又の名をバージョン6メンバーズ。

新メンバーに侍ユシュカ参入はあるのか?

 

ちょっとやってみたかった。

それだけのためにユーライザの髪を変えに行ってきた。

 

とはいえこのメンバー攻守のバランスも良いからどの職業で行っても使いやすい。

 

アップの髪型で帽子をかぶると髪を中に入れているのがなんかツボ。

 

アスタルジア追加仲間嬉しい。

カブ、ナンナ、ドルタムの3人好き。

 

なんか見ていて自分も楽しくなるし、豪気っぷりも好き。

でも互いを大事に思っている所とか。

ストーリー中でもモヤモヤしていることをスパッと言ってくれるし。

一緒に受けた試練も楽しかったなぁ。

 

あと、今いる仲間の使っている武器が剣、杖とかぶっていたから

少し違う武器使っているのが欲しいなぁと思っていたので。

 

絆の質問最後は学園で聞いたアレかなと思うけど

どうくるかな?

 

しかし、アップデートの情報量が多くてすごい。

でも楽しみ。

1人「ドラ」キーだけど。

 

ボス戦前の鎌の構えかたが何か好き。

ぽーんって投げて構えて。

 

戦闘中の構え方も可愛い。

 

この戦闘後のふらっとする動きも。

 

竜術師自分で操作すると楽しいけれど、

これで同盟コンテンツ行ってもうまく立ち回れるかどうかは不安。

未だにバトルでうまく立ち回れないので。

 

レベル上げ目的もあるけれど、アスタルジアはバトルの勉強になる。

あまり触れてない職業でどう動いたらいいのか、どんな武器、特技が良いのかとか。

ほっといても周りの仲間の方が強いから自分で色々試せるしね。

 

あと、動くキャラを眺めていたりとか。(これが1番楽しい。)

本編のバトルで共闘しても自分で戦うことで周りを見る精一杯で余裕なかったからね。

 

 

ここに来るとつい自分も参加したくなってしまう。

 

しぐさラインダンス入手したからにはやらなくてはと思い立ち

手持ちの装備で作ったロケット衣装。

 

最後の決めポーズも出来た。

この服着て色々なダンスのしぐさするとロケットの振り付けに見えてくる。

 

 

この街の雰囲気ドイツっぽくて好き。

けれど話の結末に結構へこんだ。思う所色々あって切ない。

ここでのナブおじさんのセリフに深みがあったと思う。

 

 

 

 

ついでに姿見で作っただけドレア。

パレード衣装のイメージで。

リナーシェ衣装がしっくりくるのは「歌姫」のドレスなだけある。

ステッキか羽根扇持たせたい。

 

夏イベント、トラシュカ

去年いまいち分からず、10自体を始めたばっかりだったので

「他のプレイヤーさんと一緒かちょっと慣れないからやめとこ」

って思って景品の交換しかしてませんでした。

当時、他のプレイヤーさんたくさんいる所に行くとビビっていたので。

 

で、今年遊んでみたら。

楽しい。

他のプレイヤーさんに迷惑かけずにマイペースで遊べるのが良いところ。

 

メインでやると何故かへっぽこで

 

サブキャラでやったら

1位とってしまった。(スコアは置いといて)

 

結果発表画面を見るのも楽しい。

他のキャラさんの動きや拍手も可愛いし。

 

とはいえいくら楽しくても10回くらい連続でやると流石に目が回って来てしまった。

夢の中にもトラシュカが出てきてしまった。

開場時のアナウンスにもテンションが上がった。(公演10分前のアナウンスにも)

本当に劇場にいるみたい。

 

と、いうことで現在観ながら書いています。

 

劇場オープンの初めてのイベントだから参加してみたくって。

 

あと、なんだかんだでストーリーを終えて以来日曜日って

週課やらなくちゃって追われているところあったので

たまにはのんびりするのも良いかなと。

 

5はゲームも曲も好きだし、思い入れも色々あります。

愛の旋律はもう自分の中で不動に好き。

この曲聴きたいためでもありますし。

ゲーム内でも割と曲聴きたいために入り浸っていますしね。

 

街角のメロディの曲聴くたびに可愛い曲だと思います。

 

一つ一つの曲に物語がありますよね。

あと、お話も面白い。

 

実際のコンサートに行ってもそうなんですが

やっぱりゲームの中での思い出などが浮かんできてうるっときてしまいます。

 

コンサートの方に気を取られていつにも増して文がまとまっていない。

 

 

以下追記

 

客席入ってテンション上がった。

写真撮ってばかりいた。

5番ボックス席は空けておかなくては。

 

ちょっとテンション上がった開演10分前アナウンス。

 

終演後余韻に浸ってソファに座る。

他の人の邪魔になっていたら申し訳なくも。

他のプレイヤーさん沢山。

でもそんな感じも実際のコンサートの終演後の風景みたくてなんか良かった。

 

 

劇場の外に出たら月が綺麗。

夜公演後の雰囲気がゲームの中でも味わえるなんて。

 

本当に素敵なイベントありがとうございました。

またあったら参加したいな。

 

 

 

 

 

夜のために着替えをしよう

と、言う事で劇場コンサートに向けて衣装を作った。

 

前のクリスティーヌ風コーデも良いかなと思ったけれど

他の服との着回しも考えてこっちを作ってみた。

風と共に去りぬのスカーレット風のイメージを元に色を変えて。

 

リボンも可愛かったけれどもこのコサージュが気に入っているので

頭はやっぱりお馴染みなこれで。

 

 

 

「チケットです。」

「お客様、こちらのチケットは夜公演の物です。」

 

配信たのしみです。

 

丁度ショップがセールやっていたので上手いこと服が買えて良かった。

あれもこれも欲しくなるけれどもここは抑えて厳選して。

夜中にショップ覗くのは変に購買意欲が高まってしまうので控えよう。

とは言っても自分は去年からオンライン始めたのでまだまだ初心者感抜けてないのですが。

 

当時は本当に

「次回作、オンライン?うーん。」

っていう感じで食わず嫌い、一方的に拒否反応してました。

今となっては申し訳ないくらいに楽しんでおりますが。

 

本当にこの一言に尽きるなぁ。

細かい作業も好きなので面倒だったり地道なクエストも大して気にならない。

 

所でアルウェーン街の感じ可愛いし、プクリポで好きなんだけど

ここに至る過程を考えるとブルー入ってしまう。

 

 

これまた地道に進めているサブキャラの職業クエスト。

 

戦士とかオンライン版でやったきりだからストーリー忘れている所あるからね。

職業クエスト結構良いストーリー多い。

 

次回予告の時に流れる音楽とかなんかじわじわ来てツボに入っている。

 

あとクエストクリアの時の曲も。

ちょっと前だけどミュージカル

ダンスオブバンパイア観てきたので

劇中の衣装風に。

 

サラの赤いドレス

 

と、アルフレート(初演バージョン)

今はグレーのストライプだけどこっちのイメージがまだある。

アルフレードは姿見で作っただけですが。

 

 

以下微妙な再現。

配役に意図はなく、手持ちの像とイメージで

 

 

舞踏会エスコートのシーン。

ユシュカ像はエスコートにちょうど良い。

 

 

ごきげんよう怖くはないのシーン。

実際の舞台よろしく見えそうで見えない角度って難しい。

 

服やポーズが伯爵の感じに近いからという理由で伯爵役にしたばかりに

入浴ガン見してる人になってしまった。

(実際の舞台でも見ている・・・よね?)

ナジーンさん始めナジーンさんファンの方々多方面にすみません。

自分もナジーンさん好きですが。

 

 

今回、帝国劇場改装中のためブリリアホールだったのですが

個人的にはやっぱり帝劇の方がいいなぁ。

フィナーレで座席の高さの関係上立って参加できなかったのが寂しかったので。

一緒に立って踊ってこそのフィナーレだと思うので。

でも演目は大好き。

 

 

そんな訳で勝手に冒険一周年記念パーティーを勝手に開催した体。

 

ハウジングは楽しい。

ただ家具を配置しただけだし手持ちの像を片っ端から並べたら

雑然となったりして拙いけれども自分なりの精一杯です。

上手い人の家見に行くのは楽しいし勉強になる。

正解も完成もないから奥深い。

 

家を買ってからずっといるプラコンは入れてあげなくちゃね。

人間パターンと

 

ウェディパターンで。

ほっとくとあらぬ所にいるついてくん。

 

 

 

おまけ

画像は全員納めたいから潰れ気味になってしまったけど

ケーキの所のラピスちゃんと、ヨナちゃんが何か良い感じで気に入ってる。

 

 

さらにおまけ。

エスコート役ユシュカ。

「お迎えにあがりました。大魔王サマ。」

この像のポーズ色々アレンジできるから良き。

 

 

 

もひとつおまけ。

衣装替えの時のエスコート役ヒューザ。

「準備まだか?」

待たされて不機嫌?

劇場がオープンしたから行ってきた。

個人的にテンションあがる。

封鎖されている先が気になる。

 

次の公演チラシもらわなきゃ。

パンフレットも買わなくちゃ。

 

普段自分が劇場でやっている事をやってきた感。

 

注意事項に普段実感しているので思わず頷く。

絶妙な内容言ってくるなぁ。

これこれ。

 

帽子は脱ごう。

アップの髪型もね。(現実世界ではね。)

 

劇場っていう空間がゲーム内でも現実世界でも好きなんだなぁ、自分は。

1階エントランス、客席っていう構造が実際の劇場でも好きなのです。

 

演芸グランプリゲーム内イベントでみてみたい。