【売電できる太陽光発電(系統連携型)はほとんど意味がない・・・その理由】※太陽光発電を導入・検討
【売電できる太陽光発電(系統連携型)はほとんど意味がない・・・その理由】※太陽光発電を導入・検討している方【必読】 ライター:rikka_nokkaさん(最終更新日時:2017/3/7)投稿日:2014/6/14 <実は国民の全世帯が負担させられていた> ★売電による「買取金額の資金」は、実は【全国民が負担している】のです。 早い話がねずみ講のようなものです。 もしくは国民年金のような仕組みを仕掛けられているとでも言いましょうか・・・。 倍額で買い取る仕組みを、【電力会社が請け負う】のではなく、 実は電力供給を受けている【国民が負担させられている】という【カラクリ】があるんです。 以下でそのカラクリを詳しく解説したいと思います。 ●太陽光発電(ソーラー発電システム)で発電した電力を、 なぜ倍の金額で売ることができるのか? 太陽光で発電した電力を買い取ってくれる・・・ しかも「倍の金額で?何でそんなことが可能になるのか??」という、 ものすごく素朴な疑問から始まっています。 普通に考えて、「電力が不足」しているわけでもないのに、 なぜ倍の金額で買い取るのか・・・ ずっと疑問に思っていました。 単純に考えると、太陽光発電・売電を、 たくさんの人に使ってほしい・普及させたいということだと思ったのですが、 どうやらこれには「深~~~いウラ」がありそうだな・・・と調べてみました。。 最近すごい勢いで休游地や休耕田に設置されているメガソーラー発電や、 各家庭に設置されている系統連携型ソーラー発電システム(いわゆる売電システム)には ものすごい初期投資金額がかかります。 家庭用で200~500万、メガソーラーで何千万という額の初期投資です。 太陽光発電における売電(買取)は、 普通に考えて電力会社にとっては「大赤字」になるはずです。 なぜなら、「電力会社が販売している」電気の値段はおよそ24円/kWh。 電力会社が「太陽光発電」で「発電した電気を買い取る」価格は48円/kWh。 ※最近買取金額が減ったようですが・・・ ※発電量や、売電価格は、今後ずっと高いままではないと思っておいた方が良いです。。。 単純に考えて、「仕入れ価格」が「販売価格の倍」って、どうがんばっても利益は出ません^^; 電気を買い取るほど損になります。アホでもわかります。 例えば、リサイクルショップに新品のゲームソフトや新品の家電を持ち込んでも 売電のように「倍の価格」で買い取ってくれることは絶対にありえません。。 せいぜい3割~半額くらいではないでしょうか?(きちんと調べてはいませんが・・・) 買取電力もせいぜいその程度の買取金額の割合じゃないと採算が取れないと思います。 しかも、太陽光発電(ソーラーシステム)を買ってもらうために補助金なるものも出ています。 買う側にはたくさんの「メリット」のように見える「エサ」がたくさんバラまかれています。 電力会社からすると、売電されるほど損をするしくみになっているはずなのですが、 わざわざなんでそんな金額で買い取ってくれると思いますか? そもそも倍の価格で買い取ると言う発想自体が「何かおかしいんちゃう?」と思いませんか? この売電をなぜ倍額で買い取れるのか、それは・・・ ★売電による買取金額の資金は、実は【全国民が負担しているから】なのです。 倍額で買い取る仕組みを、【電力会社が請け負う】のではなく、 実は電力供給を受けている【国民が負担させられている】というのが【カラクリ】です。 多くの国民の方は、こういった事実をご存じでないと思います。 なので、ソーラーパネルを設置していない人は「ただ損し続けている人」に過ぎません。。。^^; 太陽光発電を設置してなくても、 わずかながらの太陽光発電の恩恵を受けている・・・という「解釈」のもとに・・・ 「負担金は」毎月の電気料金の中に分け隔てなく「再エネ促進賦課金等」という、 ちゃんと読んでもはっきりと何なのか分からないような名目で、しっかり請求されています。 