・オーナーさんの審査が厳しい。
・おとなりさんがきちがいで壁を叩いてくる。
・水が出ない。
・門限がある。
・雨漏りがある。
・前の人がペットをそのままで出ていってペットの死臭が激しい。
・ゴキブリ、ネズミが出る。
・前の人の夜逃げで荷物が残っているがそのままで住んでもらうことが条件。

等々オトリ物件を実際見せないようにありとあらゆる手を尽くします。
ネット見て来たお客さんに「こんな安い物件まともなわけ無いっしょ」と説明すること。
実際には無い、もしくはすでに終了している物件を掲載し(オトリ広告)客を呼び寄せる。
特に1月から3月にかけての繁忙期は地方客が多く、オトリ広告に引っ掛かり、帰りのバスや電車を予約しているため、そこの不動産業者に頼らざるをえず、本来ならもっと安く借りられたところを損してしまう。