lunatic-k584さんのブログ

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いやぁ、実は事故って入院してたりしてますガーン
足をやりまして…完治はかなりかかるってきいてますガーン
事故ったせいで僕の夏休みの予定はほとんどパァ…しょぼん
…あ~あ、残念ですねぇガーン
まぁ仕方無い…頑張って治しましょうか!!
朝。とりあえず起きて、飯でも食うか…ぐぅぐぅ
…さて、珍しく今日のスケジュールのチェックあせる昼ぐらいに、剣道娘宅に会長殿の荷物をとりに行って…いいぐらいの時間になったらマリア様宅に行って、みんなと花火をする…と言う段取りですね。…まだまだ時間あるなガーン暇ゆえ、我が部屋の片付けでもするか…最近誰もいれてないから散らかってるしあせる
布団を叩いて…。…最近は天気がかわりやすいしな、干すのは無理か…。ならば掃除終了!!意外にスッキリしたな得意げゴミの量が尋常じゃないがガーン
…おぉ、いい時間帯になった。それじゃ、とりあえず会長殿の荷物を取りに行くか!!…しかし、どの程度の量があるんですかねぇ…ガーン
剣道娘宅についたZE☆前で剣道娘と会長殿が雑談中のようですね。どうも~パーくらいのノリでとりあえず近づく。…さて、問題の荷物の量は如何に!?
パッと玄関の方を見ると…ボチボチ多めかな…あせる学校カバンに、少し小さいカバン。この2つには恐らく勉強道具がぎっしり入ってんでしょうね…学校カバンは見たことも無いほどに膨れ上がってますね…ガーンそれと、大きめなカバンが3つ…。全部服とか…その他諸々の日用品でしょうかね…。…とりあえず、3人で家に運ぶ…道中でした。…おや、何か周りが暗くなってきた…あせるこれはヤバい、流行りのゲリラ豪雨ってやつかショック!とにかく急げるだけ急いで家に向かうあせる
降り始めるギリギリの所で家に逃げ込めた。…いやぁ、危ない危ないガーン…しかし、これじゃ花火出来るかどうかは不明ですな…ガーンとりあえず3人で待機かね…。
…数時間後…。雨は止んだし…出来る事は出来るなあせるしかし、マリア様から電話。
『川が増水してさ、予定地で出来そうに無いから明日に延期って事でよろしく~』
…残念だけども、明日に延期だもんな。我慢我慢…ガーン
夜。…剣道娘は家に帰って、会長殿と僕と母親、父親で飯食いました…あせる両親2人は色々会長殿に聞いてました。…僕の授業態度はどうだとか…色々ガーンま、会長殿がはぐらかしてくれたのでばれませんでした…ありがとう、会長殿!!
…そう言うわけで、今日も1日が終わってしまったな…ガーンほとんどなんもしてないショック!
明日は今日なんかよりも有意義な1日にしたいっすねぇ得意げ昨日は何か癒し系の娘が頑張って宿題やってたし…明日の午前中は宿題してみようかね!!
明日はみんなで花火だZE☆…しかも、会長殿が泊まりに来る…ガーンだからって何かするわけ無いしねぇ…ガーン
確かに明日は楽しみだが、何か心配だな…あせる
でもま、それはそれ。今日は部活するぞ!!朝っぱらから制服に着替えて学校にGO!!
久しぶりに動いて汗をかいたニコニコ…てか、僕は試合近いのにこんな感じでいいんかねぇ…ガーン…ま、いっかあせる
さて、制服に着替えて、帰るかねぇ…って感じで部室を出ますと、マネージャー殿が待ってたようだ…。じゃ、一緒に帰りますかグッド!
結局あれ以来なんだかんだ2人になったのは初めてかね…ガーンはて、どうしたもんか?…そうだ、花火の話をしようニコニコ
『明日は花火ですぞ』
『そうだね。ロケット花火買ったよね?』
『モチ買ったってグッド!
『ネズミ花火は?』
『買ったに決まってるっしょグッド!
『バクチクは?』
『…迷った挙句買った…ガーン
…うむ、話はちゃんと出来とるねぇ、安心安心あせる
…何事も無く家に帰れたガーンフゥ、疲れたねぇあせるとりあえず着替えて…と思ってるとメールだ。…癒し系の娘か…?
『宿題やってる?』
…ハッハッハ、やってねぇよ全くガーン
『一緒にやろ~よニコニコ
…勉強…ガーンだからって断るのも変だよな…あせる
…癒し系の娘の家に来たが…相変わらずデカイガーンとりあえずチャイムをならす。お、いい音するな…ガーンさて、出てきたのは…あれ、お母様でも癒し系の娘でもない…?…そうか、なるほど。
『…え~っと…ガーン妹さん?』
『…零天空先輩?』
『そうだけど…癒し系の娘は?』
『部屋にいますよ。どうぞ、入ってください』
…とりあえずあがらせてもらうか。…ふ~ん、妹さんアイツとあんまり似てないな…あせる
『部屋の場所は解りますか?』
『あぁ、うん。解るよ』
『それじゃ、姉と勉強頑張ってください。後で紅茶か何か持っていきますんで』
とか言って…確か…リビング…?に入っていった。…よく出来た娘ですねガーン
…部屋に入る前に一応ノック…。…よし、返事はあった。入るか。
『よぅ』
『どうもぉ』
…とりあえず向かい側に座って宿題1式を取り出す。…何、癒し系の娘の教材から頑張った形跡があるだと!?なら僕も…!!
…多分2時間…。限界は自分で決めるものじゃないって聞いた事がある。…でも無理、限界あせる
…そう、その時ですよ。なんともいいタイミングで妹さんが紅茶とケーキを持ってきてくれた…!!…何て出来た娘なんでしょう…しょぼん
妹さんが出ていって、癒し系の娘に聞いてみる。
『1歳下か?』
『うん、そう。…カワイイでしょ~?』
…確かにかわいかったな…ガーン
『…まぁ、お前に負けず劣らずだ』
『でしょ?』
ニッコリニコニコしてるねぇ…。仲は良さげだなニコニコ
『うちの高校か?』
『うん。多分零天空先輩って呼んでたよね?』
…言われてみれば確かに…?
『あの娘、零天空君の事結構気になってるみたいだよ?』
『ゴフッ…!?
…驚くとむせるもんだよな…あせる
『…いきなり何言ってんだよ…ビックリした…ガーン
『いやいや、これが本当なんだよ~。彼女いないんなら付き合っちゃえば?』
『…無茶苦茶な…あせる初対面だぞ、初対面…』
『ちょっと待っててね~』
…無視して部屋を出ていく…ガーン
数分後…。戻ってきた癒し系の娘の手には何やら紙…?
『ハイ、これ』
『…何だね、これは?』
『あの娘のアドレスと電話番号』
『ゴフッ…!?
…またむせたガーン
『教えていいって言ってたからとりあえず教えとくね?ちゃんと連絡とったげてね?』
…とりあえず受け取って、勉強再開ガーン…結局集中が出来ん…あせる
…そして家に帰る。…う~ん、連絡とるべきかな、妹さんにガーン…とってみるかガーンとりあえずメールっと…。
…さて、数分後…。おぉ、返信が来たあせる
『スイマセン、いきなり姉があせる気になさらないでくださいあせる
…う~む、どう返信しようか…あせる迷った挙句、少し自己紹介しておきましたガーン
…今日も何か色々あったな…あせる寝るか、眠いし!!