また今回初めての妊娠検診
こんにちわ~。今日は朝から本当に疲れてしまっています。今日は、今回第3子の初妊娠検診日。実は、ここ1週間以上、すご~く心配ばかり・・・。と言うのも、帝王切開後、産後3か月で妊娠発覚なので、助産師さんに怒られるのでは無いかと心配していたのです・・・。日本のブログとか見ると、怒られた~とか、色々とあるので、私もそうなのかなぁ~と心配・・・。今回は、まだお義母さんには伝えていないので、内緒でまぁ、ただの検診とだけ言って、ほっぺちゃんを同行して行ってきました。ラルパパは近所のクリニックだと思っていたので、そっちに時間通りに行ったら、違うと言われて、急いで車を持ってきてもらって、隣村のクリニックへ。多分、妊娠している人の数が少なくなったのか、それともこのコロナの件で、医療システムが変わって、隣村の施設の良い方に助産師が移ったのかは不明ですが、元々、両親学級で行っていた場所なので、分かりやすくて良かったです。こっちの隣村の方のクリニックの方がきちんと人との対応が変わっていて、診察室も多いので、妊婦さんにはこっちの方がいいのかも・・・。まず、待合室での人との接触は無し。受付の人が先生が開いてるか確認してくれて、それで大丈夫だったら中へ入ってそのまま診察室へ。そして、入り口ではアルコール消毒は必須。そして、もちろん助産師さんはおなじみの男性助産師アルさん。怒られると思って、すごく心配していたのだけれど、「おめでとう!今回も同じ病院でいいかな?」とカジュアル。前に会った時より、何だかフレンドリーだったし、どうしてかちょっとびっくりだったけれど、まぁ、ほっぺちゃんも居たし、彼はきっと赤ちゃん好きなんだろうなぁ~と。まぁ、ついこの前まで診てもらっていたし、話は早い。データベースに全て乗っているし、特に要点だけ話をしてくれて、今はほとんどの検査は産む病院でしてくる必要があるらしく、アルさんに会うのは最初の頃は数回のみ。後は、検査やら、エコーやら、その他に産科医にあったりするのは、産む病院でとの事。通常の検診は次回、9月中旬の予定。その頃に、日本に行く予定があるかも~と言う話をしたら、ロックダウンされて数か月居なければいけなくなったら、日本で検診受けてねぇ~との話。まずは、エコーの検査の予約を約1か月後に。その間に多分、糖分負荷検査等も入るはず。一応の所は、これで今日はおしまい。ラルパパ、助産師アルさんの事が苦手だったけれど、「今日は機嫌良さそうだったから、良かったし、前よりは随分いい感じだね~。」と。この前までは、「絶対に産む病院で全部済ませるから、アルには合わないぞ~!」なんて言ってたのに・・・。と言うか、私がそもそも患者なんで・・・・。と思いつつ・・・。後は、1時間歩いたり、水泳したりしてね~との事。これで、水泳する必要が出てきたかも。。と言うか、今は丁度いい所だからね。夏だし、外のプールも開いているので、行ってもいいかも。ラルパパにほっぺちゃんを見てもらって。