バシッ


はい、どうもゆとりです。すいません。生まれてきてごめんなさい。


ボスの名前なんてもちろん覚えておりません。動きなんて確実に覚えておりません。

そんな僕にも仲間はいたのです。


Lock:もういいもん。一人でなんて絶対やんないもん。

まじかる:ひっ;;;;;;



そうさ、ソロじゃ何もできなくたって!!3人揃えばッ!!!




ある日、元就は三人の息子(隆元・元春・隆景)を枕元に呼び寄せ、1本の矢を折るよう命じた。

息子たちが難なくこれを折ると、次は3本の矢束を折るよう命じたが、息子たちは誰も折ることができなかった。

元就は一本では脆い矢も束になれば頑丈になるということを示し、三兄弟の結束を強く訴えかけた…

というもの。これが有名な「三本の矢」の逸話である。(Wikipediaより抜粋

嗚呼、、、深イイ話をしてしまった。

まぁどうでもいい話だよね。わかってるよ。


というわけでおまけ。



結婚しよう。(キリン装備的な意味で






あの日、気がついたら僕はMHFの世界にいたんだ・・・・・。


MHF00001


それから2週間がたった。



「おきなさい。 おきなさい わたしの かわいい ビリーや……。」


「おはよう ビリー。 もう あさですよ。
きょうは とても たいせつなひ。 ビリーが はじめて 大老殿のHR40試験に いくひ だったでしょ。
このひのために おまえを ゆうかんな おとこのこ として そだてたつもりです。」


ああ、いつの間にか私は40歳になってしまったのだ。

これでは2周目とか言われるのも仕方ないね。いや、そんなことはどうでもいいのだ。


試験に出向かないといけない。試験か、実に嫌な響きだ。

しぶしぶ猟団の皆様についてきてもらい出発した。



お菓子は300円まで。双剣はバナナを忘れるな!!あとゲームボーイ。これ大事。


MHF00002

暇なんです。HR40試験って。いつの間にかバーベキュー大会。




試験中です。あくまで、公式HRの試験中なんです。

4Pとか捻り出すとか見えちゃってるけど気にしないでください。彼らも真面目なんです。




そんなこんなで無事試験に合格しHR41です。本当にありがとうございました。



HR41になった記念に、

今まで牛乳を拭いてそのまま教室の隅にあるバケツの中に放り込まれたボロ雑巾のようにされてきた上位レイアに挑戦。


さぁ でかけよぅ~ 一切れの パンツ~(主に2名の

強壮 砥石 鞄に~ つぅ~めぇ~こぉ~んん~でへぇ~~~



ピクミンのようにフィールドを駆け回る俺。

強壮Gを飲む。罠を張る。踏みつけられる。吐き出される。


おい、今吐き出されるのところでゲロトシって言ったやつちょっとこい。




そんなこんなで初の尻尾斬りに成功。オヂサンもう満足だよ・・・これが限界だよ・・・


強壮G*5、落とし穴*2でサブターゲットのみ。

うん、どう見ても赤字ですね。わかります。


リタイアして帰ってきました^^^^^、、、