昨日の記事 『一霊四魂について』 の続きになります^^
失態編です
一霊四魂のうち、一霊にあたる直霊は
心臓が動いてたら必ずいるので、残りの四魂の部分。
これを呼び戻すというか、揃えたわけです。
この時、該当箇所にエネルギーがしっかりと回ってたので
オッケ~、オッケ~って感じで、のん気にしてたんです(笑)
ただ、全て揃ったはずなのに
何かが違うんです、何かが。。。
で、色々な確認方法はあるんですけど
そのうちの1つの技法で、最近、確認作業をしてみたんですね。
そしたら。。。
: 2つほど無いよ~~~~ って。
がちょ~~~~ん
(笑)
↑実際に声に出して言ってしまいました
(失態w)
: 誰ですか、こんな手抜き作業するのは
確かに、最初に揃えた時に、確認作業をエネルギー反応だけに頼って
手抜きしてしまったのは、自分なんですけどσ^_^;
まさか、2つも無いとは
とりあえず、1つ1つ何が無いのか確認してみたら
: 荒魂と奇魂だよ~~~ って。
ん


何も考えることなく、10秒くらい固まってましたσ^_^;
というのも、人と比べてどうこうではなく
自分の中では、洞察力と行動力は
他の2つに比べたら強いほうだと思ってたからなんです。
むしろ、2つ無いと分かった時
和魂と幸魂だなって瞬間的に思ったくらいなので。
こういう疑問が出てきた時はいつも
目を閉じて、ハートに意識を持っていき
思考を走らせずに、ただただゆったりとした呼吸をするんです。
この時も、少し経って、パッとひらめいたんです
なるへそ~~~
荒魂と奇魂のところに、エゴ意識が居座ってたんや~~~ って。
こう納得した理由は、
確かに、考えて動くというのはスムーズに出来てたんですけど
途中でいつも行き詰るんです
エゴは、生まれてからの経験と知識しか持ち合わせてないので
1つのことを形にするのを10と表した場合、
3程度のことしか、先々の展開を読めないんですね。
これ以上の展開を考えると、樹形図のように選択肢が増えすぎて
逆に行動が起こせなくなるので。
ただ、3程度のことしか見通してないので
そこら辺りで、違う道を歩んでしまったことに気付くんです(^_^;)
で、そこから軌道修正が必要になってきます
今は、「揃ってるか? 活性化してるか? など」の確認作業は
不定期ですが、抜き打ちでやってます^^
一霊四魂が揃ってると
グラウンディング・センタリング・チャクラ調整・エネルギーボディ調整は
魂自らが勝手にやっていきます。
この辺が乱れてたら、共鳴なども起こせないですし
スムーズに望みを具現化していけませんもんね(^_^;)
不安・恐れ・心配・不満・怒りなどのネガティブ因子もほとんど出てきません。
仮に出てきても軽く流せます(・∀・)
ただ、ネガティブが出てこないといっても
自分の中に無いわけではないんです。
あるんです。でも、ないんです。
仏教でいう『空:くう』の状態ですね^^
あとは、人生の設計図のロックを解除してあげてたら
魂がそれを読みながら、せっせと必要な準備を始めていきます。
ここも注意が必要なんですけど、
エゴ的な自分の望みと、魂の望みは大抵違います
もちろん、魂の望みのほうが
内外両面の豊かさに結びつくので、そっちのほうが幸せですが^^
ただ、ずっとエゴで生きてきているので
少し違和感があるかもしれませんね(^_^;)
魂に任せきれるかどうかが、ポイントになります
これは、僕の感覚ですが
魂は行き当たりバッタリなことを考えてないので
例えば、潜在意識の状態が現実に影響を与えている
というのは、近年の研究で分かってきてることですが、
何か1つだけブロックを解除してスグに動く ではなく、
しっかりと必要な状態に整えてから動くのかなって。
なので、現実に変化が起こるまでに
少しタイムラグが発生するんです。
心身の状態は、スグに良くなります。
常に安心感があって、自由で、心配することが何もない。
ただ、目の前の状況・環境の変化という面においては
少し待ちが必要なんです。
今回、ヒーラーとして
やってはいけない手抜き作業をしてしまいましたが
そのことで分かったこともあったので
失態半分、収穫半分って感じでした^^
人のセッションとかをするときは
必要以上に細かくチェックするのに、自分事だとこの手抜き(^_^;)
人類最大の敵『面倒臭い』にまんまとやられちゃいましたね
(反省)
一霊四魂シリーズの次回の記事では
『魂の望み』の質について、書いてみよかなと思います
失態編です

