラジオブースにキリト様が
お入りになった瞬間から、
ニヤニヤがとまらない!

キリトが、かりゅの肩叩いたり
かりゅの話の最中、わざと暇そうにしたり
おでこにマイク当てて話したり、
相変わらず笑う時は口元隠したり、
そっぽ向いちゃったり、
本当は優しいから構ってあげたいけど
恥ずかしいから、睨んでるふりしたり....

もうなんだか、全てが愛おしくてwww

ラジオ観覧外れたけど、
ほんと行ってよかった⊂((・x・))⊃



浅井さんが
「お正月は何して過ごすんですか?
   実家とか帰るんですか?」
的なハガキ読んだときに

首をかしげ、頭をぶるんぶるん振り
んー....とか、決めてないー...とか言いながらも
き「らいぶっ!!!!」

って言ったキリトがすごい可愛かった!
ただ、LIVEは3日からだからってwww

か「ここで気を抜いたらダメだと思うんで、
        .......練習します。笑」

の後も、何故だろう
彼は“練習”という単語が気に入ったのだね

き「練習します!練習!...練習!笑」

って、ずっと“練習”を連呼してて
しまいには、

き「お風呂で歌います!!
        脳内モルヒネ歌います!!笑」
か「もう遅いですよ。笑」

........って!!!!!!おいっ!!!!!
浅井さんがPIERROTネタふった時は、
全くノらなかったくせにwwwwww

本当、ラジオ中 
終始可愛かった....

そして、そして、
問題のっ!!!! サイン手渡しですよ!!!

もう!ほんと!!!
これ、その場で書いてもらうより、
絶対いい����!!!!!

ほんとさ、ほんとさ、
ヒール履いても、
あたしキリトより身長低い疑惑だからね!!!
身長気にしないタイプだけど!!!
なんのかんの言って!!!
嬉しいよねっ!!!!!←

もう、かりゅうは、
予想通りの とてもとても身長高くて、
もう ぎゅうされたら窒息するなって。
もう、それも本望だなって。
でも、だったらキリトに首締めてほしいなって。←

んで、もう、かりゅうには申し訳ないけど、
キリトに伝えたいことが、
ありすぎて全くまとまらなくて
日本語も忘れかけそうになって、

「ありがとうございます( ^ω^ )」
とだけ、引きつっていたであろう笑顔で伝え
もう その時には 私はキリトを見ていて...��←

キリトには、
「いつも元気もらってます。ありがとうございます。」
って一応 言えたはず....����


そしたら、キリトくん
もう ちゅう出来そうな距離で微笑んでて!
もう!!!もう!!!!!!

たぶん、ありがとうって言ってくれたんだけど
もう分かんないwww意識が一瞬飛んでるwww


でも、とりあえず
キリトくんは終始可愛くて、
かりゅくんは途中からサイン渡すの飽きてて
笑顔なくなりかけてて、
でも、帰るとき 大きく手ふってくれて、
キリトも安定の萌え袖で手ふってくれて、
もう 本当に本当に本当に幸せな時間だった����




CANDYからの投稿
どんな物語も歩んでゆくに連れて
ページ数が減っていく。悲しいね。

ハッピーエンドも終わりは終わり

お姫様が王子様を夢見た8ページ
お姫様が王子様に出逢った24ページ
王子様がお姫様を愛した53ページ

どんどん物語は終わりへ進む

王子様がお姫様を探して64ページ

物語の中の2人は終わりへの
カウントダウンに気づいているの?

王子様がお姫様を探し出す79ページ
お姫様が王子様にうなづく93ページ

ほら、
もう残りのページは数える程度
物語の始まりは、長いようにみえたけど
ここに来て初めて知る 短すぎる物語
戻りたいな、
ハッピーエンドのスタート地点

王子様がお姫様を抱きしめる98ページ

ほら、もう物語は終わる。

もし、その先に
100%の幸せが待っているとしても
私は、次のページ捲ることが辛くなる

王子様がお姫様にキスする100ページ

もう残されたページはない。
20%の不幸があってもいい。
終わりのない物語はどこにある?

2014/04/27(SUN)
渋谷PARCOパート1*6階

二階健さまの【Sleep Walker】
発売記念サイン会!!!?!

行って参った(((o(*゚▽゚*)o)))♡♡♡


リアルガチな方向音痴だから、
何回か迷子になりかけたけど
二階愛だけを武器に
なんとかたどり着けた☆~(ゝ。∂)

時間ピッタリくらいに行ったら、
もう めっちゃ人いて
あ~、階段並ばなきゃ~。って
思って、ふと目の前をみたら、
二階健さま居ってwwwwwwwww

眼球から取り入れた情報を
脳みそまで伝達するのにかなりの時間を有してから、
二階健さまって実在するんだ!
くらいのノリで発狂しかけた。笑

でも、自分を落ち着かせて
階段に並びました(((o(*゚▽゚*)o)))

結構みーんな黒っぽい服着てて
ピンクのタイツにピンクのパーカー
という安定スタイルの私は、
少し目立ったくさい(´・Д・)」笑

階段並んでて、健さん近づいた時に
一人一人サインしたり
お喋りしたりしながらも
階段組のことチラチラ見てくれてて
しかもニコッてしてくれてて
なんか、もう その暖かさだけで
泣きそうだった( ; ; )♡


そしてそして、緊張のあまり
階段から数回落ちそうになりながらも
二階さんまで、あと1人!!!って時に
スタッフさんと話ながら、
私の目見てニコッて!!!!!
あの二階健さまが私に微笑んでくれまして!!!!!!!!←
まぢ吐血しかけた*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*



自分の番になったら、
案の定 緊張のあまり
伝えたかったこと、話したかったこと
ぜーんぶ飛んで.....orz


でも、二階さんが
色々話しかけてくれたりして
あたしの名前、何回も言ってくれて
『いい名前だね。』なんて
言ってくれたから、
『また会おうぜ。』なんて
言ってくれたから、
もう息出来なくなるくらい幸せで

しかも、握手してくれた
二階さんの手が
すっごく あったかくて柔らかくて
"1人の人間としての二階健"を
感じられた気がして、
すごく暖かい気持ちになった。


トークショーは、
後ろだったけどドセンで
ずーっと二階さんの表情を見ながら
色々な話しが聞けて幸せすぎた。

二階さんの中で、
色々な消化不良があって
色々な想いがあって言葉も含め
沢山の作品を私たちに
届けてくれていることが
改めて分かって ありがたさを再確認。


文章で上手く気持ちを表すのは
すごく難しいけど、
ひとつ言えることは、
本もサインも その時抱いた感情も
全ての思い出が宝物になりました♡



また夏、二階さんにあいたい*\(^o^)/*♡
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