ある日の国語の授業。俳句を学んでいました
先生が『3人一組になり最高の俳句を作りなさい!それをみんなの前で発表しなさい』
S君と僕と友達の井上君で作ることに
まず、三人でそれぞれ作ってみてそこから優秀作品を選ぶことに…
っがしかしでない…でてこない…俺らにはまったく才能がない…一人ぐらい出来ると思ってたがひどい
耐え兼ねたS君が、
S『1行ずつ考えよ!』
井上『あほか!ひどいことなるわ!』
ayataka『いや…一回やってみよう!今のままよりはましや!』
僕の言葉で渋々納得した井上君
ayataka『ほな最初の5文字をSが考えろな!
7文字俺がやるから
最後の5文字井上な?』
S、井上『わかった』
必死考える僕ayataka、、、急にS君が
S『みんな!何回もやるとテンションが下がるから1発勝負にしよう!泣いても笑ってもそれにする!』
ayataka、井上『はぁ?意味がわからん』
が少し考えて僕ayatakaはS君の言ってる事も一理あると感じる。
ayataka『わかった!そうしよう!』
嫌がる井上を説得して
さあ、再開。
S君がなにを出して来てもいいような答えを出さなければならない。
S君、井上『できたぁ~!』
な…なんて安易に決めてしまう奴らだ…
ayataka『もうちょっと考えさせて』
ayataka『よし!これでいい!』
S君から順に言って行く事に
ayataka『よし!いけ!』
S『ロイター板』
ayataka『雪の降る頃』
井上『焼き魚』
なぜですか…?なぜあなたはいきなりロイター板なんですか?いきなり落ちてますやん…
よく考えたら焼き魚おかしいですやん…笑い狙いなら言ってください…俺がういてますやん…
発表をしたがる井上にS君嫌がるayataka…葛藤が続き
発表
説教
減点
になりました
先生が『3人一組になり最高の俳句を作りなさい!それをみんなの前で発表しなさい』
S君と僕と友達の井上君で作ることに
まず、三人でそれぞれ作ってみてそこから優秀作品を選ぶことに…
っがしかしでない…でてこない…俺らにはまったく才能がない…一人ぐらい出来ると思ってたがひどい
耐え兼ねたS君が、
S『1行ずつ考えよ!』
井上『あほか!ひどいことなるわ!』
ayataka『いや…一回やってみよう!今のままよりはましや!』
僕の言葉で渋々納得した井上君
ayataka『ほな最初の5文字をSが考えろな!
7文字俺がやるから
最後の5文字井上な?』
S、井上『わかった』
必死考える僕ayataka、、、急にS君が
S『みんな!何回もやるとテンションが下がるから1発勝負にしよう!泣いても笑ってもそれにする!』
ayataka、井上『はぁ?意味がわからん』
が少し考えて僕ayatakaはS君の言ってる事も一理あると感じる。
ayataka『わかった!そうしよう!』
嫌がる井上を説得して
さあ、再開。
S君がなにを出して来てもいいような答えを出さなければならない。
S君、井上『できたぁ~!』
な…なんて安易に決めてしまう奴らだ…
ayataka『もうちょっと考えさせて』
ayataka『よし!これでいい!』
S君から順に言って行く事に
ayataka『よし!いけ!』
S『ロイター板』
ayataka『雪の降る頃』
井上『焼き魚』
なぜですか…?なぜあなたはいきなりロイター板なんですか?いきなり落ちてますやん…
よく考えたら焼き魚おかしいですやん…笑い狙いなら言ってください…俺がういてますやん…
発表をしたがる井上にS君嫌がるayataka…葛藤が続き
発表
説教
減点
になりました
みんなありがとう溿