一霊四魂のうち、一霊にあたる直霊は
心臓が動いてたら必ずいるので、残りの四魂の部分。
これを呼び戻すというか、揃えたわけです。
この時、該当箇所にエネルギーがしっかりと回ってたので
オッケ~、オッケ~って感じで、のん気にしてたんです(笑)
ただ、全て揃ったはずなのに
何かが違うんです、何かが。。。
で、色々な確認方法はあるんですけど
そのうちの1つの技法で、最近、確認作業をしてみたんですね。
そしたら。。。
: 2つほど無いよ~~~~ って。がちょ~~~~ん
(笑)↑実際に声に出して言ってしまいました
(失態w)
: 誰ですか、こんな手抜き作業するのは
確かに、最初に揃えた時に、確認作業をエネルギー反応だけに頼って
手抜きしてしまったのは、自分なんですけどσ^_^;
まさか、2つも無いとは

とりあえず、1つ1つ何が無いのか確認してみたら
: 荒魂と奇魂だよ~~~ って。ん



何も考えることなく、10秒くらい固まってましたσ^_^;
というのも、人と比べてどうこうではなく
自分の中では、洞察力と行動力は
他の2つに比べたら強いほうだと思ってたからなんです。
むしろ、2つ無いと分かった時
和魂と幸魂だなって瞬間的に思ったくらいなので。
こういう疑問が出てきた時はいつも
目を閉じて、ハートに意識を持っていき
思考を走らせずに、ただただゆったりとした呼吸をするんです。
この時も、少し経って、パッとひらめいたんです

なるへそ~~~

荒魂と奇魂のところに、エゴ意識が居座ってたんや~~~ って。
こう納得した理由は、
確かに、考えて動くというのはスムーズに出来てたんですけど
途中でいつも行き詰るんです

エゴは、生まれてからの経験と知識しか持ち合わせてないので
1つのことを形にするのを10と表した場合、
3程度のことしか、先々の展開を読めないんですね。
これ以上の展開を考えると、樹形図のように選択肢が増えすぎて
逆に行動が起こせなくなるので。
ただ、3程度のことしか見通してないので
そこら辺りで、違う道を歩んでしまったことに気付くんです(^_^;)
で、そこから軌道修正が必要になってきます

今は、「揃ってるか? 活性化してるか? など」の確認作業は
不定期ですが、抜き打ちでやってます^^
一霊四魂が揃ってると
グラウンディング・センタリング・チャクラ調整・エネルギーボディ調整は
魂自らが勝手にやっていきます。
この辺が乱れてたら、共鳴なども起こせないですし
スムーズに望みを具現化していけませんもんね(^_^;)
不安・恐れ・心配・不満・怒りなどのネガティブ因子もほとんど出てきません。
仮に出てきても軽く流せます(・∀・)
ただ、ネガティブが出てこないといっても
自分の中に無いわけではないんです。
あるんです。でも、ないんです。
仏教でいう『空:くう』の状態ですね^^
あとは、人生の設計図のロックを解除してあげてたら
魂がそれを読みながら、せっせと必要な準備を始めていきます。
ここも注意が必要なんですけど、
エゴ的な自分の望みと、魂の望みは大抵違います

もちろん、魂の望みのほうが
内外両面の豊かさに結びつくので、そっちのほうが幸せですが^^
ただ、ずっとエゴで生きてきているので
少し違和感があるかもしれませんね(^_^;)
魂に任せきれるかどうかが、ポイントになります

これは、僕の感覚ですが
魂は行き当たりバッタリなことを考えてないので
例えば、潜在意識の状態が現実に影響を与えている
というのは、近年の研究で分かってきてることですが、
何か1つだけブロックを解除してスグに動く ではなく、
しっかりと必要な状態に整えてから動くのかなって。
なので、現実に変化が起こるまでに
少しタイムラグが発生するんです。
心身の状態は、スグに良くなります。
常に安心感があって、自由で、心配することが何もない。
ただ、目の前の状況・環境の変化という面においては
少し待ちが必要なんです。
今回、ヒーラーとして
やってはいけない手抜き作業をしてしまいましたが

そのことで分かったこともあったので
失態半分、収穫半分って感じでした^^
人のセッションとかをするときは
必要以上に細かくチェックするのに、自分事だとこの手抜き(^_^;)
人類最大の敵『面倒臭い』にまんまとやられちゃいましたね
(反省)一霊四魂シリーズの次回の記事では
『魂の望み』の質について、書いてみよかなと思います





^^



(笑)