太陽光発電を「導入していても」「していなくても」、 電力会社から電気の供給を受けている全ての人が負担する形になっています。 ※関西電力の伝票の表記です。他社は違う表記かもしれないです。 太陽光発電の導入が増えれば増えるほど毎月の電気料金は「上がる」のです。 買い取り金額が増えるわけですから・・・ ↓電力会社HPより・・・ 皆様から集めた再エネ賦課金は、電気事業者が買取制度で「電気を買い取るための費用」に回され、 最終的には再生可能エネルギーで電気をつくっている方に届きます。↑ここまで ↑↑↑いやいやいや・・・意味ないでしょう。。。結局高く付いてるやん。。。 一般人が発電のお手伝いをするほど電気料金が上がるって・・・アホでしょう。。 うちの請求伝票でいうと100円~170円くらいの金額です。 ※2017年度は500円を上回ってます(追記) この金額を日本国民全世帯が負担しているわけです。 「太陽光発電(ソーラーパネル)を普及したい人や設置している人のために」です。 昔、日本国民ひとりひとりに1円ずつもらったら、1億以上になるんやな・・・と思った記憶がありますが^^; 少なくてもその100倍以上の額=100億・200億という金が、毎月集められているんです。。。 日本の「全世帯数」がおよそ「50,000,000(5千万)軒」、 ソーラー発電(太陽光発電)システムの世帯普及率はおよそ「1,000,000(100万)軒超え」※2012年現在 つまりは50,000,000÷1,000,000=50軒・・・ 50世帯で1世帯の太陽光発電(ソーラー発電システム)を設置しているお宅に「カンパ」してあげているのです。 その100万世帯に「毎月プラス1万円」の売電収入があるとしましょう。 1,000,000(100万)世帯×10,000円=10,000,000,000(100億円)・・・ 実際はそんなに売電収入があるお宅は「まれ」のようです。って言うか聞いたことないです。 大抵はプラス1.000円とか・・・そんなレベルです。 ・・・例えその100億円を太陽光発電設置全世帯に支払ったとしても、 その余った毎月の金(100億円以上の金)はどこにいくんですか???という話です。 しかもこれが「毎月」でっせ?^^;しかも国内の電力会社全部です。 ・・・まったくもってバカげていると思います。。。売電でプラス3000円出たって喜んどる場合かっ。。。なのです。。。 太陽光発電の設置費用の250万・・・電気料金【20年分前払い】してることを忘れてまっせ。。。 そんなことまでして太陽光発電システムを普及させる意味がどこにあると思いますか? ウラで大儲けしてるヤツがおるに決まっとるやろっ・・・! この売電・買取という太陽光発電に関する新たな制度が登場した時に「太陽光サーチャージ」という制度ができました。 これの請求明細が前述の「再エネ促進賦課金等」という名目で毎月請求されています。 太陽光サーチャージというのは、簡単に説明すると売電によって生じる「電力会社の損失」を 電気を利用している国民全体で負担すると言うものです。 この制度はすでにスタートしており、「太陽光発電の利用の有無」に関わらず、 「再エネ促進賦課金等」という名目で普通の電気利用料金に上乗せされて負担しています。 なんのこっちゃ、アホらし。。。 ★日本国中にソーラーシステム(太陽光発電)が普及して、 【ゆくゆくは原発をゼロに】・【大規模発電所をゼロに】など、 そういう政策・目標があるのなら、 ソーラーを普及させる意味もそこにあるのかな・・・と言う感じもしますが、 自治体や公共施設・学校・コンビニなどの屋上にソーラーを設置し、 それらの電力をすべて売電に回して利益を出しているのですが、 その利益は国民が気づかずに支払っている「太陽光サーチャージ」から回って出た利益なんです。 ・・・なんという錬金術でしょう^^; 電力会社は1ミリも腹を痛めていない。 