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Scandinavian Lifestyle

スウェーデン人旦那と2児の息子たちとの暮らし。

もうすぐ4歳になる息子に少し早めに誕生日プレゼントを購入しました。



1歳の誕生日から少しずつ集めているブリオ。。。

小さい乗り物とか、私自身が大好きなので、線路を組み立てたり、

電車が走っているのをみると、かなり癒されます。

(テツコに思われそうですが、ただ単に小さい乗り物の模型が好きなだけ(;^_^A。)



ようやく、楽しげな雰囲気になってきました。

このブリオ、スウェーデンのおもちゃブランドですが、

夫もこどものころこんなにもっていなかったらしく、息子をうらやましがってます。



木製のおもちゃは、やっぱりかわいい。

もう少し、線路以外のパーツがほしくなってきました。。。

こどもの誕生日のプレゼント、いろいろ迷ったけど

こうして、少しずつ集めていけるものもいいかな。。。と。

完全に、自己満足の世界。
以前キッチンコーナーのはなしをかいたのですが。。。



最近はこんなかんじで使うようになりました。

より実用的、生活感あふれてきました。

ビブと、キッチンタオルの色が上の小物にマッチしてるかな。。。とか。

赤と水色ってなかなか微妙な色遣いだけど。。。



このパネルも似たような色づかいだし、これはこれでありかな??

リサラーソンのカットボード以外すべていただきものです。

こうして、ちょこちょこ小物を入れ替えたり、並べたりしては

ひとりの世界を楽しんでいます。

おひなさまもおわったし、これからイースターのかざりつけをしていきたいとこですが、

今年はできるのかどうか???
スウェーデンのオークション会場へいったときのことについて



近所のオークション会場

1か月に1回ほどひらかれていました。

旗があがっていると、「今日オークションやってるよ」とわかります。

夕方4時くらいから7時くらいまで、結構時間をかけてやります。



会場の様子。

お年寄りばかり。。。

会場には、いらなくなった古道具、雑貨がもちこまれます。

古いにおいがたちこめています。

カビアレルギーのわたしにはちょっときついですが。。。


写真がぼけててすみません


オークションの進行役の掛け声にそって取引がはじまります。

「オークション」てテレビで見てると紳士淑女のイメージでしたが、

ここは田舎のオークション。進行役もワイルドなおっさんでした。

リサラーソン、グスタフスベリ食器などもでてきて、

有名ブランドだともりあがります。

古いテーブルや家具、日本でなかなかの高額でうられているものも取引され

見応えあります。

この日は特に買うこともなく、オークションの様子を楽しみました。

もし、旅行先でこんなのにでくわしたら、ぜひ参加してみると面白いですよ!