年末に申請していたのんちゃんの療育手帳の判定に行ってきました。
病院
で受けたのと同じ、新版K式発達検査をのんちゃんが受けている間に児童相談所の職員さんに出産時から今までの経過、日常生活の様子をいろいろ聞かれ…。
その間ののんちゃんは、心理判定員の方と楽しく遊んでました
まあ、その間にいろいろチェックはされてるんですが
その後、判定員さんからいろいろ質問されましたが、言語面に関する質問はすべてスルーされました
のんちゃん、意味のある発語は全くないので…。
その結果、
1歳前半くらいの発達
現在の年齢2歳1ヶ月
最近、洗濯物を干してたらかごの中から取って渡してくれたり、『〇〇するひと~?』って聞いたらとりあえずすべて『は~い』って感じで手を挙げることができるようになったり
そんな日々の様子から1歳2、3ヶ月ぐらいの発達かな~と思っていたので、まあ、想定内の結果でした
でも、去年の10月に病院で受けた検査の結果は
全領域1歳0ヶ月の発達(検査時年齢1歳8ヶ月)だったので、成長はした
かなりゆっくりだと思うけど。
そして、手帳の判定は、
『軽度』
ということで手帳が取得できるそうです。
早産で生まれたうえに新生児消化菅アレルギーに食道裂孔ヘルニアで手術までしたので、発達が遅れてくるのは仕方ないですね
余談ですが、児童相談所って怖いイメージがあったので、ドキドキしてましたが、職員さんは、みんな優しい人たちで安心して話ができました