おれはかわってる。

変わってるから

はずれてるから人に理解されない。

理解できないから理解されない。

なるべく人に溶け込もうとしてるが適わぬ夢。

夢は見続けるもの。

一つのものばかり見続ける。

続ける心は折れない心。

心とは折れるもの。

矛盾矛盾矛盾。

矛盾矛盾矛盾。

矛盾・・・・

矛盾。

矛盾がなにがいけない?

わからないから今人間をしている。

なんてわからない。

それはおれが人間じゃないから。

人間じゃないのに考えられる。

未知の可能性を秘めている。

おれには秘めていない。

秘めていないので今やれることをしようと思う。

でもしない。

矛盾。

はい!!ムジュン!!

イエイ!!矛盾。

矛盾って最高

矛盾ばんざい

矛盾=音楽。

音楽=果てしない。

果てしない≠おれ

おれ=

これから学ぶから。

学べてないことは怒らないで言ってくれればいい。

わからないことなんてわからん。

人生なんてそんなもの。

イエイ!!人生。

人生万歳。

万歳人生。

そこらへんにいるさ。

店の中で飲食すんなって言ってるのにそこのはげかけた親父飲む。

リポビタン的なもの飲む。

ハイ!!ハイ!!ハイ!!そこ!!

万歳。

店の雑誌立ち読み。

ハイ!!ハイ!!ハイ!!

テープで封印してる雑誌あけて読む。

おまけに袋とじあける~

ハイ!!ハイ!!ハイ!!

イエイ!!

あpがりgdヴぃあじvhヴぃあhびあvはfh

あ~あ~あ~あ~AHA~ア~~~~~~~~~


おれに近寄るな。

あの美容師の女。

君の許せない髪型がなんだ?

おれの勝手だよね?

おれがしたい髪型してるだけじゃん?

嫌なら喋りかけてくるなよ?

何イライラしてるの?

おれがイライラするじゃん?

外見で判断するなよ。

外見なんておれの勝手だろう。


どこまでも続く。

そう空もどこまでも。

元いた場所に戻ってもそこは違う場所。

同じ場所なんて存在しません。

時間と天候とその時のおれがいないから。


はい!!猫かわいいね。

この頃一緒に寝てるよ。

いいね。猫いやされるよ。

最高。


花粉症今年きついらしいよ?

きついって言ってもおれは花粉症あまりならないけど。

今年こそはくるのかな?

いやだな~

花カムのめんどいし。

この頃めんどくさいっていいすぎや。

なおさなあかんな。


そろそろジャズやるよ。

やるよジャズ。

練習しなあかんな~

練習せな。

ジャズらな~


頭痛い

いや~この人すごい!!

見た瞬間に惚れてしまいました。

安藤裕子である。

↓が裕子である。

yuuko

この前からCMでいいな~と思っていたのだ。

ただ名前がわからなくて気になっていた。

今日Mステを見てこの人や!!てテンションばりあがり!!

もう上がりまくり!!

この調子で行くとCD買っちゃうな~

何が良かったかというと緊張してなのかどうかはわからないが

目が遠くを見ていました。

やばいくらいに。

んで体の動きもやばかったです。

そこに惚れました!!

以上みんなも聴いてみよう!!

