ずっと体とは付き合っていかなくてはいけないので、体験をもとに色々な考えや生活習慣を改善しようとしています。
健康であるために、物事を勉強しています!
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簡単に紹介をしていきます

-病気-
私は5歳の時に若年性関節リウマチになり小学校6年生くらいで小康状態になりました。
高校2年生の時に母をSLEから髄膜炎をおこし脳へ菌が入ってしまい亡くしました。
中学生のころから看病と学校生活の毎日。大変でした。自分なりには頑張っていました。
父は仕事一筋で家庭を顧みずな性格。
正直あまりその頃から父とは相性よくないです。
その後、母方の祖母(筋ジストロフィー)、祖父(癌)で亡くしました。
そういった環境や疲れ、ストレスなどから学校で腹痛を起こし最初の病院では盲腸を疑われました。
しかし、いつもかかりつけだった総合病院に行って入院し検査をするとSLEの疑いがあったそうです。
※SLE=全身性エリテマトーデス(免疫異常の病気)
今から10年前には先天性腰椎形成不全で腰の手術をしています。
ずっと腰痛を抱えていました。
そして、2012年12月のある日から下半身が砕け落ちるように痛くなり、
力が入らなくなってしまいました。
おそらく2012年の夏ごろには仕事によるプレッシャーから心の病を抱えていたのでそれも関係してきそうです。
激痛の日々を送ってほぼ寝たきり生活で家での最低限の動き(トイレなど)も車椅子生活を送っていました。
それから3か月弱、膠原病内科の先生に繊維筋痛症のと診断されています。
私の場合は激しい痛みのために痛み止めではモルヒネ系(医療用)も使わざるを得ない状況ながら痛みをコントロールしていました。
2012年6月には全身の筋肉が痛くなる病気(線維筋痛症)からのどの筋肉も痛くなり、呼吸苦まで味わっています。
2012年8月現在、痛み・ストレス知らず。ずっと車いす生活だったので骨の可動域を調整しながら日々疲れをためないように過ごしています。
悔しい
こともある、辛いこともある
でも、前向きに行きたい
と思ってはいます。たとえ、これからいろいろな試練があったとしても立ち向かえるようになっていきたいです

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みなさんにとっても
明るい未来に…














