つい先日、選挙が行われましたね。自民党が圧勝しました。
私も選挙権を持っている若者として、選挙に行こう!と思い、
行って来ました。
自民党の安倍総理が推し進めています、アベノミクスと呼ばれている経済対策で、
デフレからの脱却を目指しています。
私も含め今の若い人たちは、バブルが弾けてから生まれましたので、
景気が良いという状況を知らないわけですね。物の値段は下がるのが当たり前であり、
当然だという認識ですから、
デフレだとかインフレと言われてもあまりピンときませんね。
さて、ここからがタイトルの内容に入ります。
これから順調に景気が回復していくとすると、デフレの時に比べてお金の価値はどうなるでしょうか?
もちろんお金は大切ですよ!! ただお金の価値は下がっていきます。物の価格が上がったら当然ですよね?
1個のりんごを買うのに100円払うのと1000円払うのでは、1円の価値は10倍も違いますもんね。
お金の価値は変動しても価値が変わらないものがありますね。
その代表が金(きん)や不動産ですね^^
金は地球上での少量しか無いのでもちろん価値はすごいですよね。
うまくは説明できないです。(>_<)
では不動産に投資するメリットはどんなものでしょうか?
株式会社STARTさんのウェブページから引用しましたが、
ます、生命保険の代わりとなる!
オーナーになると必然的に団体信用生命保険に加入することになるんですって。
それが生命保険の代替になるということです。
次に私的年金!
不動産投資は安定収入になり、ゆとりある老後の準備になります。
そして有形固定資産としての価値!
国が法的に個人所有を認める唯一の実物資産で、決して無くなることのない有形の固定財産になります。
そのままSTART株式会社さんのサイト見ていますが、・・・オーナーいいなってちょっと思った。
なろうかな笑
若い内にね!