「あ!・・・」

こんな世界で何か見た。

何もかもが見る価値のない世界で・・・


泡の中にいるトニーが語りかけてきた。

「ねぇ、人間は何がしたいの?終着点なんてありもしないのに皆生き急いで。

 おいらはここから見ているだけでも息苦しくなるよ」

トニー僕の友人の一人。

金魚のトニーという。

こんな世界でも強く生きているやつの一人である。

いや一魚。

まぁそんなことなんてどうでもいいしこんな世界で役に立つものでもない。


窓の外を見る。

僕が昼寝をしている。

いつものことそろそろ起こしに行かなくちゃ。

近くにはぷかぷかと泡がういている。

多分その中にトニーがいるんだろう。


木登りをしている。

僕は双眼鏡で遠くの海を見つめている。

たまに空を覗いたりする。

空を覗くと太陽が僕に襲ってくる。

目なんてあけてられない。

双眼鏡なんて使わなくてもいいんだ。

親指と人差し指で小さい円を作れば全て見渡せる。

あぁなんて人間の身体は便利なんだろう。

ここまで意味がなさない世界でただ一つの意味。


僕の目の上をぷかぷかと浮かぶ泡。

最初は邪魔に感じて憂鬱にもなっていたが見慣れると結構綺麗なものだ。

慣れてしまえばなんでも平気になれるものさ。

僕も最初は慣れなかった。

こんな世界僕は最初受け付けられないと思っていたけどそこまで悪い世界でもない。

僕が以前住んでいた世界とはかけ離れていた。

この世界は変わることを知らない。

悲しい世界だ。

人は生き急いでいるのに世界はゆったりと着々と終幕にむかっていっている。


僕は世界の中心にいる。

ただ中心といっても世界の中心ではない。

僕が見えて視認できて理解ができて構成できる世界の中心にいる。

多分トニーも世界の中心に間違いなくいるだろう。

世界の姿なんてわからない。

今この木の上から見える世界より先は無ではないか?

広がっているのだろう。

僕が世界の中心にいるだけで世界には中心なんてないはずだから。


「ねぇねぇ世界はこんなにも大きいからゆったりと終着まで向かっているのかな?

 逆に人は小さいから生き急ぐように終着まで走り続けるのかな?

 でも人間は全体になると世界よりも大きくなるよね。」

トニーはぷかぷかと浮きながらない眉毛を真ん中に寄せて言った。


世界はそろそろ終幕を迎えようとしている。

終着に向かって歩き続けている。

空からは雪が降っている。

僕はどんどん埋まっていく。

あぁもうすぐ終わるんだ。

やっと休める。


木の棒を立てる。

そこには・・・

あぁ全てが終わろうとしている。

そこにはつぶれたシャボン玉。

あぁこれでよかったんだ。


そうつぶれたシャボン玉が僕の上をぷかぷかと漂って割れた。

そこには大きな木が一つ。

前には家。

トニーはシャボン玉を吹き続けている。

あれのどこがおもしろいのかわからない。

さぁいつものように家に帰って窓の外の景色を見よう。

この世は常に無常なのだ。

1日の最後に言ったあの言葉忘れられない。

そんなことしょっちゅうあること。

それが後悔することなのかそれとも1日の最後に気分よく言えた言葉なのか。

後者のほうはものすごく難しいこと。

忘れられない良い一言を残せたらいいな。

と思う。


何もかもがどうでもよくなることがある。

今がその時期だ。

ただそのまま腐れればいいが後のことを考えるとそうも言ってられなくなる。

なぜか歯止めが利いてしまう。


以前言った事とその後言った言葉が違う時理不尽に思う。

それは自分が言った時も同じように他人が思うことだと思う。

あまりいい感じで心には残らない。


続く言葉はそこに意味があって瞬間に意味はなくなる。

その後にも前にも意味は全くない。

言った瞬間にそれはただの言葉として世界に流れるだけ。

自分の心の中で構成している時に意味は生まれる。

そして世界に呼びかけてそれで終わり。


考え続けるそれが人生なのだと思う。

人生なんて難しく思うこと自体人生の無駄だ。

でも難しく考えてこそ生きている実感が生まれる。

楽には生きて行けない。

いや環境とか良くても。

楽に生きて行ける人間なんてほとんどいない。

誰でも何か心に暗闇を持っている。

それが表にでるか裏にでるか。

ただそれが表にでてしまうと暗闇ではないと思うがそれはそれで暗闇だと思う。

どっちかというと自分は後者の裏に隠すタイプである。

本当のことを伝えられないということで裏だ。

表に出せる人は尊敬する。

もっと世界に訴えられれば自分自身を上手くコントロールできるんじゃないかと思う。


気持ちが続いたらいいと思う。

でも自分の気持ちをある一定の波長で持続させるのは難しい。

だから人生は面白いのかなと思う。

いつまでも同じことばかり続いても人生面白くない。


まぁそんな考えの人もいるのかなって話。

どこまでも無意味な文章でした。