講談社文庫から発売されている、宇治拾遺物語の上下巻を購入し、少しずつ読んでいる。

やはり、こぶとりじいさんの二次制作はしてみたい!!笑

おじいさんと鬼のやりとりに、なにか加えたい。あと、踊りも現代のものを取り入れて踊らせたい。w

とは思うのだが、おじいさんてどう描くんだ。デフォルメキャラでも難しそうだし、鬼なんて一度も描いたことないんだがzzz

かわいく描きたい。

それか、あれだな。おじいさん描けなければ、丸人間でいいか!なんとなくおじいさんぽく見えればいいw別に趣味の範疇で描くんだし、誰も困らない爆笑

鬼は、なんとかかわいいもの描きたい。

「おじいさん来たかなぁ・・・(´・ω・`)」みたいな、ちょっとそわそわしちゃう感じの鬼を描きたい。

 

あと、徒然草の僧と児の話とか。仁和寺の。

徒然草らしい(?)若干BL要素も匂わせつつ、ドSな児とドMな僧にしちゃって、僧に「ありがとうございます!!我々にはご褒美です!!」みたいなのとか。

楽しそうだなー描けるのか不明だけどー笑い泣き

さっそく、書き留めておきたいことを書いておく。笑

宇治拾遺物語を、最近本格的に読んでみようと思い立ち。

昨日、ひとまずビギナーズクラシック版の本を購入してみました。

読み始めたら、面白い。

蛇の恩返し、カメの恩返し。

夢に出てきてお礼をいうのがいいね。

あと、きのこの話も好きかな。文の終わり方が、「とりあえずまぁ、食べないに越したことはないんだよ」みたいになんとなく適当な感じがツボw

 

高校時代だったか、「児のそら寝」を習った気がする。これもかわいいよね。そら寝からの、「えいショボーン」という第一声がかわいい。

・・・これ、宇治拾遺物語だよな?(と少し不安になる私)

ずっと放置してたブログ、気が向いたら更新します。ニコニコ

古典をまた読み始めたはいいけど、うぉぉぉぉぉ!と思った時にTwitterに書き留めるととんでもないツイート数になり、フォロワーさんのタイムラインが酷いことになりそうだから、そうなりそうなときにこっちに書き留めて置ければいいのかなとショボーン

昔やっていた古典ブログ、パスワード忘れて入れない。かなしい。