自分史続きです。
小学生前半
とにかくやんちゃ。
泣かす。
怪我させる。
喧嘩する。
男女ともに。
まじで。笑
最初のころはあんま女の子の友達いなかったけど、
明るい性格が幸いして、それなりに仲良くできるようになってた。
親友ってのもできたけど、
はっきり言って、独占の間違い←
しかも、一人の子と仲良くしてるかと思ったら、
他の子に乗り換える。
みんなで仲良くとかあんまなかった。
一年間通して仲良くできたのは、一人だったなあ。。。
しかも、小中合わせて。
みんなこんなもんなの?
初恋は二年生の時で、
もう、びっくりするくらい可愛い男の子だった。
一時は両想いだったんだけどなー。
照れてにげっちゃった。残念。笑
その子は今でも可愛いv笑
で、このあたりから、「女の子らしくする」という必要性を感じ始めた。
なんでかはわかんないんだけど。
やっぱ恋かなー?
自分の中でこ「こうあるべきだ」っていう女の子像があって、
それにしたがって言動を整えてっていったかな?
そのことには何の違和感もなく、普通に楽しかった。笑
可愛いって言われるのも嬉しかったし。
というか、普通に可愛いものが好きやったし、
アニメも女の子向けのが好きやった。
プラス、ポケモンとコナン笑
だから、女の子らしくすること苦じゃなかったかな。