今日は、ツォルキンバースデーだったので、
お祝いのケーキを買いにお友だちのお店に。
ちょこっとのつもりが、お茶をしながら、
ついついいろいろお話しちゃいました。
ステキなギフト(物&心)をいただき、
嬉し楽しの初めの一歩になりました。
「覚悟を決めること」
今日は、↑ここをビシッと指摘され、
「まさに・・・」としか、返事ができませんでした。
はい、まずはブログの再開です。
今しばらく、テーマは決まっておりませんが、
よろしくお願いいたします
今日、帰宅したら、母が意気消沈していた。
母が種を植えて、ようやっと大きくなってきた綿の苗を、父が雑草と一緒に抜いてしまっていたそうだ。
しかも、やっぱりここでは気温が低くて無理かな~と思ってあきらめていた矢先、今朝、あ~大きくなっていたって嬉しく思って出かけたところだったのに・・・・と、
泣きそうな母。 わたしは、かわいそうにと思いつつ、あまり大したことだと思っていなかった。
フェイスブックに、この出来事を書いたら、友人のみやちゃんが、
その綿を植え直すことはできないのかと聞いてくれた。
母は、抜いてから時間が経っているから・・・。と言っていたが、
なるほど、抜かれた雑草の山をみてみようと、ヘッドライトをつけて外に出た。
待って、わたし、綿がどんなのか知らないわ。
ってことで、画像検索してインプット。
これだと思う植物を集め始めて、初めて母の悲しい気持ちが少しわかった。
なんと、その中には、カモミールも抜かれて折られて入っていた。
トホホ、父よ、なぜにカモミールを抜く!?
雑草とそうでない花を見分けるのは大変か!?
抜かれていた雑草たちも哀れと言えば哀れだが、しかしどうして!?
母の気持ちがまた少しわかった。
何本か綿の苗を見つけたが、長いものは茎が折られてバケツにいれられていたので、
復活は無理かな。
なんとかしなびた苗を集め、花壇に戻してお水をあげた。
で、先日のズッキーニ同様、なんとか復活してくれるよう祈り、
大きくなって綿をつけているイメージをした。
嬉しくて泣きそうだった。
まずは、動いてみることだな。
綿が元気になってくれたら、母はとっても喜ぶと思うし、わたしが
父に、穏やかに説明できそうな気がする。
夜の10時過ぎに、まさかの土いじりだったけど、月も美しく、
蛾の目がオレンジ色に光ることも知って、
なんとも不思議な金曜日の夜でした。
みやちゃん、ステキな提案をありがとね♪
今日はなぜだか、いつにも増してココロがざわついている感じ。
いつも以上に、左脳がフル回転。
次から次へ、いろいろ浮かんできて・・・・。
ヨガをしていても、お風呂に入っても、ざわざわざわざわ・・・・・。
なんだろう!?
話は変わって、
先日、とあるセミナー仲間とお昼ごはんをいただいているとき、
どういう話からか、
「それって対人恐怖だね」
って言われた。
?????
ふむ、冷静に考えれば、そうとも言えなくないかもしれないが、
正直驚き、ちょっとムッとした。
ムッとしたってことは、言い当てられたのか!?
ちょっと違うかもだけど、
これはジョハリの窓の「盲目の窓」的?
あれっ、アニキは、自己開示することで、「開放の窓」つまり、
自分も他者も知っている窓を大きくすると
なんだって言ってたんだっけ?
「解放の窓」を大きくすると、「盲目の窓」「秘密の窓」「未知の窓」が小さくなる。
「未知の窓」がめっちゃ小さくなるけど、そうすると、なんだっけか?
と、いつもこんな感じで尻切れトンボ。
まあある意味これも発信ということで![]()
最後におまけ
おのころ先生は、ココカラ塾で
自己開示力=自然治癒力
と繰り返しておりました。
