でも、名前は知っていてもどんな人物か知らないという方が多いような気がします。
私も、「資本主義の父」と言われた人
経営理念や社会事業にかかわった人っていうぐらいですが、
大河ドラマでやることで、もっと深く知れるのかもしれませんね
多分にドラマは美化するきらいがありますが、
そこを差し置いても功績が分るんでしょう。
私的には、配役がチョットかな
可愛すぎると思うのは私だけかも
視聴率を狙ったのかも知れないけど、NHKはもう少し違う観点から
ドラマを作ってくれると良いと思いますね
でも、この機会に渋沢栄一の著書「論語と算盤」は現代にも通ずる内容だそうです
多くの経営者や役員の方が「教養本」として勧めているそうです。
独立を目指している方は一度読んでみると良いのかもしれません
読めば読むほど、噛めば噛むほど奥深く味わいの深い本と言われています。
私もこの機会に一度読んでみると良いかもしれません
