依頼されていた魔剣士クエストを。

 

雪だるま衣装を借りてやったものだから

シリアスな話なのに少し和んだ感じになった。

 

目がキラキラで純真そうな感じなのに。

 

このクエストストーリーは

メインの方でやってから日も浅かったり、

内容が重かったから印象に残って覚えていて

ちょっとの滲みが広がっていくような痛さを感じてしまった。

 

ディゼル、テリー感あるなと思ってもいた。(そればっかり)

1人でやる。とか

ちょっとツンツンした感じとか、闇落ちとか、銀髪とか。

 

まさに雪だるまは白い。

 

ここのムービーの顔。

内容もあるけれど見ていて悲しくなる。

やっぱり村の事はどうしても忘れられない。

みんなそこばっかり突いてくるから辛い。

 

せっかくサブキャラでやっているから

これがベストっていうのもあるけれど

各職業の武器をメインで使っているのとは別の装備でやってみようかな。

 

個人的に最近短剣使うのにハマっているから

魔剣士この子は短剣でやってみよう。

 

 

せっかくの雪だるま衣装借りたから街中で。

プクリポは何故プレゼントの山を見ると紛れ込みたくなるのか。

 

お詫びと訂正。

 

今までヒッピャペさんを

「声に出して読みたいプクリポ」と思っていて

このブログでも何度か「声に出して読みたいプクリポ」

と書いていましたが

「声に出して呼びたいプクリポ」が正しい事に今更気づきまして。

間違えているけれど過去の記事では訂正せずにこのままにしておきます。

ヒッピャペさんごめんなさい。

 

 

 

 

お馴染み次のストーリー進める前の寄り道。

 

まずはルーラストーン。

ルラムーン草というのにうれしくなる。

夜の間だけっていうのにも。

5の時みたく夜まで待たなくちゃいけないか

と思っていたらそんなことなかった。

でもまだ天井に頭をぶつけるよ。

 

やっぱりやるよ。

とか

 

懲りずになんでも口に入れたくなってしまうのね。

 

魔剣士にもなれるように・・・。

♪闇が広がる。人は何も見えない。

とやっぱり心の中で歌ってしまう。

 

何か可愛いこの人。

 

もう少し寄り道は続く。

寄り道が楽しいんだよね。

 

あと、年末イベントも楽しみ。

もらえる衣装が好み。

 

ラパンの冒険・わくわくレンダーシア編⭐︎〜第二章〜の始まりだ。

こっちは人間の姿で進めよう。

 

プクリポも可愛いから捨て難いんだけど

せっかく人間にもなれるから人間でもやらないと勿体無い気がして。

こことここだけはどうしても人間で進めたいっていう所はもちろんあるんだけどね。

 

元の世界に戻ってきたので早速姫様と写真を撮るよ。

迷宮の扉がない状態なのがある意味新鮮。

アンルシアのデザインってマントを外すと

シャツとスカートっていうシンプルなデザインなのがなんか好き。

 

今までは劇場の中までしか入れなかったけれど

外に出られるようになったので記念に写真を撮る観光客。

向こうの世界お芝居延期になっちゃったのね。

 

 

ラパンがラバンに話しかける。

タダ乗り出来るなんて王族の後ろ盾は大きいなぁ。

 

街中で

この人と

この人見つけたけれど髪型が同じだけでそっくりさんじゃなくて残念。

僕の髪って流行りの髪型なのかな?

 

クエスト増えたりまた少しずつやること、やれることが増えてきた。

大変だけどなんかちょっと楽しいんだよね。

まだバージョン1のサブストーリークエストもやってなかったりもする。

 

学園にも行けるようになったし、こっちもやりたいのだけど

後々の話で学園を全くやってない「あんた誰?」

状態での会話を見たいところがあるから

(多分会話の内容変わっていそうで)

バージョン5終わりまでこっちは保留かな?

まだまだ先だ・・・。

 

 

ダーマ神殿抜けた先へ。

 

いえね、抜けた先に何があるか知ってますよ。

が、やっぱり酷い仕打ちなので

ひどいや。とひと泣きする。

でも、オフラインでは仲間が気にかけてくれるのが嬉しい。

 

仕草の終わりの顔が悲しげだけど可愛い。

 

道を開きつつここのボスを倒す。

 

やっぱりムービーで見る魔勇者の表情なんだか良いなぁ。

不敵だったりなんかちょっと色っぽかったり。

 

彼女なりに努力していたんだよね。

結果こうなったけれどもただ倒す相手、敵っていうのもなんだか違う感じ。

 

こっちの世界作り物でもここの人は一生懸命生きているんだよね。

だから偽でも本物でも関係ないと思う。

けれど、城下町の人は無気力になってしまってやるせない。

(なんか6の絶望の街を思い出す。)

あと、リィンとラウルの2人には優しい世界。

 

クロウズさん。いつの間に。

ってもう出会う度に言いたくなってくる。

クロウズさんってやっぱり僕のファンでしょ?

やっぱプクリポは可愛いからね。

 

 

一連のムービーやこの表示も初めて見た。

オフラインではこのまま話が進んだからね。

シリアスな所に映っているわかめにクスッとなった。

なんか良いなぁこの終わり方。

 

個人的に好きなあのですねメイドちゃん。

 

 

気持ちを切り替えてラパンの冒険わくわく・レンダーシア編⭐︎へ。

 

またお会いしましたね。

僕の行く所に大抵いるから

君って僕のファンでしょ?

 

ってボケは置いといて記念に一枚。

足元に線香花火落としちゃる。

あなたは何をしているのですか?

人間姿で一緒に撮りたかったけれど

戻るのがめんどくさかった。

 

そんなことは置いといて

ミシュアちゃんの記憶の世界へ。

 

ここ蝶が幻想的で画面がセピアで素敵。

曲もオルゴール調で雰囲気ある。

・・・が内容は結構しんどくて。

 

この会話、聞いているだけで情景が浮かんでくる。

 

なんか可愛い。

本当に愛されているお姫様っていうのがうかがえる。

 

あ、ミルトいないのね。

だから1番最初の記憶のシーンがオフラインと違っていて新鮮。

オフラインで本筋変えずに組み込んだのって改めて凄い。

小さいアンルシアが可愛い。ホントにトコトコしている。

 

印象に残っているのは

「忘れてしまえたら・・・」のせリフ。

「忘れてしまいたい・・・」にしていない所が

またちょっとの違いなんだけれど意味が変わってきて

 

辛いことは忘れたいけれど、

みんな忘れてしまうと兄様まで忘れてしまうことになるから

忘れたいけれどできない。

っていう思いが伝わってくるから切ない。

 

なんだかどの勇者って辛い運命背負ってばっかりだ。

 

 

ライバルズで少しこの下り見た事あったので

実際に見てこれがこうだったんだ

ってちょっと感動した。

幻想的な感じて綺麗だった。

 

 

自分も知っているけれど

「知っているくせに」

っていうツッコミはやめておこう。

 

そんなのほほんとしたことは置いといて

話も盛り上がってきたので言われた通りにダーマへ向かおう。

 

 

蝶が綺麗で気になって後々にも蝶が出てきたから

蝶の持つ意味合い調べてみて色々出てきたけれど

 

生と死と復活のシンボル

だったり

儚さとか優雅さ

とか出てきたから

なるほどって思った。

 

 

 

バージョン7・6を駆け抜けてストーリークリア。

 

ボスへの最後の一撃は

主人公でなく、

雇っていたサポート仲間でもなく、

はたまたこころで召喚したキャラでもなく、  

連れていた仲間モンスターだった。

 

内容に触れないように感想。

 

 

予告ムービーシーンを見るのが辛いから・・・

と思っていましたが。

もっと辛かった色々と。自分の心もざわついたりして。

でもおおっ。って思うシーンもあったりね。

自分が不安な心の時の大きな拠り所。

 

バージョン7初めの頃は創失絡みでちょっと心配や不安な気持ちもあったけれど

仲間と一緒に新しい土地を探索してワクワクしていて楽しい感じの話かな

って思っていたらそこから世界全体に絡む大きなことに。

 

そう思ったらバージョン1からは想像もできないほどに

主人公がかなり大きな存在になっていったのね。

勇者を助けるんだ〜っていう割と軽い気持ちでいたのに。

 

オンライン上どうしてもしょうがないけれど

今までそのまま次のバージョンを遊んでいたのが

自分も最新バージョンに追いついて

途中アップデート挟んでいたから

7・4〜・6のストーリーが一気に見れなくなったから

少し自分でも話の内容忘れちゃうところもあり。

それはサブキャラでじっくり見よう。(先になりそうだけどね。)

 

でも、初めて大型アップデートした時の雰囲気とか

ダンジョンにこんなに人がいるんだって感じられて

それはそれで思い出になって楽しかったかな。

 

ドラクエ好きで、オンラインだからと避けていた

ドラクエ10がこんなに好きになったので

バージョンが続く限りはずっと遊んでいきたいです。

まずは7・6後期も楽しみ。

 

 

ここ、恐ろしい感じもありつつ美しい感じがする。

 

ここの花畑ポルテのヘアピンのお花の感じがする。

 

色々立ち寄ってみると。

 

これだからユシュカってヤツは・・・。(褒めている。)

 

なんとなく楽しそうな感じになったかな?

 

やっぱり魔界っていいなぁ。

やっぱりプレイヤーの心をかき乱される。

 

あとは追加されたクエストなどなど。

こっちはサブキャラの冒険の合間にまたのんびりと。

クリスマスイベントです。

 

メインはツリーでサブは雪だるま。

に最初はなった

 

・・・。プクリポの雪だるまかわいい。

回復職だったから上手く立ち回れ無かったけど

 

 

トナカイにも変えてみた。

・・・。プクリポのトナカイかわいい。

オフラインでラグアスの見た目をトナカイにできて

これまた可愛かった事を思い出した。

 

クリスマス衣装はプクリポが似合ってかわいい。

 

レベル関係なく出来る同盟バトルだけど、

それでもやっぱり去年は同盟バトルか・・・と恐縮して

なかなか踏み出せ無かったのです。

 

こう思えば少しは進歩したかな?

 

ついてクンを変えたら

何か追いかけられてる感じになった。

 

きゃー。

 

きゃー。助けてー。

何で追いかけてくるのー?(だってついてクンなんだもん。)

 

 

姫様に会いにお城に向かった。

 

勇者の像にお祈り。

そしたらミシュアちゃんと噂のアンルシア姫様に出会う。

 

オフラインではここでフウラちゃんが

あれ?あれれ?って言うのが可愛かった。

細かい所に仲間が反応してくれるのがオフライン版の良い所。

ちょっとこの世界なんか変と勘づき始めているしね。

 

アンルシア姫様。

ミシュアの親身になってくれて良い人だ。

 

手厚い歓迎をされて喜ぶ。王族の方は気前がいいなぁ。

こんな良いベッドでタダ泊まり出来るなんてと浮かれる。

 

討伐について行くことに。

そしたらミシュアちゃんに不思議な力が。

多分オフラインではムービーじゃなかったと思うので

このシーンムービーで見るのは初めてかも。

 

これで見るとアンルシアの表情絶妙で良いなぁ。

なんか色っぽく見える。

同じ顔なのに細かい違いがあるっていうか。

 

のほほんとしているけれど、

なんだか大変なことになってしまったのでミシュアちゃんを助けに向かおう。

蝶を集め終わったので関所に戻る。

またお会いしましたねの方。

 

無事に門が開いたのでその先へ。

いよいよグランゼドーラだ

・・・と思ったらお城への道は長い。

 

グランゼドーラに行く前にお馴染み宝箱回収。

 

ここ、下に降りる位置が掴めなくてうまく降りられないこと数回。

ちょっとこう言う細かい段差のところはめんどくさくもなりつつある。

一度で降りられたら嬉しいんだけどね。

ゼニアスとかは飛べるからまだ良いんだけどね。

 

 

お城に着いたよ。

大きな城下町に着いた〜って感じがする。

 

街も色々見て回る。

この演目気になるなぁ。

 

ちょっと宝塚の「王家に捧ぐ歌」を思い出したので

 

♪勇者姫は凄い。

♪勇者姫は強い。

♪スゴっ、ツヨっ。

♪凄くて〜強い〜。

♪勇者姫は凄くて強い。

 

って言うお芝居の内容だったらどうしよう。

なんて書いてますが「王家に捧ぐ歌」良い作品です。

 

そんなことは置いといて

街の人に慕われているアンルシア姫に会いにお城に行こう。

 

・・・は大渋滞でした。

目がいくつあっても足りない。

 

通路に近い席だったから客席降りも近くて嬉しかった。

王子のオーラが半端なかった。

大劇場お披露目公演おめでとうございます。

 

Dが隠れた。

一幕前と。

学園の制服姿でも良かったかも。

 

2幕前。

種族を変える余裕が無かった。

相変わらず開演前に急いで撮ったから映りが・・・。

 

この時期はツリーも飾ってあって綺麗。

 

 

先行写真がこんな感じだったので。

ポーズが似ていたのでちょっと真似てみた。

わざわざ姿を変えてカラーリングまでする。

 

・・・アンタ人の部屋で何してんのさ。性別まで変えてまで。