太陽光発電を普及させたい人たちも1ミリも腹を痛めていない。 設備を売って売って売りまくって利幅を得る・・・という。。。 その彼らの利益を国民が負担している・・・ものすごく合法的な悪徳商法のように思えてなりません。 ただ単に、エコの名のもとに太陽光発電を利用して、新しいお金の生まれる仕組みを作ったに過ぎず、 電力会社は【電気を作るのに協力してくれてありがとう】と言う気持ちで電気を買い取ってくれているのではないし、 3.11の震災の出来事すらも追い風にして利用している・・・ということです。 これ・・・アカンでしょ? 電力会社の総発電量は電力会社10社計で「 9,236.1億kWh」※2012年度 一方ソーラーで発電した総発電量はおよそ「500万kw」・・・鼻くそレベルです。 電気の生産のお手伝い・・・というには「ケタ」が違いすぎます。 電力会社にしてみればソーラー発電なんぞ地球上にハエが1匹たかってるレベルなのです。 国民にも「倍額で売電できること」を最大の売り文句にして 「ね?お得でしょ?太陽光発電つけましょうよ。」とセールスしているんです。 ★そして対して儲けは出ず、メンテには費用が掛かり、 10年20年後に文句タラタラ言うハメになるのは 設置を考えている人たちや、すでに購入した人たちなのですよ。。。 「間違いない」と思います。 なのに、カラクリを仕掛けた側にいる人の元へは、 毎月100億以上の莫大な「余剰金」が分配され続けるんです。 これが一番の目的だと思います。奴らの・・・。。。 太陽光発電を設置する大半の方は、「節約」や「エコ」を目的に善良な意識、 月々のローン負担を減らしたいなどで設置されると思うのですが、 結局のところ、甘い汁を吸い続ける人を増やしているだけに過ぎないんです。。。 ★本当に個人で全額負担で太陽光発電(ソーラーシステム)を設置し、 例えば1kwhあたり同じ24円もしくは半額の12円で売電(買取)するという仕組みだった場合、 【系統連携型太陽光発電発電(売電)システム】は【ほとんど無用の長物】ということが分かると思います。 ダブル発電?エネファーム?・・・なに眠たいこと言うとるんですか??? ダブルで発電しておいてそれでも月々「0円」にならんのかいっ。あほかっ。。。 そんだけ発電してエネルギーの「完全自給自足」できひんのかいな・・・しょーもない。。 初期費用300も500も掛かるんでしょ??? 何年分の光熱費「前払い」する気ですのん。。。 3.11の震災でようやく「蓄電できないと意味がない・停電時使えない」ということに すでに購入した人たちが初めて気が付き、 ようやく蓄電もできる太陽光発電(ソーラーシステム)が出回るようになりました。 それでも停電時に使える電力はわずかで、せいぜい1~2日で蓄電池も底を着いて終わり・・・ 最近CMしているシャープ製の蓄電池でも「完全独立型」でないんでしょうな・・・ 本当は技術的にも難しくないはずだろうに、電力会社と縁を切れないが為に メーカーとしての本当の使命を果たすことができない・・・ キャンピングカーや船舶・ヨット・山小屋でできている「独立発電・蓄電」を 「一般家庭」に置き換えるだけですやん。。。 プロパンガスボンベのように電気を溜めて使えばすむ話で。。。 足りなくなった時は電力会社から電気を購入する・・・ ワザと足りなくなるくらいのものしか作ってないだけなんですよ・・・ 家庭用レベルなら十分蓄電できる容量のものが作れる時代なんです。 現在休耕地などに設置されているメガソーラーも、 電力会社の電線を使って売電しているので、 震災・災害等で停電した場合、いくら近くにメガソーラー発電があったとしても 蓄電システムがないので、その電気を使うことはできないと思います。 すべてストップすると思います。 災害等で電力会社からの送電が止まっても 「緊急時にメガソーラーの電力が使える」ということはないんです。。。 莫大な電力の蓄電設備を併設しない限り無理です。。。 蓄電設備まで設備投資・費用を考えると「確実に儲けは出ない」はずです。 それにしても値段が高すぎると思います。 家庭用で3kw~5kwの発電システムで、だいたい200~250万の初期費用がかかり、 10kw発電だと400~500万。償却年数は平均で16年~20年・・・ そのころには配線類やらパワコン・機器類などが壊れてくる・・・ 自分でメンテできない・・・またお金がかかる・・・ お金が回る社会を作るプロ?がいるんですね(笑) 例えば・・・ 初期費用300~500万かけてテナントを借りて「カフェ」でも始めたとします。 【家賃10万、材料費(仕入れ代)10万、給料20万、光熱水費3万、雑費2万】としましょう。。。 最低でも「35万」の月々の売り上げがないとお店は半年も持たないです。 そこに初期費用を借金で賄った場合「返済費用」が足されます。。。 ★↑↑これを太陽発電システムに「置き換えて考えて」みてください。 月々の売電収入はいくらですのん・・・ 月々2000円、はたまた1万円?300万も掛けといて・・・って話です。。アホらしいでしょ 自営業や自分で商売をすること・考えたことがない人ほど簡単に騙されています。。。 同じ太陽光発電(ソーラー発電)をするのなら 「独立型発電&蓄電=オフグリッド・ソーラー・システム」をおすすめします。 自宅で発電した電力はバッテリーなどに「蓄電」をしながら「自己消費」するシステムです。 我が家の独立型(オフグリッド)ソーラーシステムの費用は ・ソーラーパネル×5枚・・・・・7万5,000円くらい ・ディープサイクルバッテリー×6基・・・・・7万4,000円くらい ・チャージコントローラー・・・・・1万5,000円くらい ・その他配線など付属品諸々・・・・・1万円くらい・・・・合計17万ちょい^^ このくらいの規模の発電&蓄電で、 一般家庭の1日当たり1/3~1/2(3kw~5kw)の電力をまかなうことができると思います。 ゆくゆくはこの3倍くらいのシステムを組みたいと思っています。 そのシステムが完成すれば電力会社と縁を切れます。 それでも100万はかからないです。。。 自分で設置するのが安く上がる条件ではありますが・・・。 この方法なら、災害停電・計画停電とも無縁です。 連携型では「災害・停電時」、安全上システムは「遮断」されてしまいます。 パネルの電気はそのまま直では使えません。 ある程度蓄電できるものがあるようですが・・・ほとんど役立たずです。 せいぜい1~2日持てばいい方です。。 アメリカのように電力会社を自分の意志で選択できたら良いのですが。。。 発電方式(原発・火力・風力etc)にも違いがあり、 それが特色でそれぞれの「意識」・「考え方」で電力会社を選択するそうです。 独立型の超巨大な蓄電池(小型の冷蔵庫くらいの大きさ)も開発されていますが、 まだまだ価格が高く・・・手を出すには時期尚早かなと思っています。 国産の高級車一台が買えるくらいのお値段です。。。 話はちょっとそれましたが・・・ ソーラーを設置するならば、 せめて「月々の電気代は0円」でないとおかしい、いやおかしすぎるんですよね^^; だって、今作った電気は「タダ」なのだし・・・ 200万も300万も出したのにそれが実質タダで使えるのは16年も先・・・。。。 今日蓄電した電力をその日の夜に使おうよ・・・って話で・・・。 一般家庭で消費する電力の平均は1日10kw程度でしょうよ・・・何とかなるでしょうよ。。。 「月々の光熱費が2000円」とかになったくらいで喜んでいてはいけないのです。 太陽光発電の初期費用250万として・・・ ★つまり250ケ月=20年分の電気料金を【前払い】しているにすぎない・・・からです。 初期費用400万かかった場合は「30年分前払い」していることになります。 ※月1万円の電気代で計算。 そう考えると絶対に月々最低でも「2~3万のプラス(売電収入)」であることが 何が何でもの絶対条件になると考えます。 初期費用が〇○百万かかって元を取れるようになるまでに何年・・・って ものすご~~~く小さな世界で悩んでいるうちに まばたき1つ、くしゃみ1つしている間に「4000万の1軒家」が 一瞬でなんぼでも買えるような儲け方をしている奴がいることを知ってほしい・・・と強く思います。。。 TVやネットの情報に「踊らされすぎ」だと思います。 メガソーラーを設置して10年で売価償却できるとか、 順調に発電をすればいくらの利益が出るとか、 確かにこの法律・方法に則って設置すれば、 うまく行けば利益は出ることもあろうかはと思いますが、 お金の出どころ・流れが変わっているだけのことに過ぎず、 なんて無意味でバカげたことをしてるんだろう・・・と思います。 地方自治体、郵便局、コンビニ、大手中小零細企業などがこぞって太陽光発電を導入しています。 それらはただ単に「発電電力の全量固定買取制度」が新たにできたからです。 10年間固定買取・・・そりゃ確実ですわな・・・ 儲けのカラクリを知った上でやっとるんですな・・・早い話・・・ 「豊富な実績」があるのに、現実(実際)の発電量のデータを公開していないのは、 「常に想定発電量を下回る」からです。 20年先の事はどうなるかなど解らないです。 リスクを考えれば太陽光は博打みたいな物になります。 ローンの負担増分の金利分も実際は浮かないでしょうね。。。 300万円有れば頭金にしてローンの金額を少なくすることを考えた方がよほど良いと思います。 投資回収に10年以上かかる商品には、補助金があろうと、踊らされる必要はありません。 それより、同じ費用を建物の断熱・気密改修に充てれば 冷暖房費の削減が可能(無暖房住宅も可能です)で、 使うエネルギーを減らす方が経済効果は高いのは言うまでもないと思います。 この「太陽光サーチャージ」から逃れるには 「独立型・太陽光発電(オフ・グリッド・ソーラー・システム)」にして、 電力会社と縁を切る以外に方法はないのです。。。 「確かに簡単ではない」です。。。大手メーカーがやってくれないし。 中小企業さんがたくさん蓄電できるものを頑張って開発してくれています。 数百円だし、いいか・・・というところが落とし穴・・・です。 それで集まった何億と言うお金が「ある一点」、または「その周囲のみ」に集まっているんです。 結局のところ、既得権益に群がる甘い汁を誰かが吸っているという構図は どの分野でも無くなりませんね・・・。。。 その片棒をみんなが知らない間に担がされていて、 使わなければ損・やらないと回らない・・・というような、 原発とともに生きてきた自治体やその町と同じような人たちを、 今度は「太陽光発電」という形で作り出しているんです。。。 原発で儲けようという人たちと、何も変わりません。 * * * * * こういうの、ホントあかんわ。。。 もっとちゃんとしたお金の回し方、エネルギーの使い方、しようよ。。。 お金を儲けるのが悪いことだと言ってるのではないです。 その儲け方・仕組みがアカンすぎるやろっ(怒)・・・と思うのです。 後・・・思うのは、「原発反対!!!」などと「デモ行進」に参加してる人は 電力会社と「縁を切ってから」言いましょうよ・・・って強く思います。。。 今ではそれが独立型発電・蓄電システムで【実現可能】になってますから・・・ ★国民の10分の1世帯、つまり「500万世帯以上」が電力会社の受電契約を断れば もっと簡単に「原発も無くせる」でしょうし、他の発電方法を考えざるを得なくなると思います。 電力会社は使いつつ、原発ハンターイ・・・なんだか矛盾も感じつつ・・・。。 反対ならば、それぞれが独立型ソーラーシステムを構築して 電気会社の契約を断ればよろしいですやん。。。 「簡単な話ですがな・・・」 ※独自に調べたデータ・数値はできるだけ信憑性の高いと思われるものを掲載しました。 賛同してくださる方はナイスボタン&リンク・拡散、お願いします(^-^*) ※データなど事実と異なることがありましたらご指摘ください^^yahoo知恵袋より転載