KPショートカウンターがチーム立ち上げ序盤から機能。テベスとアグエロのコンビネーション・単独突破で無敗のままRL2優勝。RL1の第1節でグランデ・トリノ?にギリギリ勝った時に、なんだかいけそうな気がした。
・オフェンス
RWGにメッシ
中央STにテベス
ペナルティエリア左角にアグエロ
始動直後はテベスをLWG、アグエロをCFとしていたがディフェンダーからのフィードが相手DMF等にカットされることがあり、上記の位置に修正。
結果、後方からのフィードをテベスが受けて右のメッシへはたく。またはアグエロへ良質なラストパスを供給するようになる。
さらに、相手CBと2vs2、2vs1のシーンが増え、ゴールも増加。
・交代枠
2、3点リードしてからはサネッティをRSBへ下げ、3TOPのうち1枚をマキシと交代。マキシをRSHとし4-4-2へ移行。
ほとんどの試合で交代枠は3TOPに充てている。元々のST値もあるだろうがショートカウンターの影響かFWの消耗が早い印象。逆にDFをスタミナ切れで交代した記憶がない。Gロドリゲスさえハーフタイムでスタミナ切れを指摘されたことは無かったような…。スタミナはミリートが16。デミチェリスが17と十分にあると言えばそれまでだけど。んー、中盤のフィルター(マスチェラーノ・カンビアッソ)が効いてたせいか?
・ディフェンス
ミリートが相手FWに積極的なアプローチ。スライディングを多用して奪うことが多い。
ミリートがかわされると間髪入れずにもう一枚が寄せてくる。
テクニックorパワー系のFWには簡単にやられることは無かったがスピード系にはどうにも相性が悪い。
同じアルゼンチン縛りの対人戦にてCロペスにサイドをズタズタにされた苦い記憶がある。同じサイドアタッカーでもCロナウド、ロビーニョ等にはサネッティ・エインセをぶつけ、ある程度防げていただけに、この時は非常にショックを受けた。あとはティティに中央を簡単にドリブル突破され前半だけでハットトリックされたことも強烈に覚えている。(WCCFをやっていてアンリを抑えきった覚え無し)
基本的にディフェンスが崩壊することが少なかったのでこの2試合はショック大。
・オフェンス
RWGにメッシ
中央STにテベス
ペナルティエリア左角にアグエロ
始動直後はテベスをLWG、アグエロをCFとしていたがディフェンダーからのフィードが相手DMF等にカットされることがあり、上記の位置に修正。
結果、後方からのフィードをテベスが受けて右のメッシへはたく。またはアグエロへ良質なラストパスを供給するようになる。
さらに、相手CBと2vs2、2vs1のシーンが増え、ゴールも増加。
・交代枠
2、3点リードしてからはサネッティをRSBへ下げ、3TOPのうち1枚をマキシと交代。マキシをRSHとし4-4-2へ移行。
ほとんどの試合で交代枠は3TOPに充てている。元々のST値もあるだろうがショートカウンターの影響かFWの消耗が早い印象。逆にDFをスタミナ切れで交代した記憶がない。Gロドリゲスさえハーフタイムでスタミナ切れを指摘されたことは無かったような…。スタミナはミリートが16。デミチェリスが17と十分にあると言えばそれまでだけど。んー、中盤のフィルター(マスチェラーノ・カンビアッソ)が効いてたせいか?
・ディフェンス
ミリートが相手FWに積極的なアプローチ。スライディングを多用して奪うことが多い。
ミリートがかわされると間髪入れずにもう一枚が寄せてくる。
テクニックorパワー系のFWには簡単にやられることは無かったがスピード系にはどうにも相性が悪い。
同じアルゼンチン縛りの対人戦にてCロペスにサイドをズタズタにされた苦い記憶がある。同じサイドアタッカーでもCロナウド、ロビーニョ等にはサネッティ・エインセをぶつけ、ある程度防げていただけに、この時は非常にショックを受けた。あとはティティに中央を簡単にドリブル突破され前半だけでハットトリックされたことも強烈に覚えている。(WCCFをやっていてアンリを抑えきった覚え無し)
基本的にディフェンスが崩壊することが少なかったのでこの2試合はショック大。