こんにちは(*^_^*)

ブログ初心者だとなかなか、書き込めませんね。

難しいですねー。

 

3月23日・24日と私にとっては、忘れもしない

こんな事ってあるの?と今でも 1週間前ぐらいから

気をつけたりぴりぴりする、いやぁーな日です。

それは、いつか書き込みます。

この日を過ぎたら,゜.:。+゜爽やかな波動に変わります。

 

 今からの不思議な体験は私の幼少の心を破壊し、あぁ~やっぱりと納得もした

不思議な話です。

ハッキリ覚えています。

 

小学生の1年生の夏休み。

学校のプールに行かなくてはならないんですが、なぜか?

事故に遭うような気がして行きたくないのです。

横断歩道を渡りたくないので、自宅に引き返して歩いていたら

女性の声で「安心して行きなさい。」と聞こえました。

周りをみても誰もいないのです。

女性がまた話しかけます「大丈夫ですよ。安心なさい。」

私が行きたくないと答えると

「あなたは忘れたのかしらね?昼間はお父様が見守ってるでしょ?

ずーっと見てますよ。お空から。」

私は「??????。」

昼間は?お父様?夜はだれ?と聞いたら

女性「夜はお母様が見守りますよ。だから安心しなさい。」

まだ、私は「?????。」

その女性は私の頭の中に話しかけてきます。

私が心で思ったこともすぐ読まれ返答します。

お父様というのは太陽で、お空から毎日見守ってくれてるんだそうです。

お母様は月で夜のまもりと寝てる間も守るそうです。

 

私「お父さんもお母さんも家にいるのよ。」

女性「あのもの達は、あなたと一緒に学ぶもの達。」

   「家族というコミュニティの勉強です。協力し合うのです。」

   「あなたが言うお父様お母様は この世でのあなたの

   養育者という立場です。自立するまで一緒に学ぶのです。」

   「学ぶもの達としてすべて対等です。」

・・・・言われ、

   その時にすとんと腑に落ちたんです。

  なにか違和感がたくさんあり、無理していたこととか

  (お人形さんあそびとか、ままごととかしたくなかったんですね。

  周りの子がやるから、なんでこんなことやるのかな?と

  いやいややっていたから)

 

それから、人間のお父さん、本当の太陽のお父さんと

人間のお母さんと月のお母さんと

私の意識が変わって行くのでした。

 

 

読んでくれて有り難う(まだ綺麗にデザインできなくてごめんなさい)