Kasperskyに舞い戻る、アンチバナー機能は最強だった
いあーESETいいと思うよやっぱ軽かったし、海外のいろいろなサイトに回ってみたけど
事前日ブロックされて感染しなかったしね
ただねーやっぱバナーブロックがないのが最大の欠点というか弱点だね
バナー対策でIE8は、InPrivateを使ったり、ブラウザをGoogleChromeにしてAd Block Plus For Chrome
入れたり、オミトロンでローカルプロクシ使ったり、色々やったんだけどさ
みんな同じ欠点があるわけですよ、それは対象のWebブラウザ以外の広告はブロック出来ない
って事です
まずInPrivateこれでほとんどバナー消えるわけだけど、
そもそもバナーブロックの為の機能ではないので、Onにすると見れないサイトが出てくる
加えてCravingExplorer等のコアがIE製のブラウザであっても、対応してないとバナー広告がブロック出来ない
GoogleChromeのAdblockは、GoogleChromeを使う分にはYoutube内部の広告もブロック出来、
なかなか高性能ではあるけど、GoogleChrome以外の広告には効かない
オミトロンはローカルプロクシなので設定が難しく、ソフトを立ち上げないとネットもつながらない
結局ブラウザやアプリ関係なく、一律ブロック出来る
カスペルスキーのアンチバナーの凄さがわかったってわけです
そーいうわけでまた一年アクティベートしました
ジャストの会員なら4000円くらいで3台までOKなので、ESETよりも安いしね
RIFT #15 WorldEvent Phase2が入る
RIFT初のWorldEventがフェーズ2が進行した
Fake deathと言われてた、Soulstone500個交換のTrinketはただの変身アイテムでヘコミ中
(´;ω;`)ぶわ
RIFT #14 主にBUG FIX関係
1.01以降、変だったSound周りのFIXと、InvasonのFIXが行われた模様
今のところ一番目に付くBugだったので、直ってることを期待したい
4/9のワールドイベントのフェーズ2関係も入れたと思われる
正直このイベント意味が分からない
結局何すればいいのよ?的な
RIFT 1.11 最近のTRION
3月半ばくらいまでは、アップデートがなくても、定期的にサバリセットしていたおかげで
あまりめだたなかったBugも、ここのところ定期的なサバリセットすらしなくなったおかげで
Bugが目立つようになってきた
特にRIFTのInvasion進行はあるいみゲームの目玉のようなシステムなのに、
それが発生しない、そのためRIFTBOSS出現の工程を進められない他
初のワールドイベントもすらも、RIFT絡みのため、進行不可という、非常にお粗末な状況になっている
やらないよりはましな程度だが、サバリセットで直る、しかしそれすら最近はない
正直げんなりする
今のままで人が残るか非常に心配だ
すぐに直せないBUGなら仕方が無いので、サバリセットだけしてくれとメールもしたが音信不通である
いかんともしがたい
正直来月の課金をためらうしだいである
ESETを使ってみた、バナーブロックがないのが残念
軽いそれに尽きる、OSの起動もサクサクである
やはり起動してから安定するまで、2分くらいガリガリ言ってたのは
Kasperskyのしわざだったのね
いろんな比較ページの統計的に見れば、ESETも
Kasperskyと同等レベルの検知力があるはずなので、期待したい所
若干HDDの読み込み等で重くなることもあったが
Kasperskyの使用3年でウイルスに掛かったことは一度もない
セキュリティの観点から言えば、はなまるを上げたい
多少重い=より厳密にウイルスチェックしている
・・と言うことなのだろう
ESETは作動がサイレント過ぎて、作動しているか怖くなる
昨日ひとつトロイの警告とブロックがかかったので、きっちり仕事はしている模様だ
今のところ最も不満があるとすれば、バナー広告ブロックが出来ないことだ
そもそもKasperskyの購入のきっかけは、バナー広告をブロック機能
アンチバナーがあったのも要因の一つなので、残念で仕方が無い
グルーポンを始めクーポン系の広告がウザすぎて嫌になる
現在はInPrivateフィルターで代用しているが、うざい場合はKasperskyに戻るのもありだろう
KasparskyからESETSecurityに乗り換えを検討する
3年使い続けていたKasperskyから今回ESETsmartSecurityに乗り換えを検討するべく
体験版をDLする
理由は一点
バックグランドで常時実行されるスキャンが重いこと
どう設定を変更してもそのスキャンを中止できないことからだ
Securityソフトの最大の目的はPCを安全に保つことだが
最近のKasperskyは安全に保つことに重点を置きすぎて、PCの作動を圧迫している
今回ESETSecurityを選んだ背景は、その作動が軽いことと、ウイルス検知率が
Kasperskyと同等かそれ以上という、高さを評価した
Kasperskyと同じく、体験版を経てどちらを使うか決めたい
RIFT 一ヶ月やってみて
2キャラを50まで上げた感想としては
レベルは上がるのはこの手のGameの中で早め
クエストも通常ならカンストに近づくほど、無くなっていったりするが
クエストだけでカンストしても余るほど、量は多い
インスタントダンジョンやRiftイベントだけでもかなりサクサク上がるし
39まではPvPMAPだけでも上がるだろう、40以降はPvPMAPじたいが始まりづらいので難しいが・・・
カンスト50後のエンドコンテンツは、心配していたほどは、少なくなかった
50になると出るクエストや、エキスパートのインスタンスダンジョン報酬で交換できる装備
PvP関連ではRankアップできるようになり、PvPポイントでも違うよりPvPに特化した装備を交換できる
ただPvPは先に書いたように40-49や50はなかなか始まらない
40以上のPCは多いはずだが、ほかのエンドコンテンツをやってるのだろうか
RIFT関連では、やはり何も考えずに野良Raidを組み、RaidBossをわいわい狩る楽しさは
他のゲームではなかなか味わえないだろう
Warhammerも似たようなものがあったが、より気軽にRaidBossを味わえる
今回の大型アップデートで若干のBugがあり
ある意味目玉のRIFT EVENTも最近バグでBOSSが沸かないなどこの所
ちょっと致命的な感じのBugが多い
今日で北米アカウントは一ヶ月の無料が終わり、北欧でも5日に終わるので
今週一杯は審判の日が続くと思われる
ちなみに日本からのプレイヤーは、震災で大変だろうからせめてRIFTを楽しんでくださいと
TRIONが一ヶ月延長で無料にしてくれた
日本プレイヤーの数などたかが知れているのに、心遣いがありがたい
AltのClericが40を超える
Rogの1stが50になり、あまりにWFが始まらないので作り始めた
2NDのClericが43になった
ClericといえばWoWのDoTCleric等の一部の例外があるものの
大抵、死にづらいが殺せない的なパターンが多く
LV上げすらも辛いゲームも存在するが、RIFTのClericは恐ろしく攻撃的である
特にDruidやShamanのAE攻撃はMageやRogのAEダメージに届くほどの威力だ
そして何より楽しいのがやはりHealである、WFはHealer不足で負けることが多いので
重宝がられるなんか50になったらこっちがMainになりそうな気がするよ(´・ω・`)
JsticarはLeadership(ヘイト300%Heal90%Armor100%上昇、回復Skill他SoulSkill50%低下)を付けることで
43の時点でHealが6000Aemorが5500までいくのでTANKも可能
しかし外人はClericあんまりつくらんのでそれでも少ない現状
WoWでもMelee5・Heal1とかよくあったなーってのを思い出した
RIFT アカハック急増中
RIFTで検索しても、怪しいサイトとかにはいかないようにしましょう
違うIPでLoginする(される)とCoinLock がかかり登録Mailに、解除コードが送られてきます
Inする前にそのコードを入力すると解除されますが、垢ハックされた後に来るようですので
あまり意味が無いと思われます
連番停電が実施されるでござる
うちの地域はグループ2の9:30-13:30か、グループ4の13:30-17:30なのである
まぁこの二つなら、外も明るいしまだましなのであるが
グループ2の場合は18:30-22:30までも停電が実施される場合があるそうで
正直22時くらいに停電とされていると、防犯的な観点からも非常に困るでのある
21時に電気なんか消された日には、真っ暗である怖くてとても外を歩けない
正直街灯だけは消さないでほしい