MIHOKOの育てる日記♪ -30ページ目

MIHOKOの育てる日記♪

愛犬ルパン・アポロ&7月に誕生した待望の愛娘はーちゃん&お庭の植物(&あと夫?)・・・いろんなものを楽しく育てています♪

                                     育てながら私自身も育っていきたい。そんな私のつれづれ日記です。

【木曜  朝】

明け方から、泣きどおし。

おっぱいも拒否。

自分でもどうしたらいいのか分からない様子。


熱は、相変わらず高く、39.5度前後のまま。


「解熱剤はお休みした方がいい」と救急では言われたものの、

熱が高い状態が続き過ぎることに不安を覚え、

かかりつけの小児科でもらった解熱剤を飲ます。



【木曜  昼間~夕方】

しばらくするとぐっすり寝てくれ、

起きて熱を測ると37.8度。

ご機嫌もまぁまぁに。


少しほっとするものの、

リバウンドで熱が上がらないことをひたすら願う。


効き目が切れる4~5時間後になって再度計測。

リバウンドする様子もなく、

逆にさらに下がり始めた。


と、同時におなかにポツポツ。


べったり抱っこのせいのあせもなのか、

それも突発性の発疹なのかは区別付かず。



【木曜  夜】

熱が上がる夜。

昨日のことがあるから、緊張の時間。


何度もこまめに計測。

熱は37度台。


どうやら快方にむかいつつある感じ。



【金曜】

冷やしながら寝かし、

熱が上がることもなく、朝を迎える。


熱は37度台前半。

日中もそのくらいで安定。


おなかのポツポツが徐々に増えてきて、

「突発性発疹だ」とほぼ確信し、少し安心する。


夜には37度台~36.8、9度くらいに。

体力落ちて、ふらふらしながらもハイハイしたり立っちして遊ぶ。

にっこり笑ったり、バイバイしたり、ご機嫌もいい。


母も、一安心し、帰る。



ペタしてね




はじめてのお熱の経過。




【火曜 夜20時頃】

寝かしつけるときに熱いなと思って熱を測ったら、38.5度。

機嫌もそんなに悪くないので、様子を見ることに。



【水曜  明け方3:00頃】


ぐずっておっぱいも拒否。

熱を測ると39.6度。

急いで救急へ。

熱さましの座薬をもらう。



【水曜  朝】

かかりつけの小児科へ。

抗生剤3日分と、熱が高い時のみ使用の解熱剤6回分をもらう。

『風邪か、突発性かはまだ分からない』との診断。

日中も熱は、ずっと39度台。

さすがに、力弱い。

ずっと抱っこでおっぱい。

離乳食とミルクはいつも通りで、食欲はある。


母がヘルプに来てくれた。




【水曜  夜】

軽くシャワーをして寝かしつけ。

ぐずりながらも、さっぱりしたのかすぐに寝付く。




【水曜  23:00頃】

たいていこの時間に一回起きるので、抱っこでおっぱい。

抱っこでおっぱいしながら、母とひそひそしゃべっていたら、

おっぱいは吸うわけでもなくくわえたまま、じーっと瞬きもせず私の顔を見てる。

そのうち小さくカタカタと震えて、とまったと思ったらまたカタカタ。

(10秒×2くらいかな。)

とまった思ったら、目の動きが変に。

左右の黒目が違う動き。

そして全然焦点があわなくなり、

真っ蒼な顔で空を仰いで金魚のように口をパクパク。

何度も呼びかけて、おっぱいを吸わせようとしたりしてるうちに、

小さな声で泣いて、軽くおっぱいを吸ってくれ、症状も治まる。


震える足と手で、救急へ電話。

ちょうどお風呂から出てきた夫に急いで救急へ連れて行ってもらう。


アイスノンで冷やし、うちわで仰ぎ続ける。


診断結果は、

◆「軽い熱性のけいれんの手前くらいかな。一気に熱が上がったせいでしょう。」

◆「風邪か突発性かはまだ判断付かない。」

◆「解熱剤は、切れるとまた一気に熱が上がるかもしれないからお休みした方がいい。」



帰ってきて、ひたすらアイスノンと保冷剤で冷やしながら寝かしつけ。

冷えピタでは冷えが足りず、すぐはがれてしまいました。



* * * * *



②へ続く。



ペタしてね



はーちゃん、はじめてのお熱です。



風邪か、突発性かはまだ分からないのですが、

おととい夜中に39.5度まで上がって救急へ。

昨日の夜は40.5度まで上がり軽い熱性けいれんみたいになって、またもや救急へ。


ぐったりしながらも機嫌はまぁまぁだし、

離乳食とミルクもいつも通りで食欲あるし、

今は、ハイハイで少し動いたり、

ニッコリ笑って遊んだりも少ししてくれてます。


昨日の夜の状況の時には、

私、さすがに足も手もが震えて涙目でした。

でも、どこか冷静で、母になった自分は強いなとも思いました。



実母がヘルプに駆けつけてくれていて、とても心強く本当に助かっています。



詳しくはまた後日。



ペタしてね