町にはドルボート関連でよくきているけれど、

街の人の話を聞いていなかったらこれまた人の話を聞く所からスタート。

 

まあ、ぼんやりとしているよなぁ。

ここにくると褒められているのかそうでないのか分からなくなってくるが嫌な気がしない。

 

ポツコンって可愛い。オフラインの声付きだと余計に。

 

内容うろ覚えだけど

「あれ?まだいたんですか?あなたもなかなかポンコツですね」

とか

「モテないさえない使えないは僕の専売特許」

って言うセリフなかったからオフラインだけのセリフだったのかな?

ちょっと聞きたかった。

 

チリちゃん。良い子すぎる。なんでみんな良い子ばかりなんだ。そして美人さん。

お互い正反対のことを言っていても伝わる親子愛。

 

しかし、どうもバージョン4やった後だとこのあたりの地形歩くと

思いを馳せてちょっとしみじみしてしまう。

三闘神像も神々しく見えてくる。

 

 

嬉しい。

ダストンさん、オンラインだとなんかむちむち感が増して可愛い。

言っていることがなんか哲学的だよなぁ。逆説的で。

本人には不名誉かもしれないがオフラインはかなり有能でした。

やめてくだせぇ。

 

 

記念に一枚。

 

ガイドだと次はアズランになっているけれど、

フウラちゃんは後で会いたいから先にグレンに行くぞ。

 

 

 

 

おまけ。どこにいるでしょうか。

 

ここだよ〜。

 

ドルボートレースに参加。

絶対一回は道に迷ってぐるぐるする。

そしてどうしても1秒の壁を越えられない。

 

サブキャラのこの子の分もプリズム欲しかったけれどストーリー上参加できず。残念。

 

 

さて、ようやくオルフェアのお話クリア。

キーエンブレムも貰った。

 

職業クエストなどなどで寄り道ばかりしていたから

ここまで来るのにサブキャラ誕生させて3ヶ月経ってしまった。

あ、メインキャラもストーリー本編入る前にも1ヶ月かかっていたか。

プレイヤーは同一人物だから行動は一緒。

 

 

団長さんとお揃いの服で。ここはお揃いの格好で進めたい。

ぴょこぴょこ耳が動くのを見るのが好きなので帽子は外しておく。

去り際もかっこいいよな団長さん。

 

 

ストーリークリア後に。

この2人尊いなぁ。バージョン4ではラグアス君も入るからさらに尊く。

サブキャラで見れるのはもう少し後にあるけれど。

 

オフラインと少し内容違うところがあった。

あ、そっか一緒に戦わないのか。

ちょっとさみしい。

 

内容知っていても、アルウェちゃんの事を話す下りで泣けてくる。

プクリポ可愛いのにストーリーがヘビーだよ。

 

オフライン初見でも団長さんかっこいいって思ったけれど、

改めて団長さんかっこいいよ。

 

細かい話が後々に繋がっていくんだよね。

やっぱりストーリー進めるのって楽しいなぁ。

さて、次はガイドで示されたガタラに行くぞ。

 

クエストやらで街中はなんやかんやとうろついていたけれど

街の人の話を余り聞いていなかったので改めて街の人の話を聞くところからスタート。

 

 

ぼくも同じ服だからゴミ袋かぶせられちゃう?

 

 

あ、あなたは声に出して読みたいプクリポのヒッピャぺさんですね。

用はなくてもなんか話しかけてしまうヒッピャペさん。

 

トライスターつけているから踊り子ジョブマスター感。

 

 

カジノでジャックポット出たからおこぼれに預かった。

 

しぐさしたかったけど早く取らなくては

と思い写真撮ってはキラキラ拾い。

 

ここの上からコイン降ってくるの爽快。

 

どうもジャックポットって聞くと

舞台版「オーシャンズ11」の1幕最後を思いだしてしまう。

 

 

7.5のストーリー感想。

大したことないけれど一応話の内容に触れていますね。

 

再び見ることになったこの画面。

 

多分一気にやればすぐ終わる所を何日にも分けてちまちまやっていました。

一気に進めたい気持ちもあるし、ストーリー終わるのが寂しい気持ちもあって。

ただ、ちまちまやっていた分内容も途切れ途切れになったかもしれない。

 

忘れてきていた9の記憶も思い出しつつ。

 

そう言うことなのね。

はじまりの地ではちょっと嬉しくなった。

調査隊の仲間みんな好き。

 

アンルシアの覚悟に泣けてきた。

なんか本当にこんな若い女の子に負わせるには重い。

彼女に普通の王女として生きて欲しいなぁって思う。

でも自分は何があっても彼女の手は離さないよ

って言う気もちでいつもいるけれど。

 

それにしてもラキくん健気で可愛い。

ラキくんのぬいぐるみ家具で欲しい。

 

色々複雑な感情持ってしまうけれど、

何となくゼネシアを嫌いになれない自分がいる。

してきたことは置いといて、

女神といえども人間的な嫉妬心、野心持っているところとか

女神と言われていても純真綺麗なだけじゃないんだよ

って思わされる所とか。

 

そんな感じなのでマギエルの明るさに結構救われているかも。

こう言うキャラ好き。

 

ムニエカに行って一度外に出ようとする時のテキストに

分かってはいるけれどちょっと心がチクっとする。

 

その後のクエストも進める。

改めて来たらここ綺麗でなんかしばらくいてしまった。

ストーリークエストもさりげなく重要な話をするから毎回気が抜けない。

 

今回自分もリアルタイムにアップデートしてすぐにストーリーに入ったから

各所で他のプレイヤーさんが沢山いたる所にいて、

アップデートの後ってこんな感じなのねって言う驚きと妙な感動がありました。

これが1番の感想かも。

 

 

 

7月エリザに続き韓国ミュージカル「ファントム」の映画観てきました。

 

演出が自分が観てきた物とがらっと違っていて見応えあった。

今回も自分も舞台の客席でみている様に入り込んで観ていた。

 

好きな所はもう沢山あります。

キャリエールの過去の所バレエで表現しているのが良かった。

バレエだから伝わる感情もあって普通に泣けてくるシーンがさらに泣けてくる。

 

やっぱりhome、パリのメロディー、my true loveの曲が好き。

 

実際に現地に観に行きたいなぁ。

 

 

サブプクリポはまだ余り装備持っていないので

手持ちでちょうどいいのがあったファントム(エリック)風なドレア。

ファントムマントだし。

仮面つければそれっぽく見える。

 

 

たまたま作ったマイコーデがクリスティーヌが着ていた衣装と似ていて嬉しかった。

服のリボンも色変えたいなぁ。

 

 

衣装を変えて。

こっちの方がなんとなくmy true loveのシーン風かな?

 

 

電子書籍がセールのなのでこの機会に買ってみた。

拾遺譚台本集と秘聞録を。

後でじっくり読もう。

こっちでは初めましてのバトンちゃん

いつもみているメインキャラとの目線と大きさの違いが

プクリポ目線だと結構でかいのね。

 

いつも去り際をなんとか写真に収めようとしている。

ちらりっと。

なんか目線の先が・・・。

 

 

エリザベートチケット取れなかった。

先行抽選外れまくったので取れない心つもりでいたけれどね。

配信やってほしいなぁ。

デスマスタークエスト中。

サブキャラはまだ世の中の猫ちゃんにあまり会えていない。

 

にゃ

もふもふ。

プクリポ目線だと大きいなぁ。

 

この猫ちゃんのセリフ聞くのが楽しみだったりした。

猫の名言

ハッとすることも言う。

 

もう一回聞きたくても

「にゃーん」としか言ってくれなくなっちゃうのが寂しい。

 

これなんだ?

師匠の家じっくり見ると色々なものがあるなぁ。

瓶詰めの何かの生き物とか。

 

ネリムちゃんの服かわいいなぁと思いながらクエスト進行。

あとキャラも好き。

 

初めてやった時ストーリー展開に驚いた。

師匠あっけらかんとやられちゃいましたって言っていたりしてね。

 

 

これであらかた職業クエスト終えたから

プクレットの村のストーリーしか終えていなかった

サブキャラもメインストーリーに入れるぞ。

 

やっぱりパラディンストーリー良いな。

オフラインしかやっていなかった時はこれで終わりなのか

と思っていたけれど、オンラインで続き見れて良かった。

ジェニャにびっくりした思い出。

 

ガーディアンストーリーも好きだけどまだまだ先になりそうなので。

 

 

からの

 

驚き

 

びっくり2

 

びっくり

徐々にショックを受ける。

 

デスマスタークエスト中のムービーだけど表情が良かったので。

 

ここに来るとつい可愛くって「いいえ」を選んで

「つ〜ん!」が聞きたくなってしまうのよ。

 

「はい」も選ぶけど何度も話しかけるからしつこい人になっている。

 

 

 

そういえば、去年オンライン始めた時って

炎の領界→画面の中も熱いが現実世界も暑い。

氷の領界、水の領界→ちょっと涼しくなった。

闇の領界→オリンピックに合わせて自分も聖火ランナーしています。

嵐の領界→現実世界も台風のシーズン

 

と、何だかリンクしていて面白かったと言うだけの個人的思い出。

(いまだに「ナドラガンド」を「ナドガランド」と言ってしまいそうになる。)

 

ポニーテールズ新メンバーに入れなかったので

 

どうしよっかな

「なぁ、俺もドラゴンに変身メンバーに入れてくれないか?」

「うーん、どうしよっかな〜?」

「ほら、俺だって・・・」

 

このやりとりを後ろで見ている2人・・・。

 

竜術師で炎耐性下げたりできるからちょうど良かったりするのかな?

 

このメンバーで行ったらバトル画面が派手なこと、派手なこと

画面が燃えている。

 

「あ、炎系の攻撃するからファイヤーチームなんてどうだ?」

「じゃあ、Fire Fever!チームってことで」

 

新しいユニット(を特に組んでいるわけではないけれど)のメンバー入りできてご満悦。

 

ただ雪組公演タイトルを言いたかっただけです。

 

大事なもの手に入れた時の説明文が楽しくてつい見てしまう。

 

好きなのはこれ。

この前の文章も面白い。

 

ここってガラ悪くても可愛い。

 

ガラ悪いついでに

バイクプリズム乗っていると乗り回してます感が・・・。

空も飛ぶバイク。

オーガで乗っていたらカッコよく決まっていたのに。

 

 

ストーリーはのんびりじっくりと。

アップデートしてすぐって本当に同じ所進めているプレイヤーさん沢山いるのね

って驚きと実感。

去年バージョン3すすめていた時はたまに他の方見かける感じだったので新鮮。

 

プレイヤーさん集まる所にゲーム始めてすぐ行った時びびっていたし、

NPCに話しかける時も何だか人の前に出るのが申し訳なくて後ろに下がったり。

 

これでも初めほどではないけれど、慣れてきた。と、思う。

それでもたまにびびってしまったり。

エテーネ村に戻ってきた時、他のプレイヤーさんと重なると何だか申し訳なくなって

すぐ移動しちゃったりね。

 

それでも楽しく遊んでいます。自分が楽しいのが